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それは描いた幻想の中

夜毎に出掛けた神秘の森

朝が来るまで、無限の旅に出た

きらきらと輝く水晶の湖のほとり

透明な羽で踊る妖精達

誘われるままに手を繋いで

友達になった、夢の中





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