「おはよう、
俺は私立聡明中学出身 飯田天哉だ。」

「うちは、幻魔リアン。
よろしく」


というと飯田が何か見て
「失礼」と向かった先は
・・・不良がいました。


「君!机に足をかけるな!
雄英の先輩方や机の製作者方に
申し訳ないと思わないか!?」

「思わねーよてめーどこの中だよ!
端役が!」

「ボ・・・俺は私立聡明中学出身、
飯田天哉だ」

「聡明〜??
クソエリートじゃねぇか。
ぶっ殺し甲斐がありそうだ。」


と睨んでくる。


「ブッコロシガイ!?
・・・君ひどいな本当にヒーロー志望か!!?」


すると、今度は扉にいる緑の子の所へ。


「(忙しいな;しかも、不良がいる。)」


リアンは苦笑していると・・・


「お友達ごっこしたいなら他所へ行け。」

「(この声は・・・まさか)」


とリアンは、
立って見るとくたびれた男がいた。


「はい静かになるまで8秒かかりました。
時間は有限君達は合理性に欠くね。」

「てことは・・・
この人もプロヒーロー・・・?」

「担任の相澤消太だよろしくね。」

全「(担任!)」

驚いていると、相澤が被っていた
寝袋から体操着を出し渡す。


「早速だが、
体操服を着てグラウンドに出ろ。」


と着替えに行く。


「リアンさん、一緒に行きましょう」

「おう、いいよ」


八百万と行こうとしたら
おかっぱの女の子と透明の子というか
女子全員いた。


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*2/5*
*mokuziback*
Crescentshadow