ネタ帳vol.3
2023ネタ帳62:鷹丸ネタ
01/14 17:28
「鷹丸と苗字選手はあくまで他人だから、鷹丸は苗字選手をあいつ呼びにするし、苗字選手は鷹丸を鷹丸と呼ぶ。決して苗字選手=鷹丸じゃない」
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「うさぎとおさると、なんだ……?とかげ?」
「うさぎデカくなったらサッカーすんの!?かわよじゃん!!うさぎにする!」
「名前はなー、うさぎ!!」
=°
「んー……子爵!!」
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「フクロウとラッコとハリネズミ?」
「まんまるフクロウだからまる!!」
「まんまるじゃなくなった……」
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「うさぎは前の冒険の時の名前だし、エースは色違う奴だからな……」
「うーーん、お前はうさぎよりちっちゃいからちびうさ!!」
「ちびうさもリベロだから、サッカーやってる!」
「ヒバニー集めてサッカーしたらひたすらに可愛いのでは……?」
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「鷹丸のネーミングセンスっていう切り抜きあるじゃん」
「あれあいつ可愛いと思ってつけてるからな、一応言っとくけど」
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「まじありえん、陰謀に捕まったよおい……」
「どした?」
「マリカ杯本戦の日にさ?競技の試合はいった」
「あちゃーー」
「なして??なしてその日にした??俺その日大事な仕事あるって言ったじゃん。なして??」
「え?でもVRJPリーグ終わってるよな?」
「終わってる」
「JP総合の方?」
「JP総合の方……いや多分俺が使えるか測るためと他の国から鷹丸だぜよ的な感じで選出されたんだとは思うんよ。ぶっちゃけ、今JP総合区の能力かって言われたら多分違うからな。結果残せなかったら多分次から呼ばれん。でも腹たったからハットトリックきめてくるわ。俺の練習を無駄にしやがって」
「笑った。お前の代わりにやってくるわ」
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「待って?鷹丸ガチでハットトリックしてお立ち台してんじゃん。俺優勝するしかなくなるじゃん」
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「あのあとなー、ケアの作業がはいるから間に合わないんだよな」
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「この前知り合いに言われたことをいうと、いやこれ弟にも言われたんだけど、最近人間になったなって」
「どういう意味?」
「いやほら俺サッカーばっかだったからさー、今までそれ以外に関しての興味が薄くてですね」
「うん」
「それがなんか人外みたいに思われてたっぽくて」
「あーー」
「で、配信始めたらゲームとかするようになったじゃん」
「おう」
「人間になってるって感動されたり残念がったりされた。君を人間にしたといえばいいのか人間に堕としたと言えばいいのかわからないけれど、君が確かに人間なったのはにじさんじにであったからだね。同じ競技にいた僕らじゃできないことだって褒めてんのか貶してんのかわからんこといってた」
「それ誰?」
「アスター兄の方」
「アスター兄やばいww」
「アスター弟って何してる人?」
「運転業。だから俺もマリカできる!!ってうるさい」
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「なんでお前らうまいの!?!?ってかなんで俺いじめんの!?」
「そういう流れだから」
「ひどくない!?」
「あたる謝って!!俺に!!お前の復帰土台になって落ちた俺に!」
「悪かった」
「よし!顔がいいから許す!!」
「ふふっ」
「理由ブレないなぁ」
「あにさーんごめんなぁ」
「レックもいいよ、可愛いから許す」
「……悪かった」
「ハナちゃんは許さん!!」
「何故ッ」
「ハナちゃんはだめ!!ニャモチも謝るんだよ!」
「謝るわけないだろ。お前が弱いだけ」
「お前から落とすからな!!!!」
「はいはい、スパチャありがとなー、アスター兄の方。返金しとくわ。アスター片方呼ぶともう片方が騒ぐから今日は不可」
