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赤ん坊の頃に悠仁の祖父が引き取ったらしいが詳細不明
運動神経はかなり良い(悠仁には劣る)が学力は下の方
ずっと元気で微塵もじっとしてない上ずっと喋っているので宿難にうるさいと言われればさすがに黙るもののソワソワしてしまう(宿難の機嫌を損ねると捌かれる)
常にフル稼働しているので気絶するように寝る
千年前に宿難に懐いていた
呪術師に首を切り落とされ意識が朦朧とする中、宿難に「再び俺の元へ生まれてこい」と言われたので素直に従い、宿難の器である虎杖の出生を感じ花厳も生まれ落ちた
千年前は宿難に食材を届けたり話し相手(花厳の一方的なもの)になったり
自分の負の感情にとても疎い
よく食べるしよく食べさせる
▼呪法
自らの何かと引き換えにパワーアップする
所謂"縛り"に近い
▼反転術式の使い手(自分にしか適用できない)
首が吹っ飛んでもすぐに体にくっつけてもらえば復活できる
なので手足がもげたり体を捌かれたりしても脳に直接的ダメージがない・意識を失わない限りはすぐに生える
生首だけしか残らなかった場合は体の全てを再生する前に意識がなくなるので死ぬ
痛いものは痛い
虎杖←家族。いっぱいお喋りするし遊ぶので好き。結構距離感が近い。二人で平気でハグしたり寝たり
→底無しに明るい。一緒にいて楽しい。顔見ると安心する。二双子のような感覚
伏黒←むっつりしてるけど案外喋ってくれる。犬?式神?可愛いね!
→虎杖以上の明るいバカ。大丈夫かと時々思うくらいぶっとんでる。元気すぎてついていけない時も
釘崎←強くて可愛い女の子。ショッピングに一緒によく行くけど着せ替え人形にされる
→結構抜けてるしなんなら隙が大きい感じなので悪い男に引っ掛かりそうで街中では引っ張っていく。ショッピングが楽しい
五条←大きい人はきっとお腹が空くのでたくさん食べ物をあげる。すごく強い。お喋りが楽しい。意外とNOと言えるので貞操観念は大丈夫です
→なぜか食べ物をいっぱいくれる。僕先生なんだけど?からかうと真に受ける。悠仁との距離感やちょっとぽけっとしてるので貞操観念を心配してる
七海←ちゃんとしてる人。一方的に喋っちゃう。時々怒られる。パンが好きからしいのでパンをたくさんあげる。元気出してほしい
→元気がないと思われている(元気があるわけでもない)。よくパンをくれるのは多分気を遣ってくれているから。意外と言う事を素直に聞いてくれる
宿難←ほとんど覚えてないけれど体が勝手に従う。傍にいると居心地がいい。生得領域での喋り相手
→依然変わらずうるさいやつ。見てる分には暇潰しになるが、割りと簡単にくっつくし不快な時は捌いてた。物理的に食材として食べた事も多々。暇潰しに犯そうとした事もあったがひん剥いてもいつもと変わらず喋り倒していたので勃たなかったからやめて捌いた。術師に花厳の首が刎ねられた際、「再び俺の元に生まれてこい」と命令。首と体は宿難が持ち帰った
▼学パロ
虎杖←幼なじみ。とても仲良し。高校生になった今でもかなり近い距離感
←とても仲良し。あまり仲良くしていると宿難がえらく嫉妬するのに気付いている。自分にだけならまだしも、花厳の交友関係相手にまで手が出る事が多々あるので虎杖家のストッパー
宿難←幼なじみ。時々よくわからないことを言われる。何だかんだお喋りしてくれる
→何も覚えていなさそう。時々怪我をさせてみるがやはり治らない。俺のものを勝手にどうこうされるのは不快極まりない。
悠仁と宿難の幼馴染。悠仁には呪いは見えていない。宿難は全盛期より力は弱まったものの普通に祓える。花厳には祓う力はないが見えている。
宿難のマニキュアはいつも花厳が塗っている/花厳に手を出す男はリアルに鏖殺しようとする宿難←を止める悠仁/宿難の噛み癖(血が出る)
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