| ローは驚いたが感づいたように ・・・すぐに話を変えた。 「そうなのか・・・・・・ 後、最近大丈夫か? 立ちくらみとか・・・今日もあって」 「問題ない・・・・」 「問題ないって ・・・嘘だ! 最近、可笑しいぞお前! もし、何かあるなら診て、俺が治す! 好きな奴が・・・ なんかあったら・・・ 俺は嫌なんだよ! room!」 「!!」 「スキャン」 と薄い膜が出て2人を包み・・・ ローがやる事に気付いたが・・・止める前に オペオペの実の能力で ・・・意識集中しようとするが 「・・・!? (・・・何もない?全て以上ない、 もう少し・・・集中すれば・・・)」 「見るな!」 「!?」 祐夜が言った瞬間、 パン!!とローのroomが破れて 驚いて見ると・・・ 祐夜は凄く冷たく悲しそうな目で ローを見ていた。 「ロー・・・ 何か見えたのか・・・」 「・・・・・・(ゾクッ」 ローは、冷や汗を出て・・・ いやと答えた。 祐夜は、ハッとしてローに言う。 「・・・・・・・・・見てないならいい・・・ コラソンや言った事を覚えているか ・・・俺の中に化け物がいるとこの 世界やどこでも危険な事がある・・・ お前が食ったオペオペの実も特殊性も。 いつか、知れ渡り・・・ 真実がわかり大変な事がある。」 「・・・・・・・・・」 「俺は・・・今日辺りここを出る。」 「!!? ・・・何でだよ!?」 「言っただろ・・・ 俺は、やらないといけない事がある ・・・それに、俺もそろそろ・・・」 「なら、俺も連れてけ!」 「!」 祐夜は、 ローの言葉で見て聞いた。 * *3/10* *mokuziback* |