「アスターって誰なん?」
「俺と同居してたやつ」
「鷹丸俺たちよりそっち優先した方がいいんじゃないか?」
「お前らとゲームしたかったから……」
「お前俺たち大好きだねぇ」
「好きー」
「兄さんほんま刺されんで?気をつけや?兄さん思い人めっちゃ引き寄せるから」
「誰だよ重い人って」
「まずハナは重い」
「お、俺は重くない……ニャモチの方が重い」
「なんか言ってんだけど」
「いやお前も重い」
「一番軽いのコーギーのジョーさんやろ。何かしら俺らの世代は鷹丸に対して重いねん」
「いや下世代も重い奴は重い」
「何が重いの??」
「あかんわ、まだ兄さん俺らほど堕ちてへん。にじさんじさんの人らにはよ人間にしてもらお」
「いや事実、鷹丸結構人間じゃねーなって結構思ってた」
「わかる」
「なんで?」
「普通は一日中サッカーのことなんて考えられへんよ。兄さんずっとサッカーのことしか考えてたやんか」
「うん」
「あの時、話聞いて正気かこの人って思ってたよ、俺は」
「いやでも結構育児に時間さいてたよ」
「お前あれじゃん、あの頃、育児!サッカー!寝る!以上!」
「あー!それはそう!」
「それはそう」
「それがおかしいんだよ。俺はネジ外れた馬鹿嫌いじゃないけど」
「いやだってさー?お前らと色んな人とサッカーしたかったの、俺は。だから上手くなりたかったの……」
「お前ホント俺たち大好きだねー?」
「好きー」
「あれデジャヴなんやけど」
「年上は鷹丸を心配してつれる、年下は鷹丸を崇めてつれる」
「同世代は?」
「同世代は人懐っこい宇宙人とサッカーしたくて釣れる」
「きりゅ、ひでーー!!!」
「わかる」
「なんで同意すんの!?」
「お前の周りはだいたい、世話焼く奴・世話焼かれたい奴・信仰・お前が懐いた奴・宇宙人とサッカーしたい奴に分かれる」
「シム忘れてない?」
「宇宙人同士の交信も最後」
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「あれだけ他に好き好き言って!鷹丸俺たちのことは!」
「?好きー!」
「醜い欲が浄化された」
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「コラボ専用チャンネルつくった!何故ならカイシャが作った方がいいよ!って言ったから!」
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「あ、次回はコラボ専用チャンネルの方でやります!全編多分英語なので自動翻訳した方がいいです!」
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「鷹丸はダンデタイプ、アスターはネモタイプ」
「鷹丸は土台を育てるタイプ、僕は突如天才が降ってくるのを待つタイプ」
「それダメだよ。天才作んのも土壌作らないと」
「上手い奴は勝手に上がってくるからね。君くらいだよ。奨学金みたいなことするのは」
「あれお前も噛んでるじゃん」
「今はね。君たちに説明すると、僕らの国というか、EN圏のチームでは他の国から才能がある若いやつを引っこ抜いてきたりするんだけど、それがまだ子供だから問題視されてるんだ。言葉は悪いけどできなかったら教育も何もなく捨てられるからね」
「本当に言葉が悪いなそれ」
「事実で現実だよ。鷹丸は似たようなことをするんだけど、あくまでその国でのしあがってこい!なんだよね」
「うん、頂上決戦で会おうってする」
「鷹丸のお眼鏡に敵うと、懇意のチームの育成枠の試験を受けさせる権利をもらえるんだ。貧しかったら必要なものを一式もらえる。どの国であってもね。だから上手い奴は、鷹丸のお眼鏡に敵うか、スカウトの目に止まるかするとかなりプロになる確率がたかい。二択だ。かたや、地元のチーム、かたや大金と海外のチーム。多くは目の前の利益を求めて後者を選ぶんだよ。ただ、鷹丸の手を取れば、プロ選手にならなくてもいいっていう選択肢がでてくる。そこが大きい」
「俺はスカウトじゃないからなー、できればのし上がってきては欲しいけど、強制したくない」
「プロ選手にならなかったら、鷹丸が大学進学までのお金を負担してくれる。そもそも、鷹丸は結構勉強しろ、礼儀を学べって言うからね」
「まぁ確かに勉強した方が選択肢は増えるわな。あれ、鷹丸全員がどこで何してるか知ってるだろ?」
「まぁな。俺が声かけてんだから俺が責任とらんと。アスターはそっち辿って連絡してきてるし」
「アレ結局どれくらいプロなってんの?」
