城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2024.09.16. Mon 23:56
拍手お礼+創作の近況
8月9日、18日、9月10日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。また遊びにいらしていただけたら嬉しいです。
【Azul】はマイクラにてアズールを創造する作業とリンクする形で世界観を構築するのが難しくも楽しいです。
マイクラではあまりにも遠くに行くと動作がおかしくなるようなので、建物は実寸大で土地は二分の一か三分の一ぐらいに止めておこうかと。
空船が一日に飛べる時間を乗員乗客の睡眠時間と食事休憩の時間、連絡船の場合は停船時間も差し引いて計算してみたり、想定した時速と掛けて一日に飛ぶ距離をざっくり出してみたり、一行が辿る道とそれにかかる時間を考えるのは物語に必要なので頑張っております。
そうそう、この度ナスタの誕生日を弊サイトのと同じ日に設定しました。彼女の誕生日とその直後の成人の儀云々が物語の始まりを担う以上、ぼかし続けるのもいかがなものかと思いまして。春と秋で迷っていたのですが、ナスタのイメージがおとめ座とてんびん座なので、二つの境目に近い日を数えていたら丁度開設日がその辺りにあったのを思い出したんですよ。
ちなみにシュードは冬生まれのいて座、リリィは春生まれでみずがめ座かうお座、セージは7月生まれのしし座のイメージです。リコリスはさそり座のような気が……。
勿論、占星術が全てではありませんけれども、キャラのイメージを掴んだり掘り下げたりするのに面白いテーマの一つかもしれませんね。
エスロジは第7期の4月30日、残り90日です。第6期は先日終わらせました。大課題は第7期開始4日目で済ませ、飛行船建設チャートも今期でできることは全て終わらせたので、今は課題コンプの為にあちこち出かけているところですよ。
条件を満たすとそのダンジョンの敵よりも強い特殊なモンスターと戦えるのですけど、今のところ制限がかかってレベル50までしか上げられないパーティでレベル96の強敵と戦うのはさすがに大変ですね……相手からのダメージは多くても、前周から引き継いだ回復アイテムによる自動回復で問題ないんですよ。こちらの攻撃力では相手のHPを少しずつしか削れないんです。おまけに、トレジャーハンターさんの技で止めを刺さないとドロップアイテムを確実に入手できないので、彼に繋げる連携攻撃の途中でうっかり倒さないように、そして一連の攻撃で仕留め損ねないように相手の残りHPを調整するのが、慣れていない今は大変です。アイテム狙いで狩っているので雑に倒すこともできないんですよね……(遠い目)
こんなことをしたり、レアな素材狙いでリセマラみたいにロードを繰り返したりして、せっせと拠点のコンテナにアイテムを貯めるのが楽しいです。収集欲を満たす為に時短テクを駆使してじっくり遊んでいると言っても過言ではありません。調合や錬成に便利でなるべく使いたいけど入手方法が限られるアイテムのストックが多いと安心するのも理由の一つです。
来期ではいよいよ飛行船を完成させられる筈なんですけど、確か大課題達成前に建造できると思ったんですよね。大課題は遺跡探索で、出来上がった飛行船なら今の乗り物のまま遺跡に行くよりも大幅に日数短縮できた気がするので、毎回飛行船イベントを終えてから挑んでいた記憶があるのですが……どうだったかな。
レジェアルはとうとう凍土のキングを鎮めました。……実は鎮めただけで、拠点の村の団長に報告はしておりません。キングを鎮めた直後にいつどこで親分が出てくるか分からない修羅の国と化した凍土を駆け巡っております。
めでたく10、11、12匹目の親分ピ○チュウを仲間にしました!!
