ペロキャン!SSS
▽2024/12/06(Fri)
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彼氏のhitn ranに待ち合わせをすっぽかされたら、推しにナンパされたので #tkrvプラス
約束の時間は18時。今はもうすぐ19時半。いつもの交差点のいつもの場所に今日もranは現れないし、電話しても出ないし、メールも帰っては来ない。流石にこの時間まで寝てる事はないだろうし、デートをバックれただろう事は安易に想像がついた。もういいや。遊びに行こう!と、この辺に居そうな友達にメールしながら夜になって人が増えてきた繁華街へと向かい出した私に、声をかけてきた人がいた。その声に違和感を感じて、その声の主をまじまじと見る。私の目に映ったのは、私の推しだった。画面や紙面でしか見たことの無いその顔にぱちりと目を瞬いた彼は、ふわりと微笑み首を傾げてみせる。
「どうかした?」
確かな推しの声に首を左右に振ってみせると、彼は安心したようにほうっと息を吐いた。
「そこでずっと待ってたでしょ?待ち合わせ?」
「そうだったんですけど。すっぽかされちゃったみたいで」
「じゃあ俺とゴハン行こうよ。俺もすっぽかされたみたい。奇遇だね?」
普段からスルーするナンパも、相手が推しであるなら話は別。ranのお膝元であるこのお土地柄も関係ない。
「なら、こっちにいい店あるんで行きましょう?」
ranが連れて来てくれる素敵なお店に推しをご案内。楽しくゴハンを食べてこの後どうする?って話をしながらお会計をして外に出ようと店の出口に向かったところに、笑顔を貼り付けたranが待ち構えてた。
「カレシの事放って男とゴハンたぁいい度胸してんなァ。ナマエちゃん♡」
「hitn ran ?」
やだ。私の彼氏ってば、私の推しにも認知あったみたい。さすがこの街のカリスマなだけあるわ。
とりあえずヤバいと悟り、逃げ道を探す私の腕をranが強い力で掴んだ。
「ナマエはここに居ろ。テメェはこっちだ」
ニンマリ笑顔のranに言われて、肝を冷やす私の前からranが推しを連れ出した。
このあとめちゃくちゃにお仕置きされたけど、推しは知らない人で通して守ったよ♡
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#tkrvプラス #ran
▽2024/12/06(Fri)
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俺の方がずっと前から好きだったのに #tkrvプラス
tnjk hitnサンド
彼氏がとんでもない美人と一緒に居るところを目撃してしまった。女の子にチヤホヤされているのが日常の様な彼氏ではあるが彼から女の子に構う事は無いのに、その美人にはとても気を遣っている様子が窺えて、あんなに大事にしてもらえるなんてあの美人が彼の本命なのだと理解するに容易いわけで。
「あー……」
身内として優しくしてくれる彼の仲良し兄弟も、私の隣でその光景を視界に収めて言葉を濁した。私なんかよりも多くの時間を彼と過ごしているその兄弟がそういう反応をして、彼とお揃いの淡い菫色の瞳を複雑そうに揺らす様を目の当たりにすれば、私の想像は途端に現実味を帯びてくる。
「ごめ、今日、お母さんと買い物行く約束してたんだ」
鼻の奥がツンとなって、思わず吐き出した言葉が嘘なんてバレバレで、そっと私の肘を掴んだ優しい人は彼と同じ菫色の瞳で私の顔を覗きこむ。
「じゃあオカーサンと合流するまで俺が付き合おうかな」
私に同調して哀しい顔して微笑むから、彼の兄弟の優しさに流されちゃった日から始まるhitnサンド。
彼氏が親切にしていた美人は大将の女だし、その優しい兄弟が耐え切れなくなって告白してくるんだけど、優しい人だからナマエちゃんと兄弟との板挟みなって病むかもしれないし、優しいからこその都合のいい男に成り下がるのも美味しいね
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#tkrvプラス #tnjk #hitnサンド
▽2024/12/05(Thu)
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#夜のtkrvプラス
痛いからやめてほしいほしい女vs hitn ran
