3Z版 桃太郎 第一部
銀八「今度は、誰だよ!」
猿飛&神楽
『
Σこっ、この声はっ…!!』
バッ!
声のした方を2人で見る
妙「うふっ♪」
猿飛&神楽
『
Σ犬神様の姐御!!』
銀八「なに?
あんたもコレ欲しいの?」
妙「そうね〜。
欲しいって言えば欲しいけど、それじゃ失礼だから、私の作った
卵焼きと交換しません?♪」
パカッ‥
入れ物の蓋を開ける
猿飛&神楽
『
出たァァァッ!!!ι』
妙「さぁっ♪」
銀八「え、いや。
そんなヤバいのと交換出来ねぇんだけど。
第一、そんな可哀相な卵もらっても、なんもメリットもねぇし。」
妙「
オラァァアアッ!!!!」
バッ!!
すごい勢いで桃太郎の持っている、きびだんごを奪い取る
銀八「‥え‥??」
妙「さっさと渡しやがれ、クソ天パ。」
銀八「…あれ?なんか、キャラ変わってない?ι」
妙「さあ!2人とも。
3個、
きびだんごが手に入ったから、1個ずついただきましょ♪」
銀八「それ、手に入れたんじゃなくて、奪ったんだよね。」
神楽「うわー!♪姐御、太っ腹アルな!」
猿飛「お妙さん、良い事するじゃない♪
桃太郎様の
きびだんご♪vV」
妙「あら♪意外と、美味しいわね♪」
銀八「あ。それ食べたんだから、鬼退治手伝えよ?」
神楽「えー!こんな、か弱い美少女に鬼退治手伝えなんて、信じられないネ。」
銀八「どこが、か弱いんだよ!」
妙「そうね。
こんな暴力もろくに振るえない女に。」
銀八「おめぇなら、使えるだろ?
いくらでも、暴力解決できるだろ!?」
猿飛「私、そんなプレイ出来ないわよ*
でも、桃太郎様がそう言うなら‥///vV」
銀八「てめぇは、無理に来なくても良いぞ。」
神楽「私、そんなのに付き合ってる時間ないの。
悪いけど、ナンパは他の子にやって。」
銀八「てめぇは、どこの町娘だ!」
妙「ふぅ。‥仕方ないわね。」
神楽「姐御?!」
銀八「え?ということは?」
妙「ええ♪
けど、財宝は分けて下さいよ?」
銀八「チッ…。」
神楽「
Σ財宝アルか?!」
妙「そうなのよ、神楽ちゃん。
さっき、
鬼たちが、ザックザックの財宝を持って帰ってたのよ♪
あれは、結構入ってたと思うわ♪」
神楽「Σマジでか!?
そ、それじゃ‥、その財宝があれば、私の大好きな酢昆布が、たくさん、たくさん買えるってことアルか…*(ヨダレ)」
銀八「いや、無理に来てくれなくても…」
妙&神楽&猿飛
『
打倒!鬼が島!!』
銀八「‥来てくれるんですね〜‥ι」
その頃の鬼が島…
新八「やぁぁぁぁんっ!」
ピュク‥ピュク…
沖田「‥‥っ!!」
ビュクッ!ビュク…
まだ、交尾中だった…。
土方「おい。
何回、ヤってんだよ。
ちょっとは、俺にも代わりやがれ。」
沖田「何回って、まだ3回目ですぜェ?
あと2回はヤらねぇと。」
土方「十分ヤってんじゃねぇか!
ほら。早く、代われっ!」
沖田「せっかちですねィ。
だから、新八に嫌われるんでさァ。」
そう言いながら、新八の中からペニスを抜く
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