あと、怨み狐さんの色違いを捕まえましたよ。白い体が黒く、赤い部分は青くなるんですねー。リージョンフォームのこの子達は好きなポケ○ンの一体なので、色違いを拝めて嬉しいです。
できることなら凍土限定のポケ○ン、特に狐さんと波導を扱う子の進化前の親分を仲間にしてから村に戻りたいです。しんどいと音に聞くストーリーから逃げるついでに(震え声)
そうそう、ポケ○ンホームをダウンロードしてみました。レジェアルでは表示されないけれど本家(?)で出てくる個性を確かめられて面白いです。私の相棒(ヒスイ御三家水タイプ)は真面目でちょっと怒りっぽいらしいです。親分の幸せナースさんは穏やかな性格なのに暴れることが好きなのだとか。初めて出会った親分ピ○チュウは勇敢で暴れることが好きな女の子だそうです。皆違って皆いい、ってやつでしょうか。
特性はレジェアルでは概念がないからなのか不明のままのようで、可愛いうちの子達は何を持っているのか気になります。
お米作りのゲームのアニメも楽しんでおります。
これってもしかしなくても1クールで完結しちゃいます……?ゲーム内のあのイベントやかの会話シーンなど、アニメで見てみたいところがたくさんあったのですけれど……わんこやにゃんこが峠に来る度に主人公が「これ以上は飼えんぞ」→わんこやにゃんこが可愛くアピールする→「ぐぬぬ……此度で最後じゃからな!」(※意訳)といったやり取りをそれぞれ5回ずつ繰り返すイベントとか。主要キャラの一人がわんこやにゃんこだけでない色々な動物を峠に連れてきた時の皆の反応とか。
ゲームの方はアップデートにて追加されたレアな報酬目当てでミニゲームに挑んでばかりなので、肝心の米作りと狩猟採集は全くしておりません……ミニゲームはゲーム内での時間経過がないし、なかなか目当てのアイテムが手に入らないから何度もチャレンジしております。第1波から第100波まで通してプレイするのはなかなか大変ですが、貰える可能性があると思うとついついきっちりこなしてしまいますね。
あとは……あ、とあるオンラインショップにて、恐らく入荷して一時間足らずで売り切れてしまったパーツを諦めきれなくて毎日巡回していたところ、再入荷したのを発見したので飛びついてしまいました。おまけに廃盤が決まってしまい在庫限りとなったビーズ(よりにもよって推しが出てくるゲーム内のお花モチーフに使う推しの本来の髪色でした……)がまだ残っていたので、一緒に注文できましたよ。届くのが楽しみです。
2024.08.04. Sun 23:17
拍手お礼+創作の近況
6月29日、7月4日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
もしよろしければ、また遊びにいらして下さいね。
【Azul】は設定を練りつつ、今後の展開が想定しているものでいいのかどうか悩んでおります。とにもかくにも、シュードと一緒にいるのが仮にも王子様だという事実が結構面倒……もとい、ポイントですよね。おまけに、西の大国で主人公一行に協力してくれるのがスピカ王国にとっての要人たるアルデバラン大使のお世話をする貴族、つまりアルデバランの王子を絶対に粗末に扱えない人々でして。これが持って行きたい話の流れを阻害しているんですよ。
場合によっては新キャラを生み出すしかないのかしら。うーん。
マイクラでのアズール創造は未だにラスダン建造中です。本当に完成するんですかね、これ……(震え声)
エスロジは2年目第5期の11月18日、来期まで残り12日です。私はいつも残り9日で次の期に移行するので、実質残り3日ですね。
今は今期最後の採取地探索をしております。持ち帰りたい素材を落とす強敵を何体か狩ったらアイテム採集して……アイテムを持ち帰る籠の容量があと20個、いや10個あれば、といつも思います。既に最大の120個まで拡張したのですけれど。それに、終盤になれば何だかんだで売却しなければ拠点の籠から溢れる程には収集できるので、そう焦らずともいいんですけどね。ついつい収集癖を擽られます。
来期で飛行船作りに大きな進歩がある筈なので、膝枕イベントはその辺りかそれ以降かと睨んでおります(今期は飛行船作りが本格的に始まるかと思いきやそうでもありませんでした……)
これで見つからなかったら、取り敢えず6周目は女の子主人公で遊んでもう一度確認した方がいいのかしら。
