3Z版 桃太郎 第一部



新八のエロい姿に耐えられなくなり、


土方「新八。
俺の、舐めて…?」

新八の有無を聞かず、自分のペニスを新八の口に突っ込む


新八「Σんうっ!‥んむっ、んん‥///」


土方「…新八‥。
ほら、舌つかって?」

口の中が気持ちいいのか、頬を軽く染めながら、頭を撫でてやる


新八「んぐっ‥んん、ぅんんっ‥///」


沖田「…はぁ‥、新八ィ、もう入れるぜェ?」

いつの間に取り出したのか、新八の穴に自分のペニスをあてがう


新八「Σんあっ!?
あっ、沖田さっ…、まって‥!///」

ズチュッ!!

新八の制止の声は届かず、勢いよく突っ込まれる



新八「Σひゃぁぁぁんっ!!///」

ピュク…

勢いに負け、イってしまう



沖田「ありゃりゃ、出ちまったか。」

土方「…早いな。
‥けど…、」

沖田「まだ、俺たちイってないですぜェ?」

グチュ…グチ、グチュ…

腰を動かす



新八「んああっ!やぁぁん!ひゃああっ!
もっ‥、やだぁ…!///」






















その頃の桃太郎は‥



銀八「…もぐもぐ‥。
…もぐもぐ‥。
Σあっ、ヤッベ!
きびだんご食い過ぎて、もう4個になっちまった。
やっぱ、甘味はすげぇ力だな。
すぐ、食いたくなっちまう。
‥魔法の力だ。」



「ねぇvVそこのカッコいい、あなたvV」


銀八「あ゙?‥誰、お前?」

誰かに呼び止められる


猿飛「私は、猿のさっちゃんよ♪
ね〜え?そのきびだんご、1つ私にくださいな♪」


銀八「なんで、てめぇみたいな、女王様のカッコした奴に、やんなきゃなんねぇんだよ。」


猿飛「やだ!どこ見てんのよ!!
男って皆そう。露出度高い服着てたら、いろんな所、見てくるんだから。
でも、あなたに見られるなら私は、嬉しいかもだゾ☆」


銀八「誰かァァァッ!!
変な猿がいるんですけどォォォッ!!
こいつ、殺しちゃって良い?
殺しちゃって良いですかァァァッ?!


大声で叫びまくる


猿飛「もう!シャイなあんちきしょうなんだから☆」


銀八「マジで、ぶっ飛ばしたいんだけど、コイツ…。(怒)」



「もー。うるさいアルなー。
せっかく、良い気持ちで寝てたのにぃー。」



銀八「なんだぁ?
木から声がす…」

バサァッ!!!

木から、何かが飛び出てくる



銀八「Σうおっ!?ι
急に出てくんな!!」


神楽「ん?おおっ!それはさっき、夢に見たきびだんごアル!
おい、お前!それ私に1個くれヨ!」


猿飛「なに言ってんのよ!
誰が、あんたみたいなキジにやるもんですか!!
それは、私が貰うのよ!」


銀八「いや、お前らにあげねぇし。」


神楽「いやアル!
そんな、美味しそうなの、私に1個くれても、罰は当たらないアルよ!!」



「美味しそうな…」



猿飛「なに、言っちゃってんの!?
このきびだんごと彼は私が先に見つけたのよ!!」



きびだんご…?」



神楽「大声だして、人の昼寝の邪魔した奴は食わなくて良いネ。」

猿飛「勘違いしないでよ。
まだ、そんな大声で喘いでなんかないわ!」


銀八「てっめ!勘違いしすぎだ!!」



「桃太郎さん、桃太郎さん。
そのきびだんご、1つ私にくださらない?♪」






銀魂-ぎんたま-⇒

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