入れ替わり大作戦!!
猿飛「私…///(キュンvVキュンvVキュンvV)」
銀時「なんだよ…(睨)」
猿飛「………///
(やぁ〜ん!もっと睨んでぇvV)」
銀時「おい、黙るんじゃねぇよ。
さっさと言えや、ぐず女!」
猿飛「………//////
(あぁああんvVもっと…もっと、言ってぇ!!)」
銀時「…ったく、ウゼェな…(怒)
それに、くせぇ女だし…」
猿飛「…………////////
(もっとぉーーー!!!)」
新八「銀さん!!
いくらなんでも、そんな言い方は失礼ですよ!
ちゃんと、聞いてあげて下さい。」
猿飛「(メガネ、余計なツッコミ入れるんじゃねぇよ!!)」
銀時「だってよぉ〜。
俺と新八のラブラブ邪魔されたんだよぉ〜?
銀さん、キレそうー。」
新八「誰も、あんたなんかとラブラブなんかしてません。
ちゃんと、聞いてあげて下さい!!」
銀時「……ぶーー。
わかりました〜。
…なんですか、妖怪納豆女様。」
猿飛「あっあのね、私…、忘れ物とりに戻るから///」
銀時「だから?」
猿飛「だから、私が戻って来るまで、ずっと家で、メガネ君とラブラブしててくれない?」
新八「
Σなっ!!?」
銀時「はっ!
お前に言われんでもな、俺たちぁ、死ぬまでラブラブしてるよ!」
新八「
銀さん!!///」
銀時「ほら、新ちゃん。
銀さん、コイツの話、ちゃんと聞いたよ〜?
新ちゃんも、ちゃんと聞いてあげようね〜?」
ぐいっ
新八の腕を引っ張る
新八「
Σぎっ銀さん?!
なにをっ!!?」
銀時「コイツの話、ちゃんと聞いただろ?
だったら、ラブラブしに寝室に行こうね、新ちゃんvV」
新八「いやっ!
いやですよ!
放せ、変態天パーー!!」
ドガッ!!
殴って逃げる
銀時「
Σごふっ!!
新ちゃん、逃がさないよ…。」
新八「
Σぎゃぁぁああっ!!!
マジで、コッチ来んなぁああっ!!!」
猿飛「ふふっ★
ラブラブしてる今のウチに、アレをとりに行って来るわよvV
(戻って来たらラブラブしてるメガネと入れ替わって、入れ替わったメガネ=私が銀さんの前で嫌なメガネを演じれば…ラブラブしてたのが一気に冷める!
いいわ!いいわよ、さっちゃん!
そうとなれば、早くアレをとりに戻らなければ!!!!)
とうっ!!!」
窓から飛び出る
神楽「………。
『とうっ!!』は、今時ヤバいヨ、さっちゃん…ι
んーーー。今から、あいつら、ラブラブするから…私、暇になるアル〜。
Σそうだ!
定春と散歩でも行こう〜っと。
定春ー!!
散歩行くヨー?」
定春「わんっ!わんっ!!」
神楽「んじゃ、禁断の同性愛カップル〜。
ちょっと、出かけて来るアルー!!」
定春「わんっ!!!!」
新八「Σちょっ!!
待ってよ!神楽ちゃん!!!」
銀時「おぅ!いってらっしゃい〜。」
神楽「飽きたら帰って来るアル。
そいじゃあなぁ。
ホモどもーーー!!」
新八「エ゙ェェエエッ!!
ちょっと、神楽ちゃーーーん!!!(泣)」
ガラガラガラ!!
万事屋を出ていく
新八「そんな〜ι
神楽ちゃんも居なくなっちゃうなんて〜ιι」
銀時「さっ!新ちゃんvV
向こうの部屋にラブラブしに行こうね〜?vV」
姫抱きvV
新八「銀さん…。
一応、聞きますけどあっちに行って何する気なんですか?」
銀時「何って、セックスvV」
新八「しくしくしく…(泣)」
銀時「〜♪」
パタンッ!!
寝室に新八を連れて入り、閉める
銀魂-ぎんたま-⇒
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