ペパマリはステージ6の直前まで来ました。レベルですか?何だかんだでもうすぐ33です。自分でも上げ過ぎた気はしております。アイテム収集とイベント回収とレベリングを楽しみつつ入念にした結果、ストーリーボスはおろかラスボスさえもレベル差の暴力であっさり潰しがちなんです、私のプレイング……気付いたら毎回毎回(クリア後に手に入る装備などを除けば)裏ダンに挑める強さでラスボスと対峙しちゃって……。
拠点となる町を縄張りとなさるご一家(婉曲表現)のボスの一人娘と若頭が恋仲になっているのですけれど、色々あって彼女が「100回愛してるって言ってくれないとイヤ」みたいな発言をするんですよ。それはまあいいとして、実際に彼が「愛してる」と一度言っても許してもらえず、99回追加するシーンがあるんです。ご丁寧に10回目からカウント付きで。吹き出しに「あいしてる!」とだけ表示されているのを8回繰り返したら、あろうことか吹き出しの右下に「10回」と表示されるんですよ。その次は「11回」、その次は「12回」、その次は……プレイヤーにこのやり取りの前後を含め、次の台詞を引き出す為に100回以上Aボタンを押させるこのイベント、狂気を感じませんか?私は好きですよ。これが次のステージに行く為に必要不可欠なイベントである点も踏まえて。
次は豪華な寝台列車での旅だったかと。選択肢次第で非戦闘時に即ゲームオーバーしてしまうイベントを今度こそは拝んでみたいので、事前にしっかりセーブして挑みたいと思います。
レジェアルもようやく覚悟が決まったので最後のキングを鎮めに凍土を訪れております。
キングを鎮めた途端に親分があちこちを闊歩する修羅の国と化す筈なので、博士への報告は後回しにしてランダム出現タイプの親分を探そうと思います。あっ、メインシナリオもちゃんと進めます!
そうそう、猪さんの色違いを捕まえましたよ。茶色い毛並みが鮮やかな黄色になるんですねぇ。深い雪に閉ざされた凍土では殊に目立ちますが、瓜坊から進化できるぐらいにはどうにかなったのでしょうか。
お米作りのゲームのアニメも楽しんでおります。
基本的にはゲームをなぞっていますかね。所々アニオリシーンもありましたが、これはこれで。
……このゲームもレベリング(という名の稲作ですね、お米を収穫して脱穀する時に主人公の素のステータスが上昇するので)に勤しんでからラスボスに挑んだので、私が体験したイベントの発生順が本来起こるべき時期に回収できたものなのかどうか……アニメでの主人公は一回目の米作りが終わる前に中盤ボスと戦っているみたいなので、アクションが苦手な私は「神様お強い……」と思いました(震え声)
あと、仲間達が母屋の目の前の田んぼの面倒も見てくれるのが羨ましかったです。彼らは樋の上げ下げで田んぼの水量を調節してくれるどころか、雑草を引っこ抜いてもくれないので……広い田んぼの管理をしてくれるのは大いにありがたいのですけどね。
秋には待っていたアニメの第三クールも始まるので、楽しみです。
2024.06.16. Sun 22:25
創作の近況+α
【Azul】の設定はこれでいいのかと迷い悩みつつも少しずつ進んでおります。
ネーミングセンスが、いえ、ネーミングセンスも欲しいです(苦笑)
マイクラにてアズールを創る作業もちまちま進めておりますよ。一昨日のアップデートにて追加されたブロックが、装飾が凝っていてお洒落で気になっているのですよね。どこかで取り入れられないかしら。
エスロジは2年目第5期の7月28日、来期まで残り122日です。
第5期が始まったばかりで、今は課題の為に新たに行けるようになった遺跡その2を探索しております。前周から引き継いだアイテムがようやく解禁され、文明の利器を手にした気分で調査が捗ります。
膝枕イベントは飛行船作りが本格的になる今期以降に起こるのではないかと予想しているのですけど、どうなんでしょう。そもそも、このイベントは本当に存在するんでしょうか……移植に伴い無くなったとか、開発中に実装を取り止めたとか、そんな事実がありそうで恐ろしいです(震え声)
確認したいイベントを回収しつつ、ラスボス並びにDLCボス達と戦うより良いセーブデータを作る為にもお役人ライフを頑張ります。アイテムにまだまだ改良の余地がありそうなので、せっかくですから効果的な物を作って強敵に挑みたいんですよね。
ペパマリもまったり楽しんでおります。今は第3ステージのボス戦の前辺りでしょうか。ついついレベル上げが捗ってしまい、気が付いたらレベル22になりました。
