3Z版 桃太郎 第一部
新八「…っな、なにが、たかが老人ですか…!
お年寄りは、大切にしないと…っ」
土方「よっと。」
まだ喋っている新八を姫抱きする
新八「Σ…なっ!?///
土方さん?‥何するんですか…?!ι」
土方「………。」
新八「土方さん…?」
少し不機嫌な顔をして、何も言わない土方を気にする
沖田「新八ィ。
マヨラーのヤロー、ちょい妬きしてますぜェ?(笑)」
新八「Σちょっ、ちょい妬き*
な…なんで‥」
沖田「そりゃあ…」
土方「…っ……」
どさっ!!
土方は、沖田のことは無視し、新八を少し強めにベッドへ下ろす
新八「Σ……ッ!!」
沖田「老人、老人、うるさいからでさァ。」
新八「…あっ!///」
沖田は話を続けながら、新八の首元をねっとりと舐める
土方「…フッ。
てめぇだって、妬きまくりのくせによぉ。(笑)」
沖田「あれ?分かりましたかィ?
おかしいなァ。顔に出さねぇようにしてたんですがねェ。」
土方「てめぇは、行動に出るんだよ。
そんなに、首元に痕付けるなんて有り得ねぇだろ。」
沖田「…あららァ。こいつは、気付かねぇうちに…。」
新八「沖田さん…、土方さん…っ」
土方「新八‥年寄りの事だけじゃなくて…、俺たちの事も見てくれよ‥。」
チュッ…
新八「んっ…!///」
沖田「そうですぜェ?
俺たちの気持ち‥知ってるくせに…。」
キュッ…
新八のペニスを服の上から軽く握る
新八「‥っぁ!…いやっ‥」
土方「嫌…?何が嫌?」
新八「‥な、なにが…って…///」
沖田「ああ、握るだけじゃ、物足りないのか。
しょうがねぇなァ、可愛い新八のために、気持ち良くしてやりまさァ。」
新八のズボンを下着ごと脱がす
新八「あっ!‥沖田さっ…んうっ!!///」
土方「新八…、俺ともっとキスしたいだろ?」
新八の口の中に人差し指を入れて、口の中を掻き回す
新八「ぅんん、ふあ…ぅふ…///」
沖田「あららァ?
新八ィ、何もしてねぇのに、ココがプルプル震えてるぜェ?♪
そんなに土方さんにイジめられるのが気持ちいいんですかィ?
‥ふぅーーっ。」
可愛く震えるペニスを見て、わざと息を吹き掛ける
新八「…んんっ!、‥はぅ…///」
沖田「…ははっ♪」
ビクビクする新八の反応をクスクスと楽しむ
土方「…口あけて?」
新八の口の中から指を抜き、口を開けさせる
新八「ん‥あ…///」
言われた通り、口を小さく開ける
土方「もっと大きく開けねぇと、俺の舌が入らねぇだろ。」
新八「ふっぅ…//」
そう言われた新八は、恥ずかしそうに大きく口を開ける
土方「出来るじゃねぇか。
ほら、ご褒美だ。」
チュ…
舌を入れ、深いキスをする
新八「んっ!んん、」
沖田「うっわ…
土方さんにキスされた途端、ココから何か出ましたぜェ?」
先走りで濡れているペニスの先をクチュクチュとイジる
新八「あ!ふぁ、ひう///」
土方「イきたいのか?新八。
なら、総悟にお願いしねぇと。」
息が顔にかかるぐらいの距離で感じる新八を見つめながら言ってやる
新八「ああっ!///
お‥‥沖田さん…っ、お願いします!‥イ、イかせてくださぃ…///」
沖田「そんな大きい声で、はしたないコト言って…。
しょうがねぇから、イかせてやりまさァ。」
ヂュプ‥
新八のを口にくわえ、強い刺激を与える
新八「Σひゃっ!ああっやぁぁっ!」
沖田「ヂュプ‥ヂュプ、チュプ…チュク…」
新八「ああっ!はぁぁん、ふぅんっ!」
沖田「ヂュプ、‥気持ちいいですかィ‥?新八ィ…。」
新八「んああっ、ふぁぁっん!」
てきかくに気持ちいい所を刺激してくる沖田に、何も答えられなくなる
土方「あー、ヤベ。
我慢出来なくなってきちまった…。」
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