3Z版 桃太郎 第三部



高杉「………。」

そんな新八のあられもない姿を、足を組んで、舌なめずりしながら見つめる


新八「いやっ!
んんっ…高杉さっ…、許しっ…て!///」


高杉「ククク…。
ダメだって言っただろ。
これは、お仕置きなんだから。」

そう言いながら、玩具の振動を"強"にする


新八「ああっ!やぁっ、ああん…ひゃうっ!///」


高杉「クク…。
お仕置されて、可愛い声で鳴いてんじゃねぇよ。
マゾが…。」

喉の奥を鳴らしながら、低く囁く


新八「あっ…ああ!
ごめんなさ…、ごめんなさいっ…!///」


高杉「ククク…。」

すっ…

急に立ち上がり、喘ぐ新八のそばまで行く



新八「…んあっ…、高杉さ…?///」


高杉「舐めろ。」


新八「…えっ…?
Σむぐっ、んっ、ふぅん…!」

短く言われた途端、無理やり口にペニスを入れられる


高杉「…教えてやった様に、ちゃんと舌使え。」


新八「んんっ、んむ…ふぅっ…///」


チュッ…チュプ、チュパチュク…


高杉「…エロい顔だな。」


新八「んふっ…んっ、ん…///」


チュク…チュパチュクチュプ…チュッ


高杉「…前より上手くなってんじゃねぇか。
あいつに仕込まれたか…?」


新八「…ん、ふぅ…///」

脳裏に浮かんだ人物に頬がピンクに染まる


高杉「チッ…。」


新八「…ん、あふぁ…」

新八の口から自分のを出す


高杉「…なに、照れてんだ。
お前は今、お仕置き中だろうが。(怒)」


新八「………っ…」


高杉「それとも俺よりも、人間のあのヤローを好きになったのか?(怒)」


新八「…ぁ…ごっごめんなさ…」


高杉「…なんだぁ?
否定しねぇのか、新八っ!」

ずちゅうっ!!

玩具が入ってるまま自分のを入れる



新八「Σあっ!いやっ…、やあっ!ふぁぁああんっ!///」


高杉「新八っ…!」

グチュグチュ、グチッ…


新八「ああっ!あひゃっ!やぁぁっ!んんんっ!んあああん!!///」


高杉「…お前は、俺のだ…。
俺のモンだ…っ!」

グッチュ、グチュグチュ

一心不乱に腰を打ち付ける



新八「んああっ!もっ、イっちゃっ…やぁぁっ!も、イく!イっちゃう!!///」


高杉「…前から…お前だけを…っ!」


新八「やっ!もっ、…ふぁ、高杉さっ!
…ひゃああああんっ!」


ピュク…!


高杉「……っ!…新八…!」


ビュクビュク…!


新八「あ…、はあ、はあ…高杉さ……」

激しすぎて気絶する


高杉「…新八…。俺は…、前から……」



バンッ!!

突然、勢いよく扉が開く



山崎「局長っ!!
大変ッス、局長!!


慌てて山崎が入ってくる


高杉「…どうした。」


山崎「連中が!連中が来てます!!
……って、お取り込み中?ι」

新八の淫らな姿と、高杉の服がはだけてるのを見て、目が泳ぐ


高杉「いや、今、終わった。」

別に気にもせず、服を整える


山崎「…そうッスか。」


高杉「んな事より、早速来やがるとはな…。
クク…。馬鹿なヤローだ。」


山崎「あの…ι」


高杉「先に行って足止めしてろ。」


山崎「はっ、はい!ι」



高杉「ククク…。
祭りの始まりだ…。」






銀魂-ぎんたま-⇒

- 3/12

←まえn | つぎn→

↓ページジャンプ↓

ALICE+