ネタ帳vol.3

2023ネタ帳120:「君と僕だけ」シリーズキャラ

01/14 17:56 



彼女の物語は戦場からはじまる。
ナマエ・クラウディア(mgs3)
1935年〜1964年
mgs3から始まる話を歪めた人。ザボスの弟子でジョンとは軍時代からの親友以上な仲。
元はユダヤ系ドイツ人と日系フランス人の娘。コブラ部隊のヘイトに助けられ、アメリカに渡った。古いファミリーネームはベルンシュタイン。
ビキニ環礁の演習にも参加していたために被爆している。また、仲間うちで癌や白血病患者が多々現れた為自分の髪や細胞を検体として研究機関にわたしている。
ザボスの居所はジョンよりも知っていた(マーキュリー計画時に見舞いに行くなどをしている)が、ジョンに伏せる様に言われたために伏せている。度々ジョンとは行動を共にしていた模様。
ゼロとも知り合いであり、ゼロを通してスカルフェイスとも知り合っている。
1964年、XOFの隊員になった矢先作戦が起こったためザボスの代わりに作戦に参加。以後ジョンに呪いの言葉をはいて『シナリオ通り』射殺された。白血病を患っている事は知っていた。
享年29歳。
→転生後(?)は大学生をしつつ、幼い父親違いの妹の面倒を見ている。記憶を思い出したのは(と言う名の願いを聞いて改変された世界)高校生の頃で、長期入院のちに高卒資格などを取って妹達のために留学せず、妹達とサチと日本で暮らしている。サチとは同じ病院で出会った。ナマエの方が若干年上。記憶を思い出す前はピアノのコンクールなどで賞を取っていたが、思い出してからは趣味で引く程度。将来については考え中。

その子の物語は、祖母の様な人が死ぬことから始まる。
ライク・クラウディア(mgs pw〜mgsv)
1968年〜1994年
ザボスに育てられた二人の娘。作られた(ジョンとナマエ)の娘。またの名を試作品。途中で「おばあちゃん」と引き離されたが、ストレンジラブの元で身を寄せていた。英語が喋れないため拙い言葉になる。
mgspw
ゴールドマンにスネークを殺す様に言われたため、襲いかかった後でmsfに連れてこられた。その時に不服なため、スネークをヒグマと呼ぶ様になった。銃とナイフで戦う。
mgsv
ソ連兵士として参加していたが、ヴェノムに捕獲されてくることになる。始終シャラシャーシカといっしょにいる。
1994年、オセロットに看取られながら白血病で死去。享年24歳。
→転生後?はナマエの妹、アマナの姉になった。母親に捨てられたが、姉が大好きなので特に思うことはなく、たまにナマエをマムと呼ぶ。パニックになるとロシア語をはなす。


そのこの物語は、男と出会うことから始まる。
アマナ・クラウディア/アマナ・シアーズ(2〜4〜R)
作られた娘。またの名を持っても安定した完成品で実験体。ソリダスと合流し、ソリダスの娘として存在することになる。大統領となったソリダスの娘としても度々現れていた。ライクのデータを元に老化を防ぐ目的で遺伝子を触られているため白血病は発症しないが見かけの年齢もゆっくり進む。ソリダスとは仲が良かった様で、愛国者によって生まれたものの、匿われていた。事件後、雷電によって連れ出された。
オセロットやエヴァの頼みで血筋上の父親を起こしにいき、スネークの元に導いた。その後、スネークとサチ,オタコンとサニーと一緒に暮らしており、Rあたりでは一人暮らしつつサニーとはたまに会っている模様。

→転生後は一番下の妹。無邪気で一番ジョンに似ている。

==年齢表的な

ソロー(49):
ジョイ(47):
ヘイト(46):サクラコの旦那。ナマエの養父のようなもの。
ベルンシュタイン(46):ナマエの実父。国連職員。
サクラコ(47):ナマエの叔母。元自衛官。ナマエの養母のようなもの。
スカルフェイス:
ゼロ:
エイナ(43):ナマエの母親。
ジャン(39):フランス空軍。
エイバブ(28):ジョンの従兄弟。
ジョン(26):
オセロット(24):
エヴァ(24):
カズ(24):
デイヴィッド(22):次男
イーライ(22):次男
ナマエ(21):
ジョージ(20):三男
サチ(17):
ライク(7):
アマナ(4):



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