3Z版 桃太郎 第二部
銀八「新八…。」
新八「………///
‥分かりました///そういう事なら仕方ないですね…///
待ってて下さい。向こうでしてきますから///」
銀八のおかずを持って、台所に行こうとする。
銀八「ああ。
言い忘れてたけど、ミルクを入れ忘れて夫に料理を出した場合は、忘れたバツで夫の目の前でヤることになるから。」
新八「えっ‥。」
身体が固まる
銀八「大丈夫♪
銀さんもミルク出すの手伝ってやるから♪」
新八「………///」
銀八「ほら。こっちにおいで♪」
新八の腕を引っ張る
その頃、鬼が島では…
神楽「おーい。酢昆布切れたから、買って来るヨロシ。
おーい。マヨラー、ドSー、なんか地味なのー。
……あいつら、どこ行ったアルか?」
妙「ホント、どこに行ったのかしら。」
猿飛「あの瞳孔開いたのとサディストボーイは、都に行くって言って、行っちゃったわよ。
地味なのは、知らないわ。」
神楽「マジでか!?
良いなぁ〜。私も、都に行きたいアル〜。
都に行って、酢昆布食べ放題♪
考えただけで、ヨダレの垂れ流しアル‥vV」
ダラダラ…
猿飛「もうヨダレが出てんじゃない!
それなら、私も都に行きたいわ。
都に行って、桃太郎様と運命の必然的な出会いを果たすの♪
『お前は!あの時のっ‥!』
『桃太郎様…?』
『会いたかった‥!!』
とか言ってvV
ふふふ、ふふふふふふふ♪(鼻血)」
ダラダラ…
妙「お猿さん、鼻血止めて下さい。
でもそうね。
あの桃太郎、財宝を取らずに窓から飛び下りて、一体、何を取ったのかしら。
財宝よりも、価値ある物よ。絶対。
それを確かめるために、都に行く必要はあるわね。」
神楽「それじゃあ!」
妙「ええ。
私たちも、都に行くわよ。」
猿飛「ヨッシャァァ!!」
バタバタバタバタ!!
話が決まり、鬼が島を急いで出る
山崎「ふぅ…。やっと、出て行ったよ…ι
良かった…。あんな奴等が鬼が島を乗っ取ってたって、局長に知られたりでもしたら…ι」
「どうなるだろうなぁ?」
山崎「いや、絶対、殺され‥
Σって、エエエエエッ!!?
局長ォォォッ?!!」
高杉「ククッ…。
俺が居ねぇ間に、随分、騒がしい祭りが始まってるじゃねぇか‥。」
山崎「ヒィィィィッ!!ι
(恐っ!ι
副長!隊長!ヘルプミーーッ!!(泣))」
副長、隊長は…
土方「おい。」
沖田「なんですかィ?」
土方「この、どの山に桃太郎が居るんだ?」
沖田「そりゃあ、3つの内のどれかでさァ。」
土方「誰が探すんだ‥?」
沖田「土方さん。」
土方「……(怒)」
前方にそびえる高い山々を見上げてため息が出そうになる
桃太郎の家では…
新八「んっ…チュッ…チュパ…」
銀八「チュプ‥チュピ‥チュッ…」
舌を絡め口付けていた
特に桃太郎の方から…
新八「‥ぷはっ…はぁ‥///
銀さん…ッ///」
銀八「なに?苦しかった?
でも、新八の身体は嬉しがってるみたいだけど?」
起っている乳首を服の上から摘まむ
新八「あっ!‥ふぅっん…!///」
銀八「すげぇ乳首たってる…。
気持ちいいの?」
服の中に手を入れ、乳首を撫でたり、軽く引っ掻いたりする
新八「んあっ‥///アッ、銀さ…///」
銀八「‥ほら。新八は、コッチだろ?」
新八の手を取り、自分で自分のペニスを握らせる
新八「やっ…恥ずかしいよぉ‥///銀さぁ‥んっ…///」
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