13に「やだやだranくん痛いよ。抜いてやだこれ怖い」と泣いて縋っても、嫌々する体押さえ込んで「は?ナマエのくせに文句言ってんなよぶさいく」って、自分の気が済むまでやめてくれなかった子がねんしょー入って出てきたら「ア?聞こえねーな」って、無駄にスルースキル爆上げしてきて泣いちゃう。またおさげに結える頃になって、奥ごりごりされるの耐えられなくて「ぃっだあっ……が、らっ……お願っ!……やめぇええっ」って懇願すると、「ranちゃんにお願いする時はどー言うんだったか思い出せー?」ってニッコリ笑いながら隠i語ばかり要求するようになり、オトナになると一旦止まって「痛いの気持ちーなぁ♡」って言ってくるから「そんな事なっ……」って否定しようとした途端に更に強く再開してくるので「っい゛い゛……っ…ぁ゛あ゛あ゛」ってなるし、それがオッサンになると「……んー♡」ってマジでやめてくる。その頃にはもう痛いの気持ち一のもっとやって痛いのだいすき♡にされてるから、結局泣いちゃう。「痛くしてください♡」ができるまで、自動だにせずに観察してくるhitn ranに完敗するしかないナマエちゃんの話。
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#夜のtkrvプラス #ran
▽2024/12/05(Thu)
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付き合いはじめてからずっとhitn上位なんだけど、やってる最中に「上に乗りたい♡」と言ってみた #夜のtkrvプラス
ran 自らそんな事言い出すとは思ってなかったナマエちゃんの言葉に一瞬だけおめめぱちくりしてから、「いーよ♡はい」って、ベッドに仰向けになり丸投げする。丸投げされるとは思ってなかったけど、こちらの話を聞いてくれるranでも無いので一生懸命奉仕し始めたナマエちゃんが、ちょっと恥ずかしがりながら自ら跨り腰を沈めて膝ぷるぷるさせながら動いてるのをかわいーな♡って思いながらも完全まぐろで傍観してるのにも飽きてきちゃって、シーツに沈めてた両腕持ち上げてくねってる白い腰に掌添える。「そろそろ気が済んだろー?」って言うのにお返事する隙も与えずに両膝立てて、急に下からがつがつしちゃう。耐えられなくて胸の上に倒れてきちゃった体を抱きしめながら、「俺のちんこでおなにーすんの気持ちよかった?」って聞いてくるから、また変な誤解を生むかもしれない素直じゃない不器用なranの話♡
rind 「そんなことされたらすぐイっちゃうかもしんねーけど♡」って、ノリノリで対位変えてくれた対面座位。
動ける?へーき?かわいい♡すき♡気持ちいい♡だいすき♡っていっぱい言ってくれるrindの視線の先は胸元で柔らかい手つきで胸に触れてくるrindの膝の上で腰揺らしてた急に顔を上げたrindと目がばちっと合って、大きな掌が後頭部にまわる。「イってい?」と聞いてきたくせに答える猶予を与えずに重ねられた唇。深く口付けられながら中に出されて息継ぎの合間に「やべ、止まんねー」って切羽詰まった声が聞こえて、下から突き上げながら二回戦。そのままぎゅうってして今度はrindのターンが始まるよ。振り落とされないように気をつけて♡
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#夜のtkrvプラス #ran #rind
▽2024/12/05(Thu)
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🏫行ってるtnjk rindとあおはるしたい #tkrvプラス
最近お付き合いを始めたhitnくんは、🏫内外でも有名な不良だ。鮮やかな髪色はもちろん校則違反だし、彼が口にする言葉の意味はたまにわかんないし、いつも眉毛が吊り上がっててちょっと怖いけど、笑った顔は可愛いし、人より少しどんくさい私を待ってくれる広い心の持ち主で、意外と沸点も低かったりする。ってか、全然怒らない。不良=喧嘩。というイメージだった私は、hitnくんと一緒に居るとどんどん不良のイメージが覆されてゆき心臓が忙しくて困ってる。
「ナマエちゃん送ってくからケツ乗ってけば?」と言われて、🏍️怖いなーって思いつつも頷いちゃった末にhitnくんの愛車まで連行されるとそこにあったのは🚲で。あれ?この人暴i走i族やってたよね?という疑問が顔に出ちゃったらしい。「流石に🏫帰りのカノジョ乗せねーよ。俺ムメンだしあぶねーじゃん」と爽やかに宣うhitnくんの🚲の後ろに乗せてもらって、🏪で買ったにくまんを公園ではんぶんこして食べたりとかしてどーでも良い内容のない話べらべらしゃべって、特徴ありすぎる喋り方する化学の先生のモノマネがめちゃくちゃ上手すぎてツボにハマっちゃって暫くケラケラ笑ってたり。日が暮れてきたらなんだか寒くなってきて指先冷たいのをきゅって拳にしたら、さりげなくその拳を攫われて隣に座るhitnくんの方へと引き寄せられる。「で、ナマエちゃんはいつになったらrindくんって呼んでくれるのかなぁ?」って丸い眼鏡のレンズ越しに覗き込まれて、いやもう心臓持ちませんってば。
視線を伏せて「rindーくん」って小さな声で呟くと、rindくんが眼鏡外すから覚悟する?そんなんできるわけないじゃん。私の心臓爆発するよ、もう。この不良少年め!
