ネタ帳vol.3
2023ネタ帳98:鷹丸ネタ
01/14 17:43
「なんかめちゃくちゃ緊張されてる……俺の方が緊張してるのに……」
「鷹丸は先輩に囲まれてるもんなぁ」
「囲まれてますね〜」
「いや、顔面の圧が凄い。顔の造形がいいねん、鷹丸」
「褒められた!」
「ちなみになんで鷹丸ここいんの?」
「番宣!」
「www」
「素直でよろしい!」
「個人的にアディダスはよく履くなぁ」
「それは現役から?」
「そうそう、ずっとアディダス。多分家にあるウェア系とか靴は全部アディダスじゃないかな?」
「やっぱりそれ以外きると怒られんの?」
「バレたら多分だめじゃないです?今は別に叱られんなぁとは思って違うメーカーを買おうとしたらまたできなくなった」
「なんで?」
「いや、jockersとスポーツメーカーとのタイアップがあって、アディダス担当が俺なんですよね。鷹丸モデルのスパイクとカバンがでる」
「何それ、超欲しいんだけど」
「他のメンバーもタイアップするん?」
「しますね、柴山がミズノ、シェパがナイキ、ダルメがアシックス。それぞれ靴とカバンが出る」
「おおー、鷹丸今のうちに足のサイズいっといた方がいいよ」
「俺の足のサイズはー28.5!」
「そこそこでかい」
「オリバー先生よりは小さい!」
「あの人は例外」
「サッカー特集すると俺がうるさくなるから、スタジアム飯特集してほしい。野球も美味いって聞いたから普通に俺が食いたい」
「食いに行く?」
「いきたいですねー!そういや先輩フットサルするって聞きました、俺もやりたい」
「えっ!?まじで!?」
「鷹丸大丈夫なの?」
「こう見えて高校生ぐらいとはできるようになったからフットサルはできる」
「マジで!?」
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「jockersって結構身長高いんだよね。シェパくんが僕のニアピン。鷹丸くんが身長公表してたっけな?鷹丸くんが183で下から2番目なんだよね。圧が凄いよ、全員スポーツしてるから」
「鷹丸くんが身長低い人と話す時比較的ちゃんと屈むかな。鷹丸くんの動作は結構参考になるよ。女性や子供も話すの慣れてるんだよね、多分。ファンとかで」
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「この中で結婚するなら結構鷹丸一択でしょ。スポーツできるし料理とか家事もするし育児もできる」
「みんな重大な欠点を見逃してると思う」
「鷹丸欠点なんかある?」
「俺は、じゅうどの!サッカー馬鹿!!」
「そうだった、鷹丸はサッカーと妹弟を中心に世界が回ってるんだった」
「そこに入るのは烏滸がましすぎるな」
「自覚あるだけマシ」
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「鷹丸誰が好き?」
「馬狼みたいな奴がめちゃくちゃ好き。アイツみたいにストイックな奴は好き。話がわかるけど話が通じん」
「その表現笑う」
「っていう話したらゲームの俺馬狼と仲良しで嬉しくなった」
「鷹丸がひたすらめちゃくちゃ絡んでるだけっていう」
「俺ほぼ潔だし能力どうなってんのかなぁって見たけど、突破評価されてんのなー、ってみてた」
「ああいうふうに見えてんの?」
「うーーん、わかるって言ったらいいのかな。調子いいと空から見てるような感覚になる。そこまでよくなくとも動きとかはわかる」
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「鷹丸ってモテたでしょ」
「俺学校ちゃんと通ってないからわかんね〜。現役時代はまぁまぁ声はかけられた」
「まぁまぁなわけがない」
「アナウンサーから飯誘われたりなかったの?」
「家族の飯があるからお断りしてた。その点、仲間内は理解されてるから妹連れてっても許されてめちゃくちゃ助かった」
「鷹丸の妹何歳?」
「今一番下が8歳」
「え、めっちゃ離れてるじゃん!俺より年上がなっておもってた」
「そりゃあ断るし連れてくわ」
「娘みたいなもんなんだよ。スタジオに連れてきていいかわからんから、とりあえず妹夫婦のとこ遊びに行ってもらったりはしてるけど、連れてきていいなら連れてくる」
「今度連れてきていいよ」
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「踊ったりすんの初めてだから頑張るよ」