「半々ぐらいだよ。サッカー関係だと代表クラスになって会いに来た奴、こっちのクラブに来る奴、地元のクラブで頑張ってる奴、育成に回ったやつ、クラブ運営に回ってるやつもいればアナウンサーなってる奴もいる」
「サッカー以外だと?」
「教育関係と医療関係、公務員が多いかなぁ。たまに国連職員になったとか大きい国で社長してるとかもいる。こぞってお金返そうとしてくるから、俺は別にいいから他の人にしてやれって言ってたらできたのがなんか一人がそういうNPO立ち上げた。これが、アスター達とか他の競技も噛んでる奴」
「ドキュメンタリー映画ができるね。こうして鷹丸信仰が生まれた」
「それいうと神様はタッツ監督になるからみんな俺じゃなくてタッツ監督崇めよ。俺はタッツ監督にされたことを他の人にしただけ」
「魔法使いの話だ」
「そうそう。魔法使いの話。俺はホントあの人に魔法かけてもらわなかったら、サッカーに関わることなく生きてたから死んでるから」
「だからって君、魔法が解けたっていって日本にこっそり帰るのは金輪際やめてくれないか。俺アレかなりショックで、どうりでシンデレラの王子がシンデレラを探すわけだって理解したぐらいだよ、俺が」
「うーん、悪い!」
「鷹丸じゃなくて家によってたかるあの当時のマスコミが悪い」
「いや、話を元に戻すんだけど、ポケモンのさ、倒されて終わるのってよくない?」
「いいね、あれは区切りがつく。全盛期の俺の方がすごいって考えだしたら終わりだ」
「能力はどう考えても下降はするからな。それに比べて若い奴らは上昇する」
「そうなんだよ。俺たちも多少は上昇するんだけど、若い奴らの成長スピードが速いんだよ。だから俺より上手い奴らに負けてはい終わり!俺育成回ります!ってしようと思ってたのに、代表にいながら代表育成しろって無茶言われる……」
「どちらの言い分も分からんでもないだろ?」
「分からんでもないよ。背負うものが違うからね。最近の課題は自分が得たものをどう後輩を伝えていくかなんだけど、俺が楽しいから楽しんでしまうんだよな。上手い奴とできるから」
「君はすぐそうなる。第一君の情報量がやばいんだから仕方ない」
「チームだと大変だな」
「ジャック後輩に教えんの?」
「教えない」
「なんでさー、お前教えてやれよー」
「絶対嫌だ」
「鷹丸、ジャックは昔から死にたがり運転って言われてるぐらい結構事故ったら死ぬ運転してるから教えない方が後輩の為だ」
「うーん、そかそか、それは仕方ないかー。でもジャック無理すんなよ。俺はお前死んだら泣く」
「俺は鷹丸がいなくなって泣いた」
「僕も泣いた」
「悪かったって」
「責任とって俺の奥さんになって」
「おい鷹丸は僕の奥さんだぞ。子育てだって一緒にした」
「こなつなら俺も育てた」
「俺は誰のものでもありませーん、ざんねーん!こなつをそだてたのは俺!!」
「こなつにパパを決めてもらおう。まぁ選ばれるのは僕だけど」
「はぁ?こなつよく泣かせたやつがなんか言ってる」
「お前ら話聞いてる?よくないよ本人おいてそんな話すんのは。俺は独身貫くんだよ。お前らも別の伴侶つくるんだよ」
「いらない。鷹丸がいい」
「でたよ」
「あのなー、俺はジャックを一番にしてあげれんのよ?アスターも一番にしてあげれない。俺はお前を幸せにしてやることもできんし、俺は今現在幸せだから幸せにしてもらうこともないの。お前らだけの俺でいてっていうのは無理。ジャックもアスターも俺のたくさんの大切の中の一人」
「知ってる。何回も聞いた」
「だよなぁ。何回もいってるもんなぁ」
「多分俺たちは鷹丸の運命の人ではないけど、俺は年取った鷹丸を看取りたいね。家族と一緒に」
「なんでお前が家族入ってんの。俺は弟妹に看取られるだけでいいの。お前はお前の家族大事にしろ」
「失敗だな」
「失敗したね」
「何?俺を嵌めようとしてない?お前ら。肯定したら何?俺ラッセル家の養子にでもされんの?」
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「鷹丸ってブルーロック呼んでる?」
「呼んでる呼んでる」
「あれ感想どうなの?」
「あいつらとサッカーやりてーー!!ってなる。あとあん中でサッカーしたいけど俺はMFだから参加資格はない。悲しい」
「そっちかー」
「まー、世間一般的にそう思われてんのか、とは思うし、俺多分潔とかぶるからな。ああやった環境で才能開花する奴もいるけど、そう言った環境で開花できない奴もいるから脱落した奴ら俺に育てさせてほしい」
「危機に面したら開花するもんじゃないの?」