ストーリー最序盤、主人公と一人目の仲間になる女の子の初めての会話シーンの背後で、ご一家が一団(※どちらも婉曲表現)にお礼参りしちゃうシーンに、「これこれこの感じ!」と喜んでしまいました(照)
デフォルメの可愛らしさと荒んだ……もとい、怪しい町や全体的に漂うブラックな香りとの絶妙な共存がいいんですよねー。プロローグならボスたるイカさんもお気に入りです。ゲソゲソとしか言わないのかと思ったら、台詞を日本語訳すると何故か関西弁なんですよ。皆さんキャラが立っていて素敵です。
あと、作中を通して割とメタ発言が多い気がします。通行料を取ろうとする門番さんに対して力づくで通ろうとするとバトルになるのですが、勝つと「お前のようなゲームの主人公はいつもそうだ、何でもかんでも暴力で片をつければいいと思っている(意訳)」なんて叫んで逃げていくんですよ。そんな彼とはとある場所で再会しまして、話しかければ「なんでお前はオレに平気で話しかけられるんだ?」と無神経さを咎めてくれます。ふふふ。あと、「テレビの向こうの君達」みたいな台詞があったような……第5ステージで無人島に乗り込む時だったかしら。
第2ステージで一時的に主人公と共に行動する一族も好きなんですよ。彼らはその名の通り触るとプニプニしているんでしょうかね。小さく愛らしい見た目で宿敵と戦ったり敵の砦に乗り込んで中から破壊したりする、そのギャップと台詞がたまりません。
各ステージの終わりに挟まれる、お姫様並びに大魔王のステージもお気に入り要素です。
お姫様パートで彼女が交流するコンピューター(多分人工知能的な物持ちで会話でき、あろうことかお姫様に一目惚れしたようです)の台詞に「理解不能…パーフェクトなコンピューターであるこの私が…」「私は世界最高のコンピューター」「分からないことがあってはならないのです」「先程のデータをすぐに解析したいのです」といったものがありまして、どうにも推しっぽさを感じてしまいました。あの人も最強に拘り、基本的に丁寧な口調で喋り、自分も含めた人の感情に「理解不能です…」と困惑したり、分からないことを理解する為に相手に突拍子もないことを求めたりしていたなぁ、と……ううっ……(涙)
私が推しに落ちる土台は20年前に作られていた可能性を思うと悲鳴の一つも上げたくなりますね……実は人ならざる者と人の友情や恋も好みなのですけれど、その辺も影響を受けているのかもしれません。
お米作りのゲームのアニメは来月放送開始だそうですね。イベントをどこまで拾うのか、アニオリ要素はどうなのか、色々気になっております。主人公がメインキャラの一人を伏字付きの渾名で罵っていた時があると記憶しているのですが、そこはどうなることやら(汗)
2024.05.19. Sun 23:46
拍手お礼+創作の近況
拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
また遊びにいらしていただけると嬉しいです。お待ちしております。
【Azul】の設定を煮詰める上で少々困っております。
西の大国にある十六の都市の名前を元ネタの星から拝借しているのですが、シュード達が訪れる予定の都市の一つに当たる星は固有の名前が決まっていないようでして。そう、自分で考えるしかないんです。北の大国の首都は北極星、西の大国の首都はスピカを由来にしましたけど、ここはどうしようかしら。首都以外の都市に全て「〜の都」と呼び名みたいなものがある設定なので、そこから取るのがいいのでしょうか。
マイクラにてアズールを創る作業は順調です。ラスダンが大きすぎて全体から見れば微々たる変化であろうとも、着実に建設が進んでいるので順調ということにして下さい……(震え声)
建物本体と周りの建造物を結ぶ連絡通路がもう少しで出来上がるのですけれど、世界のほとんどを正立方体が構成するマイクラにおいては斜めの直線って難しいですね。円や球体なら便利な外部サイトがあるので極端に巨大なものでなければ何とかなりますが(ラスダン建造においてジェネレーターの限界を超える円が必要になったのはここだけの話です……)、自分で計算するとなると大変です。
そういえば、マイクラって15歳になったんですね。おめでとうございます。記念アイテム配布は一日一種類ずつ、今月末までだそうですね。せっかくですから毎日ログインして受け取りに行かないと。
エスロジは4周目をクリアし、5周目を男性主人公で始めました。女の子主人公で遊ぼうかとも思ったのですけど、私はまだ膝枕イベントを諦めていないんですよ……!
