夢主×ドMなIV2

IF

「シャーク君って色っぽいよね」

「は?お前何言ってんだよ」

「私にちんこ生えてたらしゃぶってほしい」

「ふざけんな、てめぇ浮気·····浮····気?····か?」

「違うよ、だって私はトーマスのちんこはしゃぶりたいから」

「さっきから何言ってんだ」

「トーマスも私にちんこ生えてたらしゃぶってくれるでしょ?」

「気持ち悪い事言うな」

「ダメなの?トーマスは私のちんこしゃぶってくれないの?」

「········やってや、る····けど」

「トーマスだいすき」

「名前といると頭がおかしくなりそうだ」


おかず

「トーマスっておなにーするとき何使ってるの?」

「ぶっ!?」

「AVはどんなのが好み?」

「お前に恥じらいとデリカシーをどこに忘れてきたんだろうなぁ」

「多分母胎に」

「持って生まれてきてすらいねぇ」

「でどんなの?週に何回するの?どんな体勢?何分くらいかけるの?」

「どんだけ気になってんだよ!?」

「トーマスの事はなんだって知りたいの」

「可愛く言えばいいと思ってんだろ」

「私も教えてあげるからお願い」

「······えっ」


どうてい

「トーマスちゅー」

「ん」

「ふふふ」

「待て、なぜ股関を触る」

「童貞はちゅーすると勃起するって聞いたから」

「俺は童貞じゃねぇだろ」

「でも勃起してるよね」

「名前が触るからだ」

「いつも勃ってたじゃん、嘘つき」

「ぐっ、し、仕方ねぇだろ」

「私もトーマスとちゅーするのだいすきだよ」

「····それって····」

「確かめてみる?」

「なっ!?」


みずぎ

「お願いトーマス」

「絶対に嫌だ」

「ただの水着じゃない」

「ああ、女物のスクール水着な」

「隠れるし恥ずかしくないでしょう?」

「なぜそう思うのか聞かせてほしいが」

「一緒に着て百合プレイしようよ」

「お前だけが着ればいいだろ」

「トーマスは私のスク水姿見たい?」

「ああ」

「興奮しちゃう?」

「····まぁ、そりゃあ、なぁ」

「つまりそういうことなんですよ」

「何がつまりなんだよ」

「私もトーマスのスク水姿見たら興奮しちゃうんですよ」

「····」

「おねがぁい」

「········二度目は絶対にないからな」

「わぁい」


おっぱい

「トーマスっておっぱいすきだよね」

「男は誰だって好きだろ」

「私もすきだけど、トーマスのおっぱい」

「····俺はどうリアクションすればいいんだ」

「喜んでいいんじゃない?」

「喜べねぇよ」

「トーマスのおっぱい飲みたいなぁ」

「出るわけねぇだろ」

「トーマスは私のおっぱい飲みたい?」

「····」

「····」

「····飲みたい」

「知ってた」

「分かってて言わせんじゃねぇよ!」

「トーマスのおっぱい出るといいなぁ〜」



開発

「そういやトーマスっておなにーする時乳首触ってるでしょ」 

「ぶっ!?な、なんなんだよ、いきない!!?」

「だって初めてシた時から乳首で感じてたから」

「うるせー!!」

「私が開発したかったのに」

「····他は名前がしただろ」

「トーマス全身性感体になっちゃったもんねぇ」

「や、やめろ!」

「ふふふ、てなわけでえっちしようか」

「どういうわけなんだよ!」


もう一回

「ねぇトーマス、もう一回」

「も、もう、無理だ、勘弁してくれ」

「大丈夫だよ、ほら、ぐちょぐちょ」

「あああやめろ、これ以上ヤったらガバガバになる」

「トーマスがおむつ必要になったらおむつ交換してあげるからね」

「お前がやめればそんなもの必要ないんだよ!」

「ほんとのほんとにイヤ?」

「っ····」

「もう一回させてくれたら入れてもいいよ?」

「あっ、」

「····」

「····好きにしろよ····!」

「ありがとう!」