侑くんの夜の誘い方 5選(R15)

侑くんの夜の誘い方 5選 (R15)
社会人編 ネタメモ書き的なもの


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宮侑
その1▶なまえにベタベタ触る
「おい、侑!暑っ苦しい!」
「……」←ガン無視
「うぁっ、どこ、触っ」
「……」←ガン無視
「ちょ、手!待て!」
「……」←ガン無視


その2▶直接言う
「なぁなぁ、」
「なに?」
「今なぁ」
「うん」
「ムラムラしとるぅ」
「ぶっっ!!ちょ、お茶吹いただろっ」
「えっちしたぃ」
「いや、今は無「なまえも?わかったぁ、ほなベッド行こ」」
「こら!人の話聞けっ!ぎゃっ!」←強制連行


その3▶肉体美を見せつける
「はぁー、風呂すっきりしたぁー」
「侑、テレビの前に立つな。邪魔、見えない」
「はぁー、扇風機涼しーー」
「おいっ、お前の肌色で可愛い動物達が見えん!」
「……ふぅ」
「髪かきあげるな、色気出すな、服を着ろ」
「え、何?ムラムラしてきたん?」
「……し、てない」
「なまえクン、えっちぃー!目がいやらしいわ!視線が卑猥!襲われるぅ」
「…アホかっ!…ほんとにもうっ」
「シたいならベッドで待っとって?髪、乾かしていくわ♪」
「………連れてってくれないんだ…」
「即行で乾かしてくる」←風呂場にダッシュ


その4▶夜、布団の中で手を出す
「おやすみ」
「おやすみぃ」
「……手。」
「………」
「……手。撫でるなって」
「……」
「こ、ら、まさぐるなっ!」
「はーー、突っ込みたい」
「直接的な表現止めてくれますかっ?!」
「ほな可愛がりたい」
「いや、もう無理どんだけ取り繕っても最初の言葉でお前の欲望が露呈したからな」
「突っ込まれたい?なまえ、インランやなぁ♪」
「変態変態変態っ!」


その5▶雄状態、興奮止まないので強制的に実行する
「え、何、帰ってきていきなり、どうした」
「……お前、さっきの電話あかんやろ」
「じょ、冗談だって」
「煽るだけ煽って冗談で済むと思うか?」
「ひぇっ、し、尻掴むなっ」
「尻出せや、おら」
「に゙ゃっ!」←襲われた



┈おまけ┈┈┈┈┈┈┈┈┈
みょうじなまえ

その1▶酒の力を借りてスキンシップを図る
「侑ぅ…」
「なん?」
「ふへへ、ギュってしてー」
「甘ちゃんやなぁ」
「侑に後ろからギュってされるの好きぃ」←侑の手をさわさわと触り、遊び始める
「……」←侑くん自我崩壊
そのまま喰われました

その2▶それとなく頑張って匂わす
「俺、明日休みだから」
「おーん、わかったぁ」
「……明日は!休みだから!」
「今聞いたやん」←不思議そうな侑
「……むぅ」
ソファに座り月バリを読む侑の隣へちょこんと座ってみる。携帯いじりながら、侑に背中からもたれかかってみるも、ビクともしない。
もたれたままずるずると下がり、侑の太ももに頭を乗せる。
見上げる侑はまだ月バリを読んでいる。

「なぁー面白い?」
「ん〜…うん」←生返事の侑
「…終わったら構ってぇ」小さな小さな声で言ってみる。
「……今何て言うた?」
「…何もぉ」
「ふうん」←気にせずまた月バリを読み始める
「…明日休みなんだけどなぁ、好きにしてもいいんだけどなぁ… 」
また小さな小さな声で言ってみる。
「なん?好きにされたいん? 」
「…うん」
「………」←目を閉じて幻聴じゃないかと我を疑う侑
そのまま喰われました

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