今は1年目第3期の2月25日、来期まで残り35日です。課題を全てこなしたので、自分のペースでアイテム採集(とそれに伴う戦闘)や調合に勤しんでおります。
今まで培った時短テクを駆使できない最序盤以外で頑張ったところ、1から9まである期+延長1年あるこのゲームにて、第3期開始から一月経たない内に取り敢えずのレベル上限に達しました。何もしなければ第4期に解禁する筈のアイテム複製システムもほぼ同時に解放しましたよ。
あと、主人公が使えるアイテムの中で採取地にて拾った物の一部を空けておいた枠に装備することで、籠の上限よりも少しだけ多くのアイテムを拠点に持ち帰る技術を今更ながら習得しました。これが無ければアイテムを要求される依頼を全てこなすこと、ひいては依頼達成の報酬たるアイテム複製システム解放に必要なアイテム収集はできませんでしたね……今後も活用していこうと思います。
そうそう、第2期にて出会う歴史研究家さんとトレジャーハンターさん&冒険家さんコンビのどちらを先に加入させるか選ぶ場面にて、毎回歴史研究家のお姉様ばかりを追いかけていた(語弊)ことに気付いたので、今回はお兄さん&おじ様お二人を選んでみました。当然ながら会話イベントも見たことがありませんでしたから、回収できてよかったです。
イベント回収といえば、女の子主人公の従兄の夢の地の情報を本人ではなく主人公達の後輩ちゃんが持って来るルートがあるらしいんですよ。それと、女の子主人公の夢の地に到達しないまま4年目を終えたらエンディングがどうなるのかも気になっております。幸いセーブデータをいくつも作れるので、色々試してみます。課題を達成しなかった、報告期間を過ぎたなどの場合は上司がお怒りになるそうで、そちらは確かめる気になれませんけれども(苦笑)
レジェアルはメインシナリオを進める準備が整いつつあります。とは言いましても、村にて支度し、凍土で調査してからキングを鎮めに向かうだけなんですけど。
うっかり踏んだネタバレが怖ろしいんですよね……叶うことなら主人公を抱き締めたいです(涙)
そして某配管工がぺらっぺらの紙になって冒険するRPG(ぺパマリと略すそうですね)は今週木曜日発売ですね!!
予約しておりましたので、発売日1週間前にダウンロード済みです。遊べるようになるのは勿論、発売日当日になってからだそうですけれども。ゲームの発売日が待ち遠しいだなんていつ振りでしょうか。
ゲームの変更点もそうですが、ボタン連打の腕がどこまで残っているのか不安になってきました(笑)
そうそう、お米作りのゲームがアニメ化するそうですね。友人が教えてくれなければ自力では気付かなかったかも……今年放送予定とだけ発表されている作品で観たいものがもう一つあるので、どちらも続報を逃さないようにしなければ。
もう少し語りたいところですけれど、今回はこの辺りで。
2024.04.21. Sun 23:30
拍手お礼+創作の近況
拍手を押して下さった方、ありがとうございました。もしよろしければ、またいつでも遊びにいらして下さいね。
今回からコメントなし、または返信不要の拍手を下さった方には記事の冒頭にてお礼を申し上げます。
【Azul】の設定は順調に煮詰まっております。
取り敢えず、トレース台が欲しいと久し振りに思いました(笑)各国の地図の元にするのにいい感じの星図を見つけたのはいいのですけれど、薄い方眼紙を以てしてもそのままでは透かして写し取れなくて。日中の窓ガラス辺りなら代用できるのでしょうか……試してみます。
あと、スピカ王国のモデルたるおとめ座を構成する星の数がサイトによってまちまち問題が発生したのですがどうすればいいですか??(聞くな)
これは星図をお借りしたサイトに準ずることにしました。ですので、スピカ王国の都市の数は15から16に変わります。この国に関する表に出せる設定がもう少し纏まったら、小説の用語集に加筆修正してお知らせしますね。
マイクラにて真っ平らな大地からアズールを構築する試みも継続中です。
