3Z版 桃太郎 第二部



銀八「…っ‥新八…ッ‥」

グチュ、ヂュッ‥ヂュプ


新八「あっ‥、やっ!
やぁっ‥!んんっ、あんっ、銀さ‥っ!銀さん…!」


銀八「ハァ…なに〜‥?…どした‥?新八…っ‥。」


新八「ひゃっ、ああん‥んんっ…はぁぁぁん‥あ!僕、僕…っ!///」


銀八「…ん?‥イきそうなの…?」

ビクビク身体を震えさせ、甲高く喘ぐ新八を見て察する


新八「‥んっ、ん!///」

コクコク頷く


銀八「…待って。
ハァ‥銀さんも、もうちょいだから…、ちぃとばかし、我慢してて?」

イきそうな新八に興奮しながら、激しく腰を打ち付ける

グチュッ‥グチ、ヂュッ



新八「あっ、ひゃんっ!ふぅん!ああっ!///」


銀八「あぁ、もうヤバイ…出るっ!
新八っ‥!」

激しく腰を振る


新八「ああっ!んっ、ああんっ!銀さっ、銀さぁぁん‥っ!///」

グチュグチュッ、ヂュプ


銀八「新八っ‥、……ッ‥‥!!」

ビュクビュク…!


新八「やっ!んぁぁぁああんっ!!///」

ピュク‥

ほぼ同時に果てる





銀八「…はあ、はっ‥、新八…」


新八「んっ‥はあ、銀さ‥ん…///」


銀八「‥気持ち良かった?」


新八「はぃ‥///
でも、ご飯が…///」

ご飯の上に飛び散っている自分の液を見て、いたたまれなくなる


銀八「大丈夫、大丈夫♪
それより、風呂入りに行こっか〜?」


新八「え‥、でも…///」


銀八「身体ベトベトで嫌だろ〜?
それに、中出ししたから綺麗に出さねぇと♪」


新八「…けど、まだ銀さん、ご飯食べてない…」


銀八「そんじゃ、お風呂に行こうね〜?♪」

新八の言葉を無視し、抱きかかえてお風呂に行く


新八「やっ!ちょ、銀さん、おろして下さいよぉっ!///」














そのころ、土方、沖田は…


女A「キャーッ!vV
素敵な殿方♪お名前、何て言うんですか〜?♪」

女B「ちょっと、あんた!
この人は、ウチの席に座ったのよ?
図々しく、話かけんといて!」

女C「あなた、何処から来たんですか?
歳は何歳ですか〜?vV」

女D「年上のお姉さん、大丈夫?」

キャッキャッvV



土方「おい、総悟。」


沖田「なんですかィ、土方さん。」


土方「桃太郎の家を聞くのに、何でこの店なんだ?」


沖田「分かってないですねィ、土方さんは。
人を捜す時は、情報の聖地、酒場からって言うじゃないですかィ。」


土方「どこが、酒場!?
乱れた服着た女しかいねぇ、危ない店だろうがっ!」


2人は風俗店に居た…


沖田「わがまま言っちゃあいけやせんぜェ?
こっちは、タダで飲み食いさせてもらってんだから。

おい、そこ。もうちょい、尻上げてワンワン鳴けよ。」


土方「お前は、もうちょい遠慮しろッ!
なに楽しんでんだよ!」


沖田「次は、『3回まわってワン』ってやれェ。」


土方「聞いてねぇな、コイツ…ι」


女A「ね〜え?あなた、誰か捜してんの〜?vV」

女B「確か、桃太郎様の家とか…vV」

土方に色っぽく、身体を寄せながら言う


土方「あ゙?お前ら、野郎の家知ってんのか?」


女A「知ってるもなにも、お殿さま直々に、家を建ててもらった人でしょ〜?」

女B「しかも、あのを倒したんだから、知らないわけないわよねぇ〜?
うふふふふふふ〜(笑)」







銀魂-ぎんたま-⇒

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