あの頃は沢山妄想して吐き出すのが楽しかったです。今は落ち着いたので稼働してません。
一次でやれよ的な魔物女神要素とか許せる人向け。
・アミティ
萌えじゃなくて燃え的には、アミティは前世を否定してほしい。いや、否定だと齟齬が生じるな。自分は自分で、前世なんて関係ないのだと、主人公らしく前世論を吹き飛ばしてほしい。
・あかアミ
あかアミの杖は太陽のしおりが変化した姿説を押したい。イメージ的には宙に浮かんでいるしおりに手を伸ばすと杖に変化してそのまま掴む、みたいな感じ 。
あかいアミティが所謂変身状態だったりしたら。攻撃を受けてボロボロになった末変身が解けたのに、杖だけは崩れないアミティの意志を象徴するかのように残っていて。ボロボロになった通常の状態で太陽の杖を行使する姿を妄想して燃えた。
・シグ
アミティの母性に包まれるシグとか良いと思うんだ。個人的にシグは親がいないイメージがある。家庭の中にいる所が想像できない。一人暮らししていそう。アミティも個人的にあまりイメージが出来ないんだよなぁ。逆に家族の中にいるのをイメージしやすいのは、ラフィーナとリデルかな。
シグは魂が半分かけている変わりに本能で動く。面倒臭そうに受け答えするわりには勝負事には喜ぶ。生物が生き残る為の生態本能が動いているんじゃないだろうか。つまり、私が言いたい事は、シグは肉食系男子!!
大好きなアミティを求めるが、魂が半分ないから人間が本来持っているはずの理性がない。ブレーキをかける事を知らない。シグは色んな意味で動物的だったら良い。アミティはそんなシグに翻弄されれば良いんだよ。つまりシグアミだよ!
・あやクル
「私に本に閉じ込められる前の事を思い出せと言うのか」この台詞謎すぎるよね。あやクルは昔の事を覚えているのか、いないのか。
一番最初この台詞を見た時、あやクルは昔の事を忘れているのかと思っていた。でも、アルカ関連の事は覚えているのに、これだけ覚えていないというのも…。チューの思い出だから、只、昔すぎて思い出せないのか、苦い思い出だと言う事も兼ねているのか。照れ隠しか(笑)
幸せそうに笑っているシグとアミティを遠くから見ていたあやクルが、遂げられなかった自分の想いを半身は叶えたのかと哀しみながら微笑む、そんなアルカ組がほしい。そのまま一歩引き下がり見守っていく。あやクルは導き手としての役割で最後はシグに帰って行く。王國心の六波イメージ。
逆に「自分は淋しくて辛い思いをしてきたのに、どうして半身は自分とこんなにも違うんだ」とシグへの妬みや憎しみが増して、肉体を取り戻そうと躍起になって鬼畜鬼畜で鬼畜な事を仕掛けるアルカ組ルートも萌える。
・魔物
あやクルに古の石盤を使用した時の台詞「お前にそれが読めるのか!?アルカの謎を解いたというのか!?」
かみのけアンテナの説明『異世界に通じる何者かに変身出来る』
アルカ史『アルカ遺跡に住んでいたのは異人の説が有力』
異世界(魔導世界?)とプリンプの繋がり、アルカ遺跡の住人消失事件。
あやクル(魔物)って元は異世界から来たアルカ遺跡の住人で、津波から避難する際に置いていかれた人なのかな。だとしたら、色々哀れすぎる人(?)だなと思った。置いていかれて、周りの人は知らない奴らばかりで嫌われて、最後は封印されちゃうなんてさ。
魔物が封印されたのは女神と関係があるんじゃないか、女神の働きもあるんじゃないかとはよく考える事だが、逆の発想はどうだろう。女神が魔物を封印したんじゃない。魔物が先に女神を滅ぼしたとか。女神が転生するという事は余程の事があったに違いない。女神が死んだか封印されたかそれとも別の何かか。女神に起こったその何かが魔物の手によって引き起こされたとか面白そう!魔物に封印された女神や、魔物に倒された女神とか。
恐ろしい姿ってのは比喩(?)で、魔物は普通の人間っぽい姿で背後にある紅い強大な魂が恐ろしいと感じたのかなとも解釈したけれど、その後の魔物とは似ても似つかぬ少年になったってのが微妙に引っ掛かる。魂が抜けて顔が全部変わったからという苦しい言い訳をすれば通ると思うけど。
