3Z版 桃太郎 第二部



銀八「大丈夫。
銀さんしか、新八の可愛いココ見てないから♪」


新八「‥それが、恥ずかしいの…///
お願っ…!銀さん‥///」

恥ずかしすぎて顔を真っ赤に染め、涙目で嫌だと訴える

…が、



ごくっ…!



銀八「(ヤベー。もう、我慢出来ねぇ…!)

‥じゃあ、早く終わらせような〜♪」

その行為は桃太郎を煽らせただけで意味がなかった

そして、新八の手の上に自分の手を重ねる



新八「銀さん…?///」


銀八「最初だから、銀さんが手伝ってあげる。
ほら…。」


新八「えっ‥?
あっ‥!やぁっ…!!///」

新八のペニスを手で擦って刺激する


銀八「…はぁ‥ヤラシぃ…」


新八「やっ!ぎ、銀さん‥!///
んんっ‥ああん///」


銀八「新八‥手ぇ離して‥?」


新八「‥え…?///どうして?///」


銀八「良いから、良いから♪
‥チュッ…vV」

新八の頬にキスを送る


新八「銀さ…?
Σひっ!やぁぁ///」


銀八「チュプ‥チュク‥チュ‥」

ゆっくりと新八が手を離した瞬間、ためらいもせず新八のを口に含む


新八「ああっ!やぁっ‥んんっ…///」


銀八「ヂュプ‥チュッ、チュプ‥」


新八「ふぁぁっ!///銀さぁぁ‥///」

強い刺激に耐えられず、銀の髪を軽く握る


銀八「‥ヂュプ…ヂュプヂュプ‥」


新八「ひあっ!///
ぎ、銀さっ‥!出ちゃ…出ちゃぅ‥!///
ダメっ…だから、ぁ、離してぇ…///」


銀八「ヂュル‥ヂュルヂュプ…」

だが、桃太郎は聞く耳もたず、ペニスの先端を甘噛みして強く吸い上げる


新八「あっ!ひゃあああん!!///」

ピュク…

当然のように、耐えられず桃太郎の口の中に出してしまう



銀八「…ごくっ‥」


新八「ん‥はあ、はあ、ふぅん…///」

目に溜めていた涙が流れ、終わったと思い、桃太郎にもたれる


だが!

クチュ…



新八「Σえっ‥///ちょ、銀さ…?!///」


銀八「悪ぃ…。
銀さんのココも我慢出来なくなっちゃった♪」

ニッコリとしながら新八の穴に指を1本入れる


新八「んん!あっ‥ん///」


銀八「‥痛くねぇか?」


新八「は‥ぃ…///大丈夫‥です…///」


銀八「じゃあ、3本に増やすぞ…?」

クチュクチュと掻き回しながら、2本一気に入れる


新八「ぅっ、ぁぁぁん!///」


銀八「新八…、チュッ‥」

頬に敬愛のキスを送る


新八「んっ‥///銀さ…」


銀八「新八、もう入れて良いか‥?」

耳元で囁きながら、自分のペニスを新八の穴に擦り付ける


銀八「もう、我慢出来ねぇ‥」

熱いため息を吐きながら、擦り付けるペニスからは我慢汁を出す


新八「はあっ…、銀さん//
良いですょ…入れても…///
Σあぁぁぁんっ!!///」


新八のそんな言葉のあと、待ってましたと言わんばかりにペニスを突っ込む


銀八「はぁ‥、新八…。
銀さんの入ってるぞ‥?
分かるか?」


新八「あっ…んんっ‥分か…りま、すっ…!///」


銀八「あ。
…今、キュウッ‥ってなった‥。
…なに?嬉しくて動いてほしいの?」


新八「……っ…ん…///」

目をぎゅっとつむり、コクコクうなずく


銀八「ん?ちゃんと言葉で言って?
大好きな新八に言われて動きたい…」

よほど新八が好きなのか、動きたいのを我慢して言葉を待つ


新八「う、動いて‥ほしい…です…///
お、お願いしまっ…す、銀さ///」


銀八「クスッ…。
可愛すぎ‥っ!!
分かった。動くぞ?」

グチュ‥グチ…ヂュ‥

ニヤけながら腰を動かす



新八「アッ‥!ふぅん‥あっ!ひゃんっ!///」






銀魂-ぎんたま-⇒

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