シュード達が物語の最終盤で訪れる島に待ち構えている所謂ラスダンに取り掛かったのですが、ラスダンなのだから盛って然るべきでしょうと安易に調子に乗ったら、建物本体だけでも直径150m、周りの建造物も含めると今のところ直径300mを超える代物になりつつあります……これにお堀を加えるかどうか迷っております。高さですか?地下も含めて100m程ですね……内装のイメージがぼんやりとしか出来上がっていないのが然したる問題ではないように思えてきます。内装云々の前に外観がいつ完成するのか……(震え声)
そして、建造物並に大きな問題があります。島そのものです。どこまでも真っ平らな世界で天空に島々が浮かぶアズールを再現するならば、土の下の地層やら岩盤やら、そういった土台からせっせと積み上げていく必要があるんですよ。これはコマンドの力を借りております。一段のブロックを100m連ねるだけでも時間がかかるのに、数百kmの長さと数十mの厚さの島を手動で作り上げるのはまず無理ですし。コマンド入力と座標を調べる手間なんて可愛いものです。限界があるとはいえ、30×30×30ぐらいまでなら数秒で埋めてくれるのですから便利ですよねぇ。まあ、地表さえどうにかなればいい所は地下の作り込みを最後に回すつもりでおりますけれども。
エスロジはしばらく男性主人公の最強アイテムの実験をしておりました。
女の子主人公のクリティカルの有無がDLCボスを一撃で倒せるかどうかを左右しますね。……そうだ、最強アイテムの効果と潜力の効果的な組み合わせをDLCボス相手にぶつけて検証していたんでしたっけ。主旨がずれました。
デバフ用に付ける潜力の組み合わせは決まりましたが、攻撃用のがどうにも……固有潜力を入れた物とそうでない物を使った奥義をそれぞれ10回程決めてダメージ量を比べてみたのですけれど、いまいち違いが分かりません。つまりどちらでもいいということなのでしょうか。うーん……奥で待ち構えている方のDLCボスにデバフ用アイテムで締める奥義を叩き込んでから攻撃用アイテム始動の女の子主人公の最強アイテムで締める奥義を決めようとすると、デバフ用アイテムの奥義が終わった瞬間にカウンターを喰らって高確率で男性主人公が戦闘不能になってしまい、復活しても彼へのバフが全部消えた状態で攻撃しなくてはならないので、データを取るのも大変なんですよね。男性主人公が生き残って能力アップの恩恵を受けたままカウンターのカウンターみたいに奥義をぶつけるのと、復活したのはいいものの素のステータスで奥義を仕掛けるのとでは色々と変わってきますし。装備品で戦闘不能を防ごうとすると、今度は攻撃力が下がってダメージ量が減ってしまいますし。
固有潜力は四属性攻撃を追加する物でして、属性耐性が高い相手には威力が下がるんです。そうなるとダメージを安定して与えられる無属性攻撃だけでもいい気がしますが、デバフ用アイテムで属性耐性も下げるとそこまで気にならないといいますか、固有潜力を付けていない攻撃用が出せる威力とそう変わらないといいますか。
……どちらがいいのでしょうね???
そういえば、来月に発売予定の某世界一有名な配管工が紙になって冒険するRPGを狙っております。
オリジナルを遊んでいたのですけれど、楽しくてお気に入りだったんですよ。色々あって配管工さんがぺらっぺらになるので、くるっと丸まって隙間に潜り込んだり、紙飛行機や船になって移動したり。とあるNPCにアイテムを渡して料理(回復アイテムだけではなかった気がします)を作ってもらうのも好きでしたよ。バトルではこのゲームでボタン連打の技術を磨きました(笑)
これはネタバレになるのかな……お話の中身に触れぬよう申し上げますと、各ステージをクリアしてから次章が始まるまでのほんの少しの間ですが、お姫様を動かせるのが新鮮でした。何なら大魔王を操作できることもありましたね。やり込み要素までは手を出せず、大人になって挑戦しようと思い立った時には、本体がディスクを読み取れなくなってしまいました……。
懐かしいゲームでまた遊べるのは嬉しいです。
一方で、とうとう某ハイラルに乗り込む準備ができました。少し前に出た続編ではなく、前作から挑戦するつもりです。アクションが得意ではないのでとてつもなく不安ですけど(苦笑)
そんなこんなで、年に一度の生の吹奏楽を補給でき、友人達と久し振りに遊ぶ約束も交わせ、ついでに人生二度目のダブル役満も決められて、私は元気です。
ALICE+