そういえば、魔物の紅いタマシイが封印されて残ったのは、魔物に似ても似つかない少年だった。って事は魔物さんは少なくとも当時、少年である可能性もあるのか!今まで青年くらいのイメージしてたけど!只、魔物が人間とは異なる時の概念を持っているかもしれないから、人外から見てまだまだ子供ってだけの可能もあるかな…。
・女神
魔物と敵対するのが嫌だったから、次に生まれた時は相反する太陽に生まれたいって思って死んでいったら萌え。
ぶっちゃけアミティの前世である女神が冷酷でドSで鬼畜で糞みたいな性格でも燃える。それが全部アミティへいくから。アミティとのギャップが燃えるから。萌えるじゃなくて燃える。いや、将来女神の正体が露になるとして公式がそんな酷い女神にするとは思わないけど。
フィバ2破邪呪の説明(月夜のアルカ)は攻撃的に見えて、石盤の説明(久遠のアルカ)はそうではない。破邪呪は『月の女神』というキーワードが、石盤は『アルカ神』という言葉に加えて『もえる(燃える?)』という月には似つかわしくないキーワードが入っている。破邪呪の説明に書いてある女神と、石盤の説明に書いてある神は違うんじゃないか?と思った。
『古よりアルカに伝わる"破邪呪"は、まものより汝を守るため月の女神の分身をさしむける』さしむけるって所が攻撃的に見えてるし
『アルカの祈りを込めたこの石版は"まもの"を前にしてアルカ神のもえるチカラをそなたに授けるだろう』祈りを込めたって所がなんか守りって感じ?
ついでに妄想。邪悪な魔物に対して攻撃的、滅ぼすべきだと考えている月の女神と、そうではなく保守的に考えている魔物擁護派の太陽の女神がいて、太陽の女神がアミティの前世っていうのも萌える。アイテムの効果は考慮してない。てか覚えていない。
月の女神っていうキーワードは、確か月夜のアルカにしか書いてないんだよね。フィーバー2全体から見ても。
月と太陽、それぞれ別の女神がいると仮定して、ぷよフィ2内で月と太陽といえば月の石と太陽のしおりを思い出すよね。3つのアイテムのうち、後残っているのは星のランタン。星の女神?(笑)
女神二重人格説を考えた。前提、魔物女神で殺伐敵対シチュと純愛シチュ、どっちも捨てがたいと思った事から生まれたネタ。月と太陽の二つ力を合わせ持った女神は、月として魔を滅ぼす為の冷たい性質(人格)と、太陽として温もりで全てを包み込む温和な性質(人格)を持っている。
日が明るい内は太陽として姿を表し、日が沈んで夜になれば月として姿を表す。ただし、月、太陽の状態による影響を受けるので、朝昼でも日食なら月として。夜でも新月と月食の日は太陽でいられる。アミティは太陽としての性質を強く受け継いだ 。
魔物と女神が夜に初めて会った時に戦い勃発。「貴方を滅するわ」「何故私が滅ぼされなければならない!」のやり取りからの、後日「魔物さん!魔物さん!」「(……こいつ、あの時とはまるで別人だ)」みたいなのとか。
あ、女神というのは名前ばかりのお飾りで、只の街娘が器となって無理矢理月と太陽の能力を入れられた弊害による人格障害という電波を受信した。普通の人より大きい力を持っているから祭り上げられて女神と呼ばれる。いやもう一次でやれよ状態だ。
いやいや、もう二重人格切り離してでも良いや。アミティの前世である女神は、概念的な『神』ではなく、人によって祭り上げられて作られた『人より大きな力を持った人』って設定おいしい。びびっときた。女神と呼ばれながらもともとは街娘だったとか。人に擬態して魔物である事を隠した魔物に、女神も変装して身を隠しながら街中を案内するとか。遊び回る子供達を見て「私もね、無邪気に笑っていた時期があったんだよ」とか「普通の女の子だったんだよ」って言いながら、ちょっと悲しそうに女神が笑うとかやばい!
