| 「ジョーラ! 祐夜の言う通りだ! 見苦しい・・・見ろ。 バッファローが信じた・・・白鉛病は中毒だ」 「で、でも、一応俺に寄るなだすやん! そんな病気ごめんだすやん!」 バッファローが言った瞬間、 祐夜が目の前に現れて・・・ バキィ! 回し蹴りして壁に激突した。 「ぎゃあ! ゆ、祐夜何するん・・ヒィ!;」 文句言おうとしたら目の前に、刀 ・・・鬼哭を出して赤黒いクナイを出して殺気を出す祐夜。 ローは驚いていた。 「ビクビクして理解してねぇのか? あ? これ以上・・・言うと・・・斬り殺す」 「ご、ごめんだすやん! 斬り殺すもどっちも嫌だすやん(泣」 恐怖で、半泣きするバッファロー ドフラミンゴは止めた。 「それくらいにしろ、祐夜」 「・・・・・・・・・ちっ」 祐夜は武器をしまい出て行こうとする。 「飯はいいのか?」 「・・・いらねぇよ こんなくだらない事で騒いでカスな奴ら見たら失せた。 ドフィ、報告書は部屋にあるから ・・・それと、もしもまたくだらなねぇ事言ったら斬り殺す。」 と仮面しており祐夜の紅い瞳が見えて殺気出しながら睨む ドフラミンゴとコラソン以外は冷や汗が出る。 祐夜は静かに出て行った。 「(あいつ・・・さっきまで目の前にいたのに・・・いつのまにかあそこに。 −−何だよあいつ)」 ローは見ているとドフラミンゴは言う。 * *5/7* *mokuziback* |