ペロキャン!SSS
▽2024/12/06(Fri)
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俺の方がずっと前から好きだったのに #tkrvプラス
tnjk hitnサンド
彼氏がとんでもない美人と一緒に居るところを目撃してしまった。女の子にチヤホヤされているのが日常の様な彼氏ではあるが彼から女の子に構う事は無いのに、その美人にはとても気を遣っている様子が窺えて、あんなに大事にしてもらえるなんてあの美人が彼の本命なのだと理解するに容易いわけで。
「あー……」
身内として優しくしてくれる彼の仲良し兄弟も、私の隣でその光景を視界に収めて言葉を濁した。私なんかよりも多くの時間を彼と過ごしているその兄弟がそういう反応をして、彼とお揃いの淡い菫色の瞳を複雑そうに揺らす様を目の当たりにすれば、私の想像は途端に現実味を帯びてくる。
「ごめ、今日、お母さんと買い物行く約束してたんだ」
鼻の奥がツンとなって、思わず吐き出した言葉が嘘なんてバレバレで、そっと私の肘を掴んだ優しい人は彼と同じ菫色の瞳で私の顔を覗きこむ。
「じゃあオカーサンと合流するまで俺が付き合おうかな」
私に同調して哀しい顔して微笑むから、彼の兄弟の優しさに流されちゃった日から始まるhitnサンド。
彼氏が親切にしていた美人は大将の女だし、その優しい兄弟が耐え切れなくなって告白してくるんだけど、優しい人だからナマエちゃんと兄弟との板挟みなって病むかもしれないし、優しいからこその都合のいい男に成り下がるのも美味しいね
category:未分類
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#tkrvプラス #tnjk #hitnサンド
▽2024/12/05(Thu)
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🏫行ってるtnjk rindとあおはるしたい #tkrvプラス
最近お付き合いを始めたhitnくんは、🏫内外でも有名な不良だ。鮮やかな髪色はもちろん校則違反だし、彼が口にする言葉の意味はたまにわかんないし、いつも眉毛が吊り上がっててちょっと怖いけど、笑った顔は可愛いし、人より少しどんくさい私を待ってくれる広い心の持ち主で、意外と沸点も低かったりする。ってか、全然怒らない。不良=喧嘩。というイメージだった私は、hitnくんと一緒に居るとどんどん不良のイメージが覆されてゆき心臓が忙しくて困ってる。
「ナマエちゃん送ってくからケツ乗ってけば?」と言われて、🏍️怖いなーって思いつつも頷いちゃった末にhitnくんの愛車まで連行されるとそこにあったのは🚲で。あれ?この人暴i走i族やってたよね?という疑問が顔に出ちゃったらしい。「流石に🏫帰りのカノジョ乗せねーよ。俺ムメンだしあぶねーじゃん」と爽やかに宣うhitnくんの🚲の後ろに乗せてもらって、🏪で買ったにくまんを公園ではんぶんこして食べたりとかしてどーでも良い内容のない話べらべらしゃべって、特徴ありすぎる喋り方する化学の先生のモノマネがめちゃくちゃ上手すぎてツボにハマっちゃって暫くケラケラ笑ってたり。日が暮れてきたらなんだか寒くなってきて指先冷たいのをきゅって拳にしたら、さりげなくその拳を攫われて隣に座るhitnくんの方へと引き寄せられる。「で、ナマエちゃんはいつになったらrindくんって呼んでくれるのかなぁ?」って丸い眼鏡のレンズ越しに覗き込まれて、いやもう心臓持ちませんってば。
視線を伏せて「rindーくん」って小さな声で呟くと、rindくんが眼鏡外すから覚悟する?そんなんできるわけないじゃん。私の心臓爆発するよ、もう。この不良少年め!
category:未分類
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#tnjk #rind #tkrvプラス
▽2024/11/27(Wed)
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ろーしょんがーぜでranに長年の恨みを晴らしてやろーと思って #夜のtkrvプラス
⚠️全然やり返せない。えむじょ向け
長年ranに虐げられてきた(ranは可愛がってるつもり)恨みを晴らしたい。つまりはranにぎゃふんと言わせたい。と神妙な面持ちでranに隠れてこそこそと相談してみたところ、s62の皆さんがオススメしてきた、ろーしょんがーぜ。ニヤニヤが止まらないiznくんとsonくんが一緒にネットで検索して説明してくれて、m-choくんとmoっちーくんが材料も全部揃えてくれて、みんな頼もしい笑顔(ニヤニヤが止まらないだけ)で見送ってくれた。
で、早速実践!
ちゃんとiznくん達に教えてもらった通りにしてみるものの、思ってたのとなんか違う。されてるranは気持ちよさそうだし勃ちっぱだけど、いく気配ないし、やり返してやれるのだと楽しみだった潮吹きなんて夢のまた夢みたい。しかも、快く快諾してくれて最初は(大将達に唆されてばかでかわいーな♡と)にこにこしてたranなのに、だんだん不機嫌な顔してくるし、挙げ句の果てにはキレ出す(言葉ぜめのつもり)
「せっかくみんなが手伝ってくれたのに、ナマエはこんな事もちゃんとできないのかよ」
「ごめんね?痛かった?」
「ほんとなにやってもだめだな」
「ごめんね。ran怒んないで?」
「怒られたくねーんなら、早く跨いでナマエがよくしろよ」
結局ranの上で腰振るはめになるナマエちゃん。ぬるぬるのさきっぽのせいで上手くいれられなくて怒られるし、いつもより滑り良すぎて上手く動けなくて怒られながらごめんなさいセっさせられて、「こーやるんだよ!」と、ろーしょんがーぜで反撃される。
「……ぁ゛っ♡ら、ん……も、らめえっ♡♡…いだぁっ♡そこ、い゛だあ゛あ゛っ♡♡♡」
「あーあ。またしおふいちゃって、お前水分全部こっから出すつもり?マジうけるー♡」
「ごめっ♡♡ごめ、なざっ♡♡ゆるじでええ゛!!」
「せっかくみんながくれたろーしょん使い切ったらな。オマエすぐぬれるざこまんだから、こんなもん必要ねーだろ♡」
「びゃああ゛♡♡……も、むい゛い゛♡♡」
ナマエを見送ったs62の皆さん。
son「ナマエにranは吹かせらんねーに千円」
m-cho「ナマエが吹かされるに一万」
mtdk「賭けになんねーだろ」
izn「あほらし」
category:未分類
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#夜のtkrvプラス #tnjk #ran
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