・レムレス
レムレスは魔物崇拝者で魔物を復活させる為にクルークを利用。魔物を完全復活させる為、シグの身体的価値はともかく、シグ自身の人格や精神、そして魔物を仇なす者とした月の女神を疎ましく思っている。とかいう電波を受信。
レムレスは月の女神の関係者とか女神側の人間とか、それとは別に魔物を倒したいと思っているとか、面白半分の中立派とか、色々な二次設定を見てきたけれど、魔物側の人間っていう設定はあまり見ない気がする。レムレスとあやクルの非道な妄想は楽しい。
レムレスがあやクルに跪いて「なんなりとご命令を」って言いながら忠誠を誓う図も受信。フィーバー2のレムレスって、目的の為ならプライドをもあっさりと捨てそうな性格をしていると思う。あやクルと共闘してシグや、邪魔するアミティ達を殺そうとするレムレスとか。
・ラフィーナとリデル
ラフィーナとリデルは、アミティとシグとクルークの帰る場所でいてほしい。魔物と女神の全ての事が終わった時に、「おかえり」って笑顔で迎えられる、そんな存在でいてほしい。外側の人間だからこそ無力にうちひしがれる時があって、外側の人間だからこそ三人の帰る場所になれる、というのを希望。
ラフィーナってお嬢様で末っ子+魔導が使えないから厳しい家だったら、肩身が狭い思いをしていそうだ。魔導が扱えないから将来に希望を持てず、家も継げず、金持ち財閥に嫁ぐ事が決まっていたりなんかして。それらの運命を努力で変える!とか格好良い。
リデルは亜人としての能力を無意識的に抑えていたら良い。怒りが頂点に達した時に能力が覚醒!とか燃える。あと雷を纏う魔導で思ったんだ。争いを好まないリデルは戦う為の力より、自分の身を守る為にある力だと思う。角の事で迫害されていたのなら尚更自分を守るという意識が強いだろう。
毎年節分の日は角があるせいで嫌な思いしかしなかったリデルだったけど、今年は分かりやすい鬼(サタン)が来た事で皆(特に魔導勢)が盛り上がってサタンを狙っている。サタンはリデルやドラコを巻き込んでわいわいどんちゃん馬鹿騒ぎ。鬼扱いもサタンやドラコと一緒なら大丈夫。むしろ馬鹿騒ぎで節分が心から楽しい!みたいな角組とか素敵。
・クルーク
クルークの片想いネタ。彼女の想っている相手が自分の身体を貸し与えているもう一人の自分と言って良い存在であるあやクルで、尚且つ己ともう一人の自分を比べられる事がクルークの片想いシチュの中では一番辛い気がする。
何かが原因で自信喪失してうなだれ、自暴自棄になったクルークの頬をひっぱたき「しっかりしなさい、クルーク!」って叱咤するアミティと、呆然とアミティを見つめるクルークを何故か受信した。クルークって、普段が自信過剰な分、挫折した時に落ちる所まで落ちてそうなイメージがある。
・フェーリ
フェリアミフェリを妄想してみた。アミティがベタベタ接してきて、赤面しながら「な、なによアナタ…!」って戸惑うフェーリと遠くでほほえましく見ているレムレス。あたし達もう友達でしょ?ってナチュラルに言えるアミティ。
個人的印象だが、フェーリって同性の友達がいなさそう。というよりも、本人がレムレス一直線なので、他はどうでも良いと思っていそうな感じ。むしろ女の子はライバル?そんな中で、アミティが最初に友達と呼べる存在になったとか萌えるね。
フェーリの世界にはレムレスしかいなかった。アミティという友達が出来る事によって世界が広がっていく。アミティは振り回されながら振り回してくれるだろうし、フェーリにとって良い経験になるよ。
レムレスの残酷な部分を見てしまったフェーリに「君は僕を裏切らないよね、フェーリ?」「先輩……。アタシは……」っていうレムフェリをください。憧れのレムレスに逆らっても、悪い事だと分かってて従っても、もえるよもえる