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#tnjk #rind #tkrvプラス
▽2024/12/03(Tue)
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bntnのフロント企業の末端非正規事務員がranに目をつけられちゃう忘年会 #tkrvプラス
会社の忘年会で強制的に全員参加とかありえなくない?と思いながら、会社の経費だし!と豪快に飲み食いする。私、どーせ正社員じゃないししがらみもないし、美味しいもの食べて飲んで帰っとこー♡って気持ちで飲んでたら、飲みっぷりが良い事務の女の子がいるって事で話題となり面白がったhitnが野次馬感覚で見に行ったら、「意外とかわいーじゃん♡」と言い出すranにこの先のめんどくさい予感を感じたrindが大きなため息吐いちゃって、早々にranから離れて自分が可愛がってる部下達と飲み始めちゃう。
「この酒もうめーよ?飲む?」と、ranが気軽にナマエちゃんに話しかけてくけど、ナマエちゃんは自分の勤め先の取締役(ran)の顔なんか知らないのでにこにこ笑顔でいただきまーす♡しちゃう。どんどん注がれるまま飲んで酔っ払っても、取締役が怖いから社員は誰も目を合わせてくれない。
ranを止められるものはもういないので、犠牲者が出たとしても非正規末端事務員が一人位出社しなくたって誰も全く困らないやつ。
可哀想なナマエちゃん。非正規末端事務員だったはずなのに、bntn幹部のお気に入りになっちゃうかもしれない夜の話。
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#bntn #ran #tkrvプラス
▽2024/11/27(Wed)
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ろーしょんがーぜでranに長年の恨みを晴らしてやろーと思って #夜のtkrvプラス
⚠️全然やり返せない。えむじょ向け
長年ranに虐げられてきた(ranは可愛がってるつもり)恨みを晴らしたい。つまりはranにぎゃふんと言わせたい。と神妙な面持ちでranに隠れてこそこそと相談してみたところ、s62の皆さんがオススメしてきた、ろーしょんがーぜ。ニヤニヤが止まらないiznくんとsonくんが一緒にネットで検索して説明してくれて、m-choくんとmoっちーくんが材料も全部揃えてくれて、みんな頼もしい笑顔(ニヤニヤが止まらないだけ)で見送ってくれた。
で、早速実践!