「プレッシャーに弱い選手潰れるからダメ。蹴落として上に行きたいタイプならいけるかな。まぁ違うポジションだけど、持田選手なら嬉々としてるだろうし、今の日本にいる椿選手は多分あれ初期で折られるよ。椿選手は優しいし、みんなでやるサッカーが好きなタイプだかんね。他人あんま蹴落としたくないタイプというか、楽しんでやって周りに認められるタイプ」
「どのキャラが好き?」
「みんな好き。その中でも馬狼みたいな馬鹿はめちゃくちゃ好き。アレはもう愛すべきサッカー馬鹿すぎる。ああいう選手がクレバーな面出してきたらもう大好きだね。まだ素直だからそういうこと絶対したくないだろうけどな」
「素直かあれ……」
「素直素直。めちゃくちゃ素直。だって自分で決めたい奴だもん」
「……?」
「自分で決めたくて仕方ない奴だからキーパーもこいつが蹴るって理解されんのよ。自分が不利なボールだって譲らないんだよ。でもそういう選手が違う選手に決めさせたりしたら俺は興奮するね。俺はゴーイングマイウェイサッカー馬鹿が大好き。アレはもう愛すべき馬鹿だね。同じチームならボール優先するかもしれん」
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「鷹丸の周りの人間関係ってどうなってるの?」
「あれなー。俺たちって一人の大切つくりたくなるじゃん」
「うん、まぁ人間としてはそうなるよね」
「わかりやすくいうと鷹丸はフォルダ分けが結構雑。家族フォルダ、大切フォルダ、普通フォルダとかに分かれてるんだけど」
「うん」
「多分俺たちは大切フォルダの中に新規作成されたにじさんじフォルダにいるんだけど、それ以上にはなんないっぽい」
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「鷹丸はダンデと仲良くなれる気がするコメントが来てたんだけど、致命的に話が噛み合わないから。俺がサッカーの戦術話したら向こうは『?』だろうし、こっちもポケモンの努力値とかの話は『?』だし。たぶんお互い存在は認知しててテレビで共演してはいるけど違う土俵だしな」
「まぁたぶんお互い気持ちはわかる気はするなぁ。全然違う分野の友達になれたらいいなぁ」
「個人競技の王様はホント孤独だよ。俺はチームだから、王様寄せ集まったチームができるけど、そうじゃないもんなぁ」
「ポケモンタワーでイキイキしてんのは、多分チャンピオンで居続けなければいけないって重荷が降りたのと、それでも自分がやりたいことやってるからだと思う」
「んーー、さっきも言ったけど、俺はあくまで王様が集まったチームにいたり、アスターっていう別の王様がいたりしたからなぁ。でも結構誰かの目標でいなきゃいけないとは思ってたかもな」
「なんだろうな、この間コラボで話したんだけど、ダンデが次の世代に負けて引退したのって綺麗な終わり方だと思うんだよな。綺麗というか踏ん切りがつく。俺も多分するならそうだなって思ってたんだよ」
「まー人生何起こるかわからんし、ああしたことにはなんの後悔もないんだけど、でもまぁ配信始めた頃はやっぱり結構しんどかった」
「出来たことができないって辛いんだけど、それ以上つらかったのがこなつが何とかおれの元気だそうと頑張ってくれてんのがほんとつらかった。あの頃は不甲斐ない兄貴すぎた」
「ぽん太とおゆきもさ、結構寂しい思いさせたとは思うんだよ。両親いないし。パパやママは何処?って聞かれてそのうち帰ってくるよしか言えんかったから」
「んーー、酒に酔っている……」
「あんまり詳しく言うと大丈夫なんじゃんって変な曲解した人が現れるから絶対言わない」
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「柴山ちょっとごめん!!席離れる!」
「おー?どした?」
「野暮用!!」
「そかい」
「あーややや、おちび、おきたかぁ。さっきまですやすやしてたのに」
「鷹丸ーミュートなってねぇぞ」
「そかそかー、おきたのかぁ、おきたらしかたねーよなー、めぇめぇさんなっちゃうよなぁ」
「にいちゃんお仕事中なんだぁ、おちびもやるー?やるかぁ」
「保父鷹丸モードになってんな」
「ただいま」
「いいのか?」
「うん、しかたあるめぇ。多分満足したらねる。あばば、おちび、それをひっこぬくのはだめ。そんなにニコッてしてもだめ」
「わんわん!」
「わんわんだなぁ、柴山だよー」
「柴山だよー」
「しばちゃん、言える?」
「しばちゃ!!!」
「元気いっぱいだなぁ」
「そのうち寝るかおゆきが起きるからしばらくこのままでもいい?今日熊くん仕事だしおゆき寝かしたいし」
「構わんよ」
category:鷹丸(gk.vt)