【2010年アイアンマン2】

ナターシャがトニーの所に潜入任務。アリアがトニーのサインをねだるが窘められる(ヒーロー→カッコいい→ファンです!(ミーハーな感覚))。が、エキスポには何とか一般客として参加させてもらえる。
暴れだしたドローンをアリアもノイジーに変身して倒していく。
背中合わせで戦っていたトニーとローディにもノイジーの姿だけで会っている。(ノイジー「あー、ファン、なんだ。俺じゃないけれど」ローディ「こいつ、なんだ?」)



【2012年アベンジャーズ】

シールドに加入して1年以上2年未満。

ナターシャ、クリントに対しては既に家族のような信頼を寄せている。ニックに対しても『信頼する』という決定事項を自分に置いているのでニックも信頼している。他職員に対しても基本好意的に見ている。
ノイジーはまだ懐疑的で、非戦闘時にアリアの体外に出てくることは少ない(傍から見ればアリアが独り言を言っているようにも見える(内心で会話も可能))。

四次元キューブの研究所でクリントと共に待機。ロキの侵入の際、訪れたニックを守るように行動。操られたクリントを見てショックを受ける。(父親のように慕っていたクリントのことも勿論覚えているが敵対した状態のクリントも記憶してしまう)

破壊された研究所の人命活動ののち、ヘリキャリアへ。
トニー、スティーブ、ブルース、ソー(ついでロキ)の記録は全て目を通している状態。ヒーローに対しては最初から好感度高めの姿勢。
ニックからの命令で、ブルースがハルクになった際に止められるのは現状ノイジーだけということで、ブルースの傍を離れないようにと言われている。
色んなことを覚えているアリアに対してブルースは素直に褒めてくれるので、アリアもご機嫌。

ロキ発見。一緒に付いて行くがロキ確保には出番なし。
輸送中のヘリの中でトニーとスティーブの険悪さに戸惑う。大人達が言い合っているのが怖い。
ロキがソーに攫われ、ソー対トニーが始まった際には、ロキが逃げないようにロキの監視。(アリア「神様とお話出来るなんて驚き」)
ヘリキャリア到着。ハッキング装置がついていることには気付いたが、誰がつけたのかはわからないまま、外したり他に伝えたりはしない。

トニーからのシールドへの疑惑を聞いて、アリアは間を取り持とうとするが、ノイジーも疑念を強くさせる。
その後、ロキから情報を聞いたナターシャがブルースをヘリキャリアから連れ出そうとする。大人達の言い争いが始まってアリアはまた困惑。

爆発直前、アリアはノイジーを展開させてニックを守る。その後、落ちていったブルースを追いかけて階下に落ちる。ここからはノイジーに変身。
ナターシャを追いかけていったハルクを、さらに追いかけて止めに入る。ソーと協力しながらハルクを留めようとするが、ハルクは戦闘機を追いかけてヘリキャリアから退場。
ソーがロキの方へ行ったので、ノイジーはヘリキャリアの外、修理しているトニーとスティーブの元へ。

コールソンの訃報。トニーとスティーブと共にニックからアベンジャーズ計画についてを聞く。
コールソンがキャプテンアメリカのカードをロッカーに入れていたのをアリアは覚えているが、言及しない。
ニックに対して多少苛立ち、スティーブについて行くことを断言。でもちゃんと挨拶していく。(アリア「ニック、バイバイ。行ってきます」ノイジー「お子様…」)

ニューヨークでの戦い。ノイジーとして暴れまわる。
アリアはシャワルマ食べてる途中に疲れて寝落ち。残りを体外に出てきたノイジーが食べてる。


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