ちゃんとiznくん達に教えてもらった通りにしてみるものの、思ってたのとなんか違う。されてるranは気持ちよさそうだし勃ちっぱだけど、いく気配ないし、やり返してやれるのだと楽しみだった潮吹きなんて夢のまた夢みたい。しかも、快く快諾してくれて最初は(大将達に唆されてばかでかわいーな♡と)にこにこしてたranなのに、だんだん不機嫌な顔してくるし、挙げ句の果てにはキレ出す(言葉ぜめのつもり)
「せっかくみんなが手伝ってくれたのに、ナマエはこんな事もちゃんとできないのかよ」
「ごめんね?痛かった?」
「ほんとなにやってもだめだな」
「ごめんね。ran怒んないで?」
「怒られたくねーんなら、早く跨いでナマエがよくしろよ」
結局ranの上で腰振るはめになるナマエちゃん。ぬるぬるのさきっぽのせいで上手くいれられなくて怒られるし、いつもより滑り良すぎて上手く動けなくて怒られながらごめんなさいセっさせられて、「こーやるんだよ!」と、ろーしょんがーぜで反撃される。
「……ぁ゛っ♡ら、ん……も、らめえっ♡♡…いだぁっ♡そこ、い゛だあ゛あ゛っ♡♡♡」
「あーあ。またしおふいちゃって、お前水分全部こっから出すつもり?マジうけるー♡」
「ごめっ♡♡ごめ、なざっ♡♡ゆるじでええ゛!!」
「せっかくみんながくれたろーしょん使い切ったらな。オマエすぐぬれるざこまんだから、こんなもん必要ねーだろ♡」
「びゃああ゛♡♡……も、むい゛い゛♡♡」
ナマエを見送ったs62の皆さん。
son「ナマエにranは吹かせらんねーに千円」
m-cho「ナマエが吹かされるに一万」
mtdk「賭けになんねーだろ」
izn「あほらし」
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#夜のtkrvプラス #tnjk #ran
▽2024/11/13(Wed)
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bntn ranに飼われている牝犬ちゃんかケーキをいただくお作法の話 #夜のtkrvプラス
飼い主の足元に首輪に繋がれたリードを引かれておすわりの形を取らされた傍で、ranさんは鼻歌混じりに可愛らしい箱の封を切る。箱からカラフルなクリームがホイップされたまあるい🧁を取り出して、お皿ではなく床に置いたranさん。その動作から彼の意図を察した体はぞわりと震えて鳥肌がたった。
意図して口の中に唾液を溜める私の鼻先に、左足を差し出した彼の靴下を両手を使って丁寧に脱がして差し上げると、くしゃりと私の髪を撫でる大きな掌。
次の瞬間くちゃりと音を立てて、カラフルな可愛い🧁は彼の足の下に踏みつけられた。足の指の間に鮮やかな色したクリームが挟まり、ranさんの足を彩る姿に私の喉が鳴る。今度はクリームまみれの左足が鼻先に差し出されて、素直に開いた口にranさんの足先が捩じ込まれる。甘い香りと蒸れた足の臭いが入り混じり、口の中いっぱいに広がる。頬の裏に溜め込んだ唾液を含ませてわざとじゅるると音を立ててその足に吸い付く私を見下ろす淡い菫色がさらに細められてどろりと蕩けるような甘さを含んで垂れ下がる。口の中から得るクリームの甘さとあいまって、私を溶かして行くその視線にぞくぞくと背筋を震わせながらranさんの左足に付着したクリームを舐めとった私の口の中から左足が抜き取られて、私の唾液でてらてらと光るその足の親指が私の頬についたクリームを拭い取った。その親指の爪先へと舌を伸ばしてクリームを舐め取ると、ぽんっと頭を撫でられた。その心地よさに緩んだ頬を、床で無惨に踏み潰された🧁の残骸に押し付けられて舞うバニラの香りに蒸せそうになるのを堪えながら、顔の向きを変えて必死に🧁だったものを頬張り、喉の奥へと飲み込んでギトギトの床すらも犬の様に舐め回せばranさんが私の後頭部をそっと撫でてくれる掌からの圧が消える。頭を持ち上げて上体を起こすと、🧁より甘い顔したranさんと視線が重なり、彼の左足が私の足の間に伸びてきた。しっかりと股を踏み付けられて、足の指でぐりぐりされる事を期待した私の胸が高鳴る。
「……ぁ…ら、んさん♡」
期待に満ちた目で見上げた唇が綺麗な弧を描き、その左足が踏み込まれた。🧁でギトギトに汚れた唇からはもう🧁より甘い声しかあがらない。
category:梵天の蘭にペットとして飼われる女の話
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#夜のtkrvプラス #bntn #ran
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