ネタ帳vol.3

2023ネタ帳60:鷹丸ネタ

01/14 17:27 


「この前柴山とご飯食べに行ったんだけど、俺と柴山だいたい10歳離れてて。だからかわからないけど、めちゃくちゃビクビクされて……まぁけど話してるうちに元に戻ったけど」

「俺そんなにいかついかなぁ」

「かなしいなぁ……」

==

「弁解させて欲しいんだけど」

「いや、鷹丸ってめちゃくちゃ爽やか系イケメンなんよ。メガネかけててもわかんの。なんていうの?オーラ?オーラがやばい」

「まぁ話してたらいつもの鷹丸かとはなるんだけども」

「話してて再認識したけど、鷹丸は多分勝手に人が集まってくるタイプだと思う」


==

「ゲーム、スポーツ系はよくするけどそれ以外はしたことないからなぁ」

「まじまじ。なんかね、スポーツ系もパロメーター見るだけというか」

「そんな評価受けてんのかーっていう確認してるだけというか」

「嫌だって俺以外の判断も見たいんよ」

==

「うさぎ可愛い!!俺うさぎにする!!」

「はー、かわええ……」

「ぴょんぴょんしてる……」

==


「柴山が野球部の監督してるから、俺はサッカー部の監督する。野球部に俺のコピーいるけど知らん。俺の甥っ子的な感じにしといて」

「俺高校行ってないからなぁ。働いてたから高卒認定取ったよ。まーー、でも行けるやつは行ったほうがいいよ。結構どの国でも学歴って結構判断しやすい判断材料にされるから」

「高卒認定、自分だけでコツコツ勉強できるやつならそれでもいいとは思うけどそうじゃない人の方が多いみたいだし。」

「まー何事も後悔がないようにな!」


==



==

「鷹丸が高校行ってないの意外すぎるんだけど。絶対学生生活モテモテだろとか考えてた」
「正しくはいけなかったんだよな、働いてたから。俺の友達は全員高校いってたけど」
「なんでまた?」
「俺の家庭がちょっと変わってだが故に働いてたというか。友達は全員高校行ってたよ。ちなみに小中もちゃんといってない」
「嘘だろ……それで俺のわかんない場所捕捉できるし英語とかペラペラなのか……」
「教えてもらった。英語とかは現地人と話すから教えてもらったりなんぞした。でも混ざる。まぁ人間やる気があれば結構なんでもできる」
「やる気があれば、が、ミソだよな」
「そうさなぁ。まぁやる気がから回る時もあるけどな!」

==

「いや、普通に俺が働かないと弟妹が生活できなかったんだよね」

「いやぁ、俺の家族ちょっと変わってて。俺、妹、弟、末妹の四兄弟なんだけど、全員父親違うから」

「俺と上の妹が半周、男が一回りくらい、末妹がだいたい二回りくらい離れてて。まーー、良識ある人はこの時点でご察しだとは思うんだけど」

「まーー、母親が多分片っ端から父親に捨てられたんだと思うんよな。俺、父親たちに一回も会ったことないから。でも養育費は払ってたっぽいから父親はまだまとも」

「母親がちょっと変わってて、常に不在なんよ。だから俺が弟妹の面倒みながら周りに事情隠して働いてたって話なだけ」

==

「鷹丸ーー、アンタ闇配信したろ」
「えー?」
「まわりがびっくりしてたろー。詳しくはなせこのやろう」
「いやいや、もうあの話題喋らん」
「知らないのか鷹丸。このまま詳しく言わないでおくと」
「言わないでおくと?」
「二次創作がわく」
「ん??」
「お前が虐げられる二次創作がわくんだよ。おら、吐き出せ、作家さんのためにも吐き出せオラッ」
「なんだそれー」
「いえ、おら、」




category:鷹丸(gk.vt)