夢主×ドMなIV3

おさそい

「ねぇねぇトーマスー、えっちしたいー!」

「ぶっっ!?お、おう、別に構わないけど」

「なにそれ、トーマスは私と仕方ないしにえっちするの?」

「そ、そんなこと言ってねぇだろ!」

「じゃあ言ってよ」

「何をだよ」

「俺の敏感すぎる乳首いっぱい触ってちんこしゃぶりながら後ろも指でぐちゃぐちゃにしてくださいって」

「ふ、ふざけんなっ!何言ってやがる!?」

「してほしくないの?」

「ぐっ···(なんでいつも俺ばっかりいじめられるんだよ!)」

「言わないならちゅーしてあげないからね」

「なっ!?」

勿論言った


さんぽ

「迷子紐って良いよね」

「絶対に着けないからな」

「まだ何も言ってないのに」

「言わなくてもわかんだよ!
シュールすぎんだろ!」

「でもさ、首輪もリードはつけたよね?」

「、お、お前が強引に着けさせたんだろ!」

「あの後公園の滑り台の上で射精したのは誰だったっけ?」

「全部お前のせいじゃねぇか!」

「いつもより沢山出たよね」

「っ〜」

「顔真っ赤にして泣いてるトーマス可愛かったなぁ」

「っ、もう、やめて、くれっ」

「取り敢えずネットで買おうか」

「····好きにしてくれ」

その後勿論羞恥プレイ


ふつう

「ん、どうしたのトーマス?」

「·····なんでもない」

「あ、そこ気持ちいいっ」

「ん、俺も気持ちいい」

「いっぱい気持ちよくしてね?」

「分かってる(どうしよう、なんか普通のセックスが物足りない)」

襲われたくなる


NTR

「トーマスは私が他の人とえっちしたらどうする?」

「え」

「あ、泣いちゃうくらい嫌?」

「っ当たり前だろ!」

「ごめんごめん、もしもだよ」

「仮定でもそんな話すんな!」

「はいはいごめんね、よしよししてあげるよ」

「····おっぱい」

「ん?吸いたいの?いいよ」

「(こくん)」

赤ちゃん戻りしちゃう


なりきりぷれい

「IVさん」

「····なんだよ」

「今日はIVさんとえっちしたいなって」

「····IVは俺だ」

「うん、だから、ね?」

「でも····俺は名前に名前呼ばれたい」

「後でいっぱい呼んであげるから」

「········仕方ありませんねぇ、私のファンサービスを提供しましょうか」

「ありがとう!」




「ああああ"あ"あ"っっ!!!ら、らめぇぇ!!死んじゃうっ!?」

「いつものトーマスになっちゃった」

ファンサービス失敗


ねこ

「トーマス睨みすぎだよ」

「名前の膝は俺のものなのに」

「まぁたまにはいいじゃない」

「そんなやつ撫でるなら俺をもっと撫でろよ!」

「まぁまぁ、ふふっくすぐったい」

「!?俺の太もも舐めやがった!?」

「あ、····トーマスがおっきい声出すから逃げちゃったじゃない」

「だって名前の太ももは俺のなのに····」

「私の太ももは私のものなんだけどなぁ」

「·····」

「トーマスも舐めたい?」

「·····」

「可愛くにゃんって言えたらいいよ」

「············にゃぁ」

「ふふ、よく出来ました」

プライドなんてない


おしおき

「ねぇトーマス、これ何か入れたでしょ?」

「····し、知らねぇ」

「嘘ね、だってトーマスの味がするもの。私が分からないとでも?」

「トーマス、口開けて?」

「い、嫌だ」

「だーめ」

「うぐぅっ····ま、まずい」

「美味しいの間違いでしょう?
だめよ溢しちゃ」

「や、めろ」

「私が口移しで飲ませてあげる。
全部飲めたら許してあげる」

「ううっ·····」

「飲めるよね?トーマスの精液入りのココア」

「あ、うう············はい·····」

泣いても全部飲まされた


いつもどおり

「今日はトーマスのお願いなんでも聞いてあげる」

「え」

「なんでもしてあげるしなんでもしていいよ?」

「え、あ、ああ」

「ほら、お願いしてみて?」

「········」

「トーマス?」

「····して」

「なぁに?」

「····名前の好きにしてほしい」

「それでいいの?」

「····でも、いっぱい、甘やかしてほしい」

「勿論、じゃあ沢山可愛がってあげるからね?」

「(こくこく)」

すっかり骨抜き