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『アスター、いい加減にしろってば。……はいはい、後でな』
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「EN単騎デビュー勢でアスタード・ヒューイって人きたじゃん」
「うん」
「あれ鷹丸の知り合い?あの絵柄的にパパ同じよな?」
「知り合いっつーか同居してるルームメイト。いきなりこっちに引っ越してきて住むとこ無いから住まわせろって言ってきた狂人」
「やばいじゃん」
「元から知り合いなの?」
「現役の時のチームメイト。勝手に引退して勝手に俺のとこきて勝手に同じ仕事してきて俺はキレそう」
「真似されたくなかった?」
「違う。俺が!戻るまで!引退して!ほしく!なかった!!意味わかんねぇ、俺戻るっていったよな!?なんで引退してんの!?」
「鷹丸がおこだ」
『ケタケタ笑ってるテメーのことだぞアスター!日本語勉強しろ!』
「あっ」
「なんて?」
「後ろにいる?」
「ミナサン、オハコンチャロー」
「勝手に喋るなコラッ!!またお前は便利な言葉を覚える!!」
「www便利な言葉ww」
「オハコンチャロ!」
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鷹丸の同居人登場にザワザワしてる。しかもデビューしてる
鷹丸=苗字選手だと仮定すると元チームメイトで引退済み、苗字選手とルームメイトだったという情報でウィリアム・ラッセルとジャック・カリステファスの二種に絞られるんだけど。どっち。どっち!?
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『鷹丸に徹底管理されてる上に一緒に汗を流すから自然に痩せてベスト体重キープしてる』
『アスター、勘違いされる。それは多分変な勘違いされる』
『知ってる』
『知ってるじゃないんだわ!一緒にトレーニングしてるだけだかんな!!』
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「もうアスターさんもjockersの一員でよくない?アスリート狙う系、一軍目指す系、スタメン目指す系、復帰目指す系、引退系でまとまり良くない?」
「一理あるね」
「最近jockers+A表記だしなぁ」
「一理はないし、表記は申し訳無いと思う」
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「鷹丸とアスターさんって結構飴と鞭なんだよな。鷹丸はやさしくアドバイスくれる、アスターさんは熾烈なアドバイスくれる」
「鷹丸はやんわり肯定してアドバイスくれるんだけど、アスターさんははっきりyes or no って言ってくれるし、結構熾烈」
「プロは才能ある奴しかいないから君は今のままではなったとしても埋もれて消えるよって前言われて、消えない人になるにはって聞いたら、その中でも残るのは真の天才と努力し続けることができる奴だけだよって言われた」
「俺はそれに納得したから、どうしよって聞いたら鷹丸に聞けって言われた。鷹丸は自分と同じく天才の中の天才だけど努力し続けているから化け物じみてて面白いよって」
「鷹丸に聞くと課題の洗い出し方とか言語化できないところを言語化する方法を教えてくれる」
「いやー、あの二人はジャンル違うけど目指すべきとこって感じはする」
「英語はなー、最近めっちゃ勉強する。アスターさんが日本語喋ってくれるんだよな。でもたまに鷹丸呼んでるから俺も勉強してる」
「アスターさん、普段カタコトぶってるけど普通に話せるからな、あの人」
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『サッカーってさー、いや、バスケもバレーも野球もボール一個でできて、大体の国で競技できるわけじゃん」
「うん」
「ってか、スポーツってどれもそういう側面があると俺は思ってるんだけど、本当は共通言語だから喋らなくても成立はするんだよな。でも、どうせやるなら相手と話してたのしみたいだろ?ってことは相手の国の言葉喋れた方がいいじゃん。だから教えてもらった」
「誰に?」
「一緒にサッカーしたやつ」
「コミュ力〜、鷹丸のコミュ力〜」
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category:鷹丸(gk.vt)