3Z版 桃太郎 第二部
そして、猿・キジ・犬は…
神楽「姐御〜。
店が閉まってるアル〜。
酢昆布がぁ〜〜(泣)」
妙「よく考えてみたら、今、夜だったわね。」
猿飛「どの店も閉まってるわね。」
妙「うーん…。
仕方ないから、
桃太郎さんの所に行きましょうか。」
神楽「そうアルな。
こんな美少女が野宿なんて出来ないネ。」
猿飛「そうね。
仕方ないから、私の
桃太郎様の家に泊まらせてあげるわ。」
妙「じゃあ、行きましょうか。」
神楽「でも家、どこアルか?」
妙「それなら、私のこの鼻で探し出すから大丈夫よ。」
猿飛「お妙さん、凄いじゃない!」
妙「当たり前よ♪
神様より上なんですから♪」
神楽「さっすが、犬神様の姐御!!」
妙「うふふ♪」
猿飛「
桃太郎様‥待っててね♪」
桃太郎の家…
風呂場
新八「あっ‥っ///」
銀八「ん〜?なに、可愛い声出してんの、新ちゃん。」
新八「だ、だって‥銀さっ‥がっ‥!…あ///」
銀八「俺はただ、新八を綺麗に洗ってるだけなんだけどな〜?」
新八のペニスを泡がついた手でにゅりにゅり触る
新八「ひうっ‥///ひゃっ‥んんっ!///」
銀八「新八ぃ〜。
綺麗に銀さんが、洗ってんのに、なんかいっぱい出てくんぞ?(ニヤニヤ)」
クチュ…
先走りを流す先端に爪を立てる
新八「Σいやぁっ‥!
ひゃんっ、ひゃあああっ!!///」
ピュク‥ッ!
その刺激に、あっけなくイってしまう
銀八「‥あらら〜。
また、ミルク出しちゃって〜。(ニヤニヤ)」
新八の出したミルクをヌチャヌチャと手で遊びながら、耳元で言ってやる
新八「っはあ、はあ‥///
ごめ‥、ごめんなさい…///」
銀八「許さな〜い。」
グチュッ!!
新八「Σんあっ!ああっ!」
いきなり桃太郎のペニスが入ってくる
銀八「1人で何回もイきすぎ…。」
新八「ふぁぁっ!だっ、だって銀さんが…!」
銀八「銀さんは、新八を綺麗にしてただけだろ?」
新八「‥ん、アッ、銀さ‥…///」
銀八「おしおき。」
その頃の土方、沖田は…
土方「………ι」
沖田「………。」
近藤「いや〜〜。
あいつに、友達が出来たなんてな〜。
マジ、嬉しいよ〜。
なっ!おばあさん!」
桂「友か…。
あいつにも、やっと、そういう大事なモノが出来たんだな…。(涙)」
土方「おい、誰が友達だっつった?ι」
沖田「土方さん、そうだったんですねィ。
殺すとか言って、友達に会いに来たなんて…。
ベジータ並みでさァ。」
土方「てめぇは、ホント、ムカつくな!!(怒)」
近藤「こんな、めでたい事はない!
おばあさん!乾杯する…」
土方&沖田
『
Σ!!!!』
桂「
Σじいさん、伏せろッ!!」
ドゴッ!!
近藤の頭を思いっ切り床に叩き付ける
銀魂-ぎんたま-⇒
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