・ユウレイ
ユウちゃん生前ヤンデレ説を唱える。ユウちゃんって皆幽霊になれ☆(結果的に死んじゃえ)ってクレイジーな思考の持ち主で、生前ユウちゃんレイくんは性格が逆だった。思考≠性格で死んだ衝撃(?)で性格だけが入れ代わってしまったのなら?って考えた。
思考=心の内で思っている事。性格=周りへどう振る舞うか、という定義でいく。思考はそのままで性格だけが入れ代わったのなら、生前は暗くてクレイジーな思考を持ったユウちゃんと明るくてちゃんと常識を持っているレイくんだったんじゃないかなと思った。
20thのユウレイストーリーはまぐろへの高圧電流発言が印象に残りすぎている。普通に考えてあの発言は怖いよ。ユウちゃんは死というものを理解していないんだな。というか、あの世界での幽霊ってなんだろう。ユウちゃんは皆を幽霊にさせたがっていたけれど、死んだら必ず幽霊になれるわけじゃないよね?死んだ人が皆幽霊になっていたら、今頃プリンプは幽霊だらけだし。なのに高圧電流で殺そうとするその思考が怖い。
そういえば、ユウちゃんレイくんはちゃんと誰の目にも曇りなく見えているんだよね。プリンプでの幽霊が変なんじゃなくて、やっぱりユウちゃんレイくんが特別なのだろうか。
・まぐりん
個人的にりんごは天然でまぐろの好意に気付かないってのも好きだけど、りんごの方が一枚上手でまぐろたじたじって言うのも好きだし、まだ幼馴染みとしての感情しかなくて、不意に感じたドキドキに戸惑うまぐりんも好きだし、以心伝心★何も言わなくても互いに通じ合っている、言葉なんかいらないよ!っていうまぐりんも大好きだ。頭脳派で成績優秀なりんごと、運動神経抜群なまぐろで良いコンビって言うのが校内で有名になっていたら良いね。
りんごはまぐろに勉強を教えたり、まぐろは体育で出来なかった所をレクチャーしてみたり、互いを補い合っていたら萌える。りんごが何かの問題にぶつかった時、難しい理屈や論理を唱えながら唸っていたりんごに、まぐろの何気ない簡単な一言であっという間に解決しちゃうとか萌える。
声違いまぐろが成長した姿にしか聞こえなくて、でもりんごは大人しい『少女』にしか聞こえない。これをビジュアルで想像してみると二人のギャップに萌えるんだよね、声違いまぐりん。大学生なまぐろと、病弱で普通に中学生なりんご(声違いじゃない方で)のパロを妄想したらどうしようもなく萌えた。
りんごが激しく動き回っている最中、スカートがひらひらちらちら色んな意味で危ないのをまぐろが注意したら、「ずばり、スパッツを掃いているから平気なのだよ、まぐろくん!」と得意げに言い放つまぐりん(?)を何故か受信した。
・シェゾ
力を奪おうとするシェゾに対しての個人的なイメージ。アルル→全力を以って跳ね返す。誰がくれてやるか!で強気。
アミティ→何言ってるの、このお兄さん。??? で己の力を知らないから理解できない。またはお前が欲しい発言で思春期発動。
15th仕様のシェゾはアホっぽいから、アミティと二人でアホなやり取りをしていそう。20th仕様のシェゾはちゃんとしているって言ったらアレだけど常識人っぽいから普通にお兄ちゃんと戯れる妹みたいなやり取りをしていそう。
・シェアル
自分は闇の魔導師なのだから、闇の魔導師らしく振る舞わなければならない。世界に仇なす闇としての自分と人間としての感情の狭間で苦悩するシェゾに、アルルが「闇が悪だと誰が決めたの。君は君らしく生きれば良いよ」って言って揺れさせたい。闇は闇で良いから自分を殺さないでって事で。
・ARSS
