※拍手のお礼ネタを再掲したものです。
介「……え、おれがかい? えー……本日はお越しいただきありがとうございます。管理人に代わってご
鏡・悠里「」( ' - ' )スン
介「人にやれって言っておいてどういう顔してるんだ君たちは」真顔
鏡「いえ……なんていうか、
介「一応、おれ二十三なんだけどね」真顔
悠里「」笑い
鏡「あと、管理人ってなんですか。
介「そろそろ説明会とか司会とかから離れようか。まあ、ほら。おれたちの物語って二人で書いてるって話だろう?」
悠里「ま、メタだけどそうだな」まだ肩震えてるぞ
介「悠里、水でもいるかい」魔術準備しつつ
悠里「それはいらねぇ。で? 続き」
介「まったく……まあ、『作者』というとどちらのことを
悠里「長い。三行」
介「……人に説明求めておいて毎回横暴だぞ。だから、管理人と言えば
悠里「ああ、なるほどな。……自分の
介「……おれの
鏡・悠里「」こっくり
介「……人生一知りたくない事実だったよ」顔押さえてるぞ
鏡(そう言いますけどところどころ似てますよ……って、言いたかったけど……今日のお
悠里「そう言うけどお前の回りくどいとことめんどくさいとこそっくりだからな?」
鏡「煤@言っちゃった!?」
介「なるほど。鏡くんも同感だと」にっこり
鏡「」ひっ
悠里「あと変に難しく考えるとこもな?」
鏡「僕そこまで思ってないよ!?」
介「やっぱりねえ。後で説教しようか」にっこり
鏡「なんで僕だけ!? 言い出したの悠里なのに――悠里!?」
介「相変わらず逃げ足だけは早いな……」呆気
鏡「なんで毎回僕だけなの!!」悲鳴
介「いや、うん。君の
鏡「え? どうしました?」
介「メタってなんだい?」
悠里「は?」
介「……いつ帰ってきたんだ」真顔
鏡「あの、ずっとベッドの裏に隠れてました」真顔
御影「きょ、鏡くん……頑張って……!」ぐっ
奏「頑張るっていうか……楯山さんから面白いもの見れるって聞いて
エルデ「いつものことでは?」
奏「……そうね。シャッフェンさん、紅茶は
エルデ「致し方ありません。裏で私たちがかちっと締めましょう」すっ
すきっと05「はじめましてのご挨拶 前」へ続く。