ネタ帳vol.3
2023ネタ帳64:鷹丸ネタ
01/14 17:29
「なんか俺主人公みたいな色纏ってるけど、主人公は鷹丸だからな。これ言ったら鷹丸本人全員主人公だろって言うけど、鷹丸が主人公」
「絶対鷹丸推して欲しい。俺は推してる」
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「柴山がなんで俺を宣伝してるんだ?」
「謎だなぁ。みんなそれぞれ推し活?しような〜」
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「ゲームしたことほんっとなくて……あ、いや、ウィーウィレはやったけど、それ以外やったことないからマリオから順番にやるわ」
「どうやんの?教えて?」
「あーー!!あーーー!!なんでだ!?」
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るふ
「鷹丸くんはさ、こう、なんだろうね。本当は結構人懐っこいんだけど、今ちょっと色々あってやれやれしてる感じはするよ」
「あー、ダルさん知り合いなんですっけ?」
「まぁね。でもまぁ僕が一方的に知ってるだけな気はするよ。僕の友達の友達みたいな」
「俺もそんな感じだなぁ」
「いーーなーー!俺も鷹丸と仲良くなりたい!」
「君が一番仲良いと思うけどなぁ」
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「?知ってるけどなぁ」
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「自分を信じれないなら、今までの自分の努力を信じれないなら、君を信じる俺を信じろ」
「君の努力は俺はこの書面でしか知らないし、対面で話したわけじゃない。でも、君が努力したのは俺にもわかる。俺は君を信じる。だから、君が自分を信じれないなら君は俺を信じたらいい」
「奇跡は動いたやつしか訪れないんだ。努力し続ければ何かと奇跡はあるさ。果報は寝て待てって言ってるけどあれはやることやった状態だから成立すると思う」
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「なんかさ、俺の中で基準があって、まず楽しいか楽しくないかもうやりたくないのかを確認する」
「楽しいなら問題はない。〜〜だけど楽しいとか、〜〜だから楽しくないっていう理由がつく時は原因はそこだからそこをなおす。やりたくなくても理由があるならそこをなおしたら楽しいに変わるかもしれないし。全部嫌なら無理にしない方がいいとは思う」
「場所は一つじゃないよ。自分に合う場所もあれば合わない場所もある。無理にとどまる必要はないよ。勇気を持ってとどまる覚悟があるなら、その勇気で他に足を踏み出した方がいいよ。それは決して逃げじゃない。前に進むための一歩」
「まー俺学校行ってなかったからな。だから余計に好き勝手言えるのかもしれん」
「高卒の資格は流石に取ったけど、あれも向き不向きがあるから色々考えだ方がいいよ。まぁ、世界広いし選択肢は一つしかないわけじゃないよ。見えないだけで実はいろんな選択肢がある。学生諸君、学生生活楽しめよ〜」
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「鷹丸普通に頭いいのなんで?」
「友達に教わったり弟妹と勉強したりしてた。でも多分書けないよ。喋りはできるけど」
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「もうちょっとで女子サッカーの国際戦はじまるし、サッカー配信しようとはおもう」
「サッカーの基本ルールとか全部説明するから初心者向けになるかもしれん。まぁ上級者向けもちょこちょこいれるわ」
「映像の許可ほしーな……ゲームで再現すりゃいいのか」
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「毎週金曜日はひたすらにサッカーの話をしてしまってんなぁ……これリスナー大丈夫?ついてきてる?」
「柴山とかもルール説明動画作って!って言ったらあげてくれて嬉しい」
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「柴山が野球部の監督するらしいので、俺はサッカー部の監督をします。目指せ天皇杯優勝」
「インハイは過程。天皇杯優勝こそ悲願」
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「柴山くんが野球部の監督するし鷹丸くんがサッカー部の監督するので僕はバレー部の監督します」
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「野球部サッカー部バレー部ができたのでバスケ部の監督します」
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「他の部の学生監督を野球部に組み込みます。お前らも野球をするんだよ……!」
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「最近鷹丸のサッカー配信がより高度になってるけど、なんか色々理解したわ。なるほどなってわかんなかったところが腑に落ちた感じ」
「シェパ、あのな、俺多分それ話し始めると止まらなくなる」
「うん。でも鷹丸が楽しそうに話してるの俺は好きだから」
「そかそかー、シェパが楽しそうにしてるの俺も好き」
「えっ」
「あのな、多分お前らが思ってるより俺はみんなとリスナーが好きだよ」
「えへへ……」
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「鷹丸ー!俺にも好きって言って!」
「?どした?」
「言って!!メンヘラなる!シェパが羨ましいの!!」
「柴山好きだよ?」
「ああああー、ありがとうございます!!」
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「うーーん最近の悩み……倉庫に酒が溜まってるからどうにかしたい」
「いや、貰いものなんだよなぁ。俺とある理由で酒飲めなくなってるんだけど、知り合いから送られてくる」
「いや、元々そんな得意じゃなかったんだけど一回酒に寝る薬混ぜられて病院で目を覚ますってことをしたことがあって、そこから酒がダメになった。あれは友達が迎えに来なかったらやばかったと思う」
「そんなこんなで酒がダメなまま酒が溜まってるけど、貰いもんだから捨てたくないみたいな」
「あいつらもそんなに飲まんのよ。嗜む程度」
「先輩?いや押し付けるのちょっと違くない?」
「うーーん、みんながそこまでいうなら次誰かにあった時に聞いてみる」
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「ヒバニーは知ってる。サッカーするポケモン」
「認識がちょっと違う気がする」
「進化したらサッカーするね」
「ピカチュウとかサトシはわかる。弟妹に付き添って映画よく見に行ったし」
「どれにすんの?」
「ヒバニー!名前はな〜……うさぎにする」
「うさぎ」
「うさぎいっぱいいるくない?」
「うさぎがいいと思う」
「こいつはー……しばやま!」
「ふはっ」
「へへっ」
「なんで!?俺はコーギーじゃないぞ!」
「えー?柴山っぽくね?」
「しかくじゃん」
「しかくだね」
「やどかりとしかくでしかくかりか……」
「鷹丸くんまた謎語録でまとめられるよ」
「兄貴にできることが自分もできると信じている弟になんて言おうか考えたことはある。兄弟でもできることって案外違うしな」
「鷹丸くんってダンデみてなんか思うところある?」
「んー、頑張ってんなぁって思う」
「ふふ」
「十年間王様だろ?頑張ってんなぁ」
「鷹丸も似たようなものじゃない?」
「俺は結局同じ目線の奴らいるから。ポケモンバトルって個人競技じゃん。個人競技の王様こそ孤独な王様はいないと思うね」
「キバナがいるくない?」
「キバナってだれ?」
「まだ出てないか」
「ここで折れたらそこまでのやつだったって話なんだよなぁ」
「鷹丸たまにシビアになるね」
「そんなもん?」
「俺はいっぱいみたよ。俺がまた一緒にやりたいなぁって思ってても、俺を理由に辞めてくし。お前みたいにできないって言われるけど、俺が望んでるのはそのまま自分の良さを伸ばした君といっしょにしたいのであって、俺になれとは思ってないんよなぁ」
「辞める理由にされるのかぁ」
「多分ダンデみたいなのは一日中ポケモンバトルのことしか考えてないだろうし、俺もそんな感じだったから多分常人にはできない。散々お前がおかしいだけって言われたかんな。まぁ先に行く人は待つか進むかしかないんだけど、待つ時間が惜しいから止まってる奴置いて先に進むじゃん。すると段々少なくなるんだよな。自分でまた起き上がって追いついてくる人って少ないよ」
「キバナは多分同じ目線には立てないよ」
「なんで?」
「追いかけてる奴はずっとそのままなことが多いから追いかけるのはやめた方がいい。先導者がいなくなったら足元不安定になるから調子落とす」
「でも、羨ましいなーー、こうしたらさー、多分気持ち的な面で区切りがつくんだよな」
「……」
「ダンデが羨ましいけど、多分コイツはポケモンバトルが大好きだからこそポケモンバトルでまた違うことするんじゃない?俺と一緒で負けてチャンピオンから降りたくらいで辞められるタイプじゃなさそう」
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「えっ、オリバー先生酒飲めるんです?」
「飲めるよ?」
「え、じゃあ失礼承知なんですけど、俺ん家にある酒持って帰るか開けて欲しいんですけど」
「ん……?鷹丸くん酒飲めるの?」
「おれ飲めないですね。知り合いが空輸でみんな送ってくるんですよ。もらったのはちょっと捨てれないから誰かに飲んで欲しい。俺の家で飲むならつまみ作んのは好きなんでつまみは作ります」
「えっ、普通にいきたい。ちなみに種類なにあります?」
「エールとかワインとか日本酒とかウィスキーとか山ほどあります」
「行きます」
「他誰か酒強い人います?」
「鷹丸くん、多分募集したら山ほどいると思うよ」
「まじですか。募集しよ」
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「鷹丸くんの家行きましたよ」
「鷹丸くんって会った瞬間、あ、アスリート!ってなるんだけど」
「すごい楽しかったよ。自分の賞のトロフィーとかユニフォームとか飾ってあったり、ワインセラーがあったりするんだけど、まぁワインセラーは山ほど酒のダンボールとか木箱が積まれてたね。アレは飲めない人には苦行だわ」
「とりあえず量がどれくらいかわかんなかったから、俺とベルさんだけで行ったんだけど、普通にあれは酒飲みが集まっても大丈夫なレベル」
「あつめてくるわ!って行ったし集めていくと思う」
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「カウンターの後ろに酒瓶並んでるのは?」
「友達のキープですねー。よく見るとサイン入ってます。キープする人の決まりです。二段目は柴山とシェパとダルメとオリバー先生とベルさんのサイン入ってます。みんなサインしておいて欲しい」
「鷹丸、一段目は?」
「一段目はねー、俺の競技の友達のなので、結構国籍は色々ですね。見ると楽しいかもしれん。とりあえず酒取りに行ってもらって」
「そこ開くの!?」
「あきますねぇ。セラーになってるんですよ。俺つまみ作るんで好きなお酒持ってきてもらったら。オリバー先生どうする?キープ分飲む?新しいの探す?」
「探す」
「じゃあ生ハムの原木伐採係召喚しとくわ」
「生ハムの原木伐採係ってなに?」
「鷹丸くんの年が離れた妹ちゃんが切ってくれる」
「多分ねー、今ちょっとしたブームだからやってるだけだとは思うけど許可なく切ると怒られるから。こなつー、生ハム切ってほしい」
「いくーー!!!」
「なんか人がいっぱいいる!!こんばんは!!」
「こんばんはー」
「あ、オリバー先生がいる!!こなつどうしてもねぇ先生に聞きたいことがあって」
「ん?なんだい?」
「どうやったらオリバー先生くらい身長伸びますか!!」
「こなつ、オリバー先生くらい大きくなったらモデルさんになるよ」
「モデルになりたくはないけど、身長高いのって憧れる!!」
「よく寝てよく遊んでよく食べたらいいと思うよ」
「ナヌっ!?もしやよく寝るとは今すぐ寝ないといけない……!?」
「そうだなぁ」
「宿題終わった?」
「今、ちょうど終わったー!」
「丸つけしとくから連絡帳といつもの場所おいといてくれたらいいよ」
「ほーい!」
「では、次の生ハムの原木伐採係を指名して寝るが良い」
「じゃあお兄さんよろしくーー!おやすみなさいー!」
「嵐のように去っていったな」
「ラスク焼き上がったんでこなつがきった生ハムのっけますね」
「何歳離れてるの?」
「22歳離れてますねー」
「22!?」
「ここまで離れてるともう娘みたいな感じですねぇ」
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「復帰目指してる系アスリートだけど、本当に復帰するのかっていう謎もある」
「本人がねー、諦めない限りたぶん鷹丸くんはすると思うよ。なんだろうな、一回酔った鷹丸くんに聞いたらさよならを言わないままだからいいに行きたいだけって言ってた。たぶん結果が伴わなくても本人はいいんだと思う」
「えっ」
「鷹丸くんが一回アスリートから外れたのって、俺たちからすれば即引退の怪我なんだよね。天災みたいなものだったし、九割絶望しかないみたいな」
「そんなに?」
「そんなに。ただ鷹丸くんは努力して残りの1割を希望に変えた感はある。鷹丸くんはすごいよ。僕なら絶対諦める。まぁじゃあなんでここにいるかっていうと、あまりに他人に関わらなすぎてダメになりかけたからきたって言ってたからたぶん遊ぶとうれしくなると思う」
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「鷹丸ぶっちゃけどれくらいか競技できんの?」
「今高校生レベルまで上がったからもうちょいかなぁ」
「え、じゃあ俺らとフットサルできる?」
「それはできる!!やりたい!!あ、高校生ぐらいのレベルですまんってなるかもしれない」
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「いやほんとはさー、フィジカルコーチとかそういうコーチを頼むべきだとは思うんだけど、個人で頼めるのかわからなすぎてドクターとスポーツドクターと理学療法士さんと近所の高校の監督と頑張ってる。でもこれはおすすめではない」
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「ワールドカップ始まったから解説めちゃくちゃしたいんだけど、映像使わんとわかりにくいんだよなぁ」
「あんまり日本代表解説するとうっかり海外の人が見てたらやばいからやっぱりほかの試合解説するかぁ」
「なんか俺のマシュマロがさー、某スポーツ配信チャンネルの某番組みたいなものになってんだけど、俺審判の免許持ってないからあくまで選手としての解説になるよ」
「なんかあと解説してほしいやつの映像送ってくれたら全国ネット映っていいならオッケーですってやったら結構送ってきてくれてサンキューな」
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「このラインが下すぎる気がするから上に上げた方がいいとは思う」
「これくらいの年は楽しくサッカーすることが大切だから、楽しそうでよし!声出して意思連携をはかるとさらによし!」
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「審判で会いにいくのはちょっと違うからな、やっぱりアスリートとして戻りたい」
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「鷹丸はVR界国際大会でも友達を作りまくった男……」
「いやだって楽しいもんなあそこ。めちゃくちゃ楽しい。色んな人が色んなことして色んなこと教えてくれる。落ち込んでいる人もいれば陽気な人もいるし、色んな言葉が飛び交ってるから空気が楽しい」
「委員会に入れるでしょあれ。鷹丸実績解除済みじゃん」
「うーーん、興味ない。政治関係ねぇっていう割に結局政治関係してるし、平等というわけでもなさそうだしな。俺には合わない。もっと真面目な人がやればいいと思う。俺はただサッカー布教するだけだし」
「あれ、友達つくりにいってた?」
「いや、トレーニング法とか聞いてた。競技によって鍛え方違うしな。今思えば聴いててよかったとはたくさん思う。でもまぁ言語は教わったりしたし仲良くなったりはしたから応援に行ったりはした」
「ほー」
「待ってそんな話してたら馬術のじっちゃんに会いに行きたくなってきた」
「馬術のじっちゃん」
「会いに行こうかなー、連絡先きえたんだよなぁ」
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「俺昔年1くらいで知らん人が飛び込んできてハグ求められてたからな。子供なら可愛いけど大人はちょっとびびる」
「そりゃそうだわ」
「ふふっ」
「それと同じで年に一回くらい猫とか犬とか鳥とか捕まえてた」
「それ俺もある。あいつらピャーーって走る割におっちょこちょいなんだよな。挟まったり出口じゃないとこに行く」
「野外ならではだよね」
「可愛いな」
「犬は可愛いよ。犬は俺もボール追いかけるーー!!ってきて、ボールとりあげたらとりあげたで俺にかまえーーー!ってなってるから可愛い。猫はびびって動けなくなってて抱きあげたら思ってたよりみょーんってのびるし、鳥は怪我させたから動物病院つれてった」
「何で?」
「ボールがたまたまぶつかった。すまんってなった」
「鷹丸よく寄ってこられてない?俺特集見たことある」
「同類だと思われてる感はする。まぁ人間に爆竹とか発煙筒とか投げ込まれるよりマシ」
「こわっ、え、治安悪っ」
「バスケってよく観客席近いのに何も起きないよなー」
「まーーかんけいしゃはさむからかな?日本が穏やかなのもある」
「それはあるかもしれない」
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「俺なー、まざんのよ。混ざるからたまに鷹丸語って言われる」
「何ヶ国語くらい話せる?日英は喋れるだろ」
「英語はイギリス英語だけどな。イタリアオランダドイツポルトガルフランス語あたりは話せるけど混ざる。中国語とか韓国語とかは勉強中」
「いやえぐいな?」
「みんな俺に教えてくれるし、まぁコミュニケーションとれた方がいいしな」
「世界征服でもすんのか?」
「あー、いいね、世界征服しよっかな俺」
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「バレーとか足でやった方がマシな気がする」
「よし足で行こう」
「ちょっとイメージする。バーン、トン、トン、ハイって感じ?」
「あーたぶんそんな感じ。向こうからバーンってくる、鷹丸くんが足であげる、僕がフォローで、最後鷹丸くんに決めてもらおう」
「アタックが最難関じゃん」
「なんでできんの!?」
「キャプ翼じゃん」
「あれまんまやると怪我するからやめた方がいい」
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「この年のシャトルランみてリスナー楽しいの?とはなる」
「上級者向け地獄大人シャトルラン」
「右から失礼」
「左から失礼」
「くっそこのやろ最年長最年少……!」
「がんばれがんばれダルメ」
「もう僕は無理……」
「ふぁいとー!!」
「柴山くんうるさい」
「あっはっはっ!これ無理じゃん!?このスピード無理!!無理!あーー!むり!俺にはむり!あーー!しばやまー!」
「俺は!鷹丸よりも先に行く!あーー!!!」
「あの二人何で喋る元気あるんだよおかしい」
「もう復帰で良くない?」
「あーー流石にあのスピードは無理ですねぇ」
「おつかれー」
「サンキューあのスキップみたいなやつ楽しかった」
「どれかわからん」
「ドッドレッレみッみふぁッふぁみたいなやつ」
「そっちよりだるまさんが転んだみたいなのも楽しかった」
「あれが通常のシャトルランにならんかな」
「ならない。体力測れないだろうが」
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「ファインプレーすぎる」
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「鷹丸が集中した時に見せる真顔が好きだから切り抜き作ってほしい。てか俺が作るわ」
「じゃあお互い切り抜きつくるか」
「それ、鷹丸くん大丈夫?作れる?いつも弟くんがてつだってくれてるんでしょ?」
「うん」
「うんが可愛い。録音した」
「弟に教えてもらってやる」
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「はい、これ。これな。ちょっと巻き戻すけど、この笑顔からーこの真顔。好き」
「はい、これも真顔ー、好き」
「いや、何だろうな、顔が好きっていうより、一瞬でまとう空気が変わるのが好き」
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==
「野郎全員にハグしてから行く!!」
「おー、きばってこい!」
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==
「ふはっ、あはは、」
「ふはっ、ふふ」
「ははっ、ばかじゃねぇの」
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「いやこれ第一声絶対これにしようと思ってたけど泣きそうだからちょっと待って。息整えるから」
「ただいま!!!」
「お前らとまたサッカーしたくて、一緒にこの空気味わいたくて、戻ってきた!!」
「なんかいっぱいしんどかったり悔しいことあったけど、ここに立てたからもういいや!今から楽しいし!ただ先に謝っとくは今までみたいにできないと思う!今日だってハナちゃんとか蓮たちのサポートなかったら結構やばい面あったし、どこまで戻るかわからんし、何年現役できるかもわかんない!でも、またお前らにあいにいくから!まぁ全員爺さんなってるかもしれんけど!それはそれで味があるってことで!」
「あと、鷹丸からさっき伝言もらったんで読みます。短いし何だあいつとは俺も思いますし、なんかまだずっといるくせに大袈裟ですけど」
「鷹丸のサポーターと、JOCKERSの面々とにじさんじライバー及びえにからさんへ」
「俺の居場所はそこなんで、まだそこに席あけといてください。ちょっとフェス系は行けるかわからないけど、善処はします。じゃあ、みんな、いってきます!!」
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「下記の期間全員いないっていう謎現象な」
「ヨークシンで会おう!じゃなくてVR国際大会で会おう!」
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「全員揃って旗振ってて笑いましたって来てる」
「VR中継してたんか。知らんかった」
「俺仲間ハズレじゃん!!俺だけ先頭だった!!!はったふってはったふって旗振ってパレードしてた!」
「ご機嫌じゃなかった?」
「ご機嫌だった!」
「いや開会式は全員結構ばらけてたよ。最後ね最後、閉会式」
「あー、閉会式は自由席」
「お前寝かけてなかった?」
「いや、普通に疲れてた……」
「あー、決勝の後だもんね」
「鷹丸くんがハグしてた人誰?って聞いてるよ」
「あれ俺の元同居人。俺とこなつの悔しがる顔が好きっていう特殊性癖がある奴。俺よりちょい年上」
「聞きたくなかったなその情報」
「いや、少数でいる。柴山の真顔より少ないけど。なんかわりかとおれのともだちと旗振ってパレード歌ったら楽しい気がしてきた」
「テロやめてあげて」
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「あとは若いの頼んだ」
「えっ」
「いやぁ、申し訳ないねぇ、俺こっち側だから!」
「何いってんだ苗字、お前はあっち」
「俺とジョーさんの仲じゃん??こっち入れて欲しい」
「俺は甘やかさねぇぞ。お前はあっち」
「おわっ!?」
「苗字野球の席にくるかー?空いてるぞ」
「いくー!悪いね、若いの!俺ライオンズの応援ソング踊れるからここだわ!」
「お前謎すぎる」
「レオが好きだから仕方ない」
category:鷹丸(gk.vt)