エッセイ *恋愛
鉛筆とあの子
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*おまけ 紹介


ここから、純度100%のエッセー。
もう……色々と恥ずかしさしかないけど 苦笑

甘酸っぱい、青春の思い出。
文書今より更に下手だけど。日記の延長みたいなもので当時書いてた奴。

最後は、私があの子の結婚式で読んだ、スピーチの原稿を載せてみる。
スピーチはほんと、ド下手だったけど彼女は私なんかの言葉で涙を流してくれたんだ。

それは、私にとっての誇りかな。


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