フィーバー世界が滅びの危機を迎える事となっている最中「俺(私)の敵ではない」と吐き捨て実力行使の構えを見せ、元凶に殴り込みに行く勢いのシェゾやルルーを止めさせるサタン。アルルはサタンの強大な力があれば、この事態を何とか出来るんじゃ?と些細な疑問を口にしたが、サタンはそれを否定する。
「この世界の行く末は、この世界の者達に委ねられなければならない。私達がすべき事は、その手助けにすぎないのだ」
ぶっちゃけ、プリンプが危機に陥った時、アミティ達が頑張るよりシェゾやルルーやサタンがどんぱちやった方が早いと思うんだ。当人達にやる気があるかは別として。だから、もしフィーバー3が出て魔物やら何やらの決着が着く時には魔導組はプリンプ組のお助けキャラっていう感じがバランス良いと思う。
・ツキマワリ
ツキマワリはヒマワリのパロディだと思っているから、やっぱりヒマワリ(太陽)の月バージョンだと考えているなぁ。
色は月的に白?夜に咲く花で、ヒマワリと同じように月の方を向いて追っていくイメージ。そういえば、ツキマワリが現実にあったら向月葵って書くのかな。向日葵だけに。
あと、ぷよフィの世界にヒマワリがないのなら、まんま現実でいうヒマワリの花が夜に咲くツキマワリでも良いんじゃねと考えている。つまりは黄色と茶色のあのお馴染みの花。月の色。
・大変身
(クルークに未来がない説を否定したくて、ぷよ勝負の事を全くもって考慮していない)
7における大変身って単純な未来過去じゃないよね。だってシグの左手が赤くなったのはフィーバー2の直前であって幼少期じゃないし、クルークが悲惨な事になるしクルークが悲惨な事になるし、サタンはほぼ変わってないし(人間換算すればおかしくないが)、りすくま先輩はどう見ても時代背景がおかしい。
7は持ってないから大変身システムがどのように登場人物へ説明されているのかは知らないが…。まぁ、公式サイトには大きく小さく変身としか書かれてないし、ネットでよく見かける「大人の姿だから未来なんじゃね?」的な論調の人もよく分かってないっぽいから、ちゃんと説明されていないんだろうなぁ…。
今までのネットでの考察を見てきた私としての考えは、肉体に秘める能力の増減+姿は各個人でのイメージに左右される、でほぼ固まった。でかは肉体に秘める能力を最大限に引き出し強化、ちびは肉体に秘める能力を封じ込め弱体化させる。
あやクルに関してはクルークが自分で身体に秘める能力を引き出すよりも、すぐ傍にいる魔物が出てきてクルークの能力を引き出すほうが能力的に高いので、肉体に秘める能力を強制的に引き出すシステムにおいて、能力の高いあやクル姿の方が採用され、これまた強制的に変身させられてしまったという説を推したい。(只のファンサービスとかメタなものは置いといて)クルークに未来がないなんて私は絶対に嫌だからな!
各個人でのイメージに左右される、というのはルルーが一番分かりやすいんじゃないかなと思う。私、大ルルーを最初に見た時に抱いた印象は『ウェディングドレスみたい』だった。そんなにサタンとハネムーン☆したいのかと。ルルーはサタンとのハッピーウェディングな夢を見ているに違いない。つまりルルーの場合、こうなりたいという理想の自分だ。
あ、あと未来説を否定する根拠としてついでにもう一つ。セクシーさを追求するルルーが大人になってもキュート(?)でフリルのついた服を着るのはなんか違う気がするんだよね。だから、あれは多分花嫁衣装に近い格好、もしくはマダムになった後の格好だと思われる(見える)。でもサタンはルルーの好意を受け入れる気はないらしいので、その未来は否定される。
Memo
ツイッターのぷよ垢での妄想まとめ