入れ替わり大作戦!!
散歩中の神楽と定春。
神楽「まったく…、毎日、毎日、イチャコラしやがってよぉ。
娘の前で夫婦がイチャイチャすんじゃねぇヨ!
一回、銀ちゃんのアレと金玉とってやる!
でも、銀ちゃん、欲情に正直だから、意味なさそうアル…ι
じゃあ、銀ちゃんのアレ無いから新八が銀ちゃんをッ!?!
Σうぁぁああッ!!!
それだけは、嫌アルぅーーー!!!!」
想像して大ダメージを受ける
子供A「Σあっ!
酢昆布娘だぁ〜!!」
子供B「あっ!ホントだぁー!!」
子供C「なんか、一人でダメージ受けてんゾォ??」
子供A「おーい。酢昆布娘〜。
なに、一人で妄想ダメージ受けてんだ?(笑)」
子供B「気持ち悪ぃ〜!
コイツ、腐女子なんじゃねぇかー??(笑)」
子供C「
Σぎゃぁぁああっ!
何かに噛まれたぁ!!」
子供C、定春に噛まれる
神楽「ふっ…。
ガキは黙ってるがいいネ…はぁ…はぁ……
Σゔっ!!」
さっき想像した映像が頭をよぎり、再び大ダメージ
ガキA「んだと、この酢昆布ーー!!」
ガキB「なっ!
おい、俺たち、『子供』から『ガキ』に変わったぞ!?」
ガキA「ええっ!
お前、何してくれてんだよ!!元に戻せよ!!!」
定春「はぁーはぁー。」
ガキC「放せよ!この化け物!!」
神楽「
Σぐぁああっ!!!」
再々大ダメージ
ガキA「Σおっおい…どうしたんだよ…」
神楽「お前ら何てコトしやがんだ…。
銀ちゃん…喘いじまったじゃねぇかヨ……この、ちん
"ピー"無し……。」
がくっ…
そう言うと、銀時の喘ぐ気持ち悪い表情を想像して倒れる
ちん無A「それ、お前の妄想だろ?!俺たち、関係ねぇよ!!」
ちん無B「
Σうわァァッ!!」
ちん無A「Σなっなんだよ!脅かすなよ!」
ちん無B「俺たち…、また変わってる…!」
ちん無A「ん?
………
Σゲッ!!
うわぁ〜〜〜ん!!(泣)」
何かに気付き、泣きながら逃げる
ちん無B「Σまっ、待ってよ!
ほら、行くぞ!!」
ちん無C「……チーン……。」
貧血状態の友達を引っ張りながら、先に行った友達を追いかける
その頃、何かを取りに行ったさっちゃんは…
どっかの家族
『……………ιιι』
猿飛「ん〜。コレじゃない…コレでもない…アレでもない……。
うーん。
ここら辺に入れたハズなんだけど、どこにやったのかしら…ι」
子供「ねぇ、あのお姉ちゃん、うちの家で何してんの?」
おばさん「………ι」
猿飛「うーん…ι
ホントに無いわ〜ι
無くしちゃったのかしら…。
ちゃんと、銀さんの盗撮写真と一緒に入れたと思ったのに…ιι」
おