こちらの連載はmha×鳴門の微混合非公式夢小説となっております。
管理人アニメ・原作を読んでおりできるだけ忠実にキャラ崩壊しないよう努めておりますが、話の内容上、または管理人の受け取り方によりアニメ・原作とキャラが変わってしまう可能性があります。
ストーリー上最初の方に嫌われではありませんが少しヒロインに受難を与えております。でもすぐ愛されになります。管理人は愛されが好きなので。
ヒロインツンデレ属性の少し非常識(大人に対しため口だったり)な部分があります。
鳴門に関してはヒロインの思い出という形で少し出てきたりしますが、現段階では出てきません。後ほど出したいとは思っており、しかしMHAメインとなる為話を円滑に進めるためにちょこっと出てくるくらいにしようと考えております。
以上のことを踏まえた上でお進みください。
ヒロイン設定:砂像砂子(変換なし:砂像砂子・さぞうすなこ)
年齢 15歳
見た目 時折キレイ系に見える可愛い系。猫っぽい
性格 癖あり。ツンデレ。負けず嫌い。抜けている
個性 砂
好きなもの 甘いもの。猫
嫌いなもの 大人。人。ホラー
※チャクラも使える。
※鳴門の世界でうちは一族に並ぶ名門砂像一族であり幻夢眼が使える。
※幻夢眼とは未来予知と幻術に特に特化した力を使える目。
※幻夢眼を使うときは目が黄金になる。
砂像一族 幻夢眼
未来予知と幻術に長ける眼
ヒロインには未来予知できる力は宿らなかった。幻術はとても高度なものが使える。
木の葉がうちは一族を全滅させるところだけを予知してしまい砂像一族はうちは一族よりも先に(うちは全滅の半年前くらい)木の葉につぶされる。
命からがら逃げた主人公はギリギリのところでヒルゼンに捕まってしまうが幼いこと、未来予知ができないことを理由にヒルゼンの監視下で面倒を見られることとなる。
一連の出来事はヒロインが寝ているときに行われており、火事の匂い・音とともに目が覚め両親が死ぬ間際を見ている。両親はヒロインに逃げるように言い、そこで逃げた。
その後は心を閉ざしたように誰とも口を利かなくなる。事件の真相すらも聞いてこない。
アカデミーを卒業後七班に属し4人と触れ合うことで少しずつ会話をするようになる。
サスケ里抜け後修行中一人になったところをマダラと出会いマダラの本当なのかウソなのかわからない砂像一族全滅事件一連の出来事を聞かされる。
木の葉を恨みに思いヒロインも里を抜け暁に属する。
いつのまにかヒロインにとって暁は家族同等の存在に。
我愛羅奪還時サソリと共に残りサクラと戦い命絶える。
木の葉には恨みだけが残っている。第七班には罪悪感みたいなものがある。