| ベポもよく食べていて ・・・祐夜ももくもくと食べていたら ローの動きがと止まる。 「ロー?・・・あ」 祐夜は、ローのおにぎりを見て ・・・察知して言う。 「お前・・・梅干し駄目なのか」 「・・・・・・・・・・・・」 ローは、酸っぱそうに 嫌な感じになっていた。 「(めっちゃ耐えているな・・・)・・・ほら」 祐夜は、持っている ・・・おにぎりを出す。 「これ・・・おかかだから俺のと交換だ」 「・・・あぁ・・・て・・・」 ローは、おにぎりを交換すると 動きが止まる。 「・・・あぁ・・・嫌だったか食べかけ」 祐夜は、 平然とローの食べかけを食べていた。 「(平然と・・・ でもこのおにぎり食べるとこれじゃ・・・ 今も祐夜、俺の食べかけを・・ これじゃ間接キスじゃねぇかぁぁぁぁぁ///!!)」 ローは、内心は慌てて迷っていた。 祐夜は、ロー何焦っているんだ?っと見ていた。 それから・・・一ヶ月後・・・ 「祐夜さん! 新生な魚が取れた!買ってくか?」 「いやいや!うちの肉にして!!」 祐夜は、 髪を帽子で隠して街の市場にいた。 「わかったから・・・ いつものをやれば・・・買ってやる」 と金を出して・・・ 肉と魚と一緒に紙を貰い 路地裏に入って紙を見る。 「・・・・・・馬鹿な事する噂だな」 ここに来て・・・ 妙に怪しく感じて ・・・違法ドラッグが取引を見て 半殺して聞き・・・ ここの駐在しているラッドと会い・・・ 半年前は宝石店に泥棒などあった事があると聞く。 「(・・・この組織、 ドフラミンゴにいた時に行ったことがあるな ・・・ちょうどいいほかも探れるな)」 と見聞色と 自分の力で意識集中して街全体を探る。 「(取引・・・ アジトいちを確認完了 ・・・後は噂をする家の位置・・・)」 * *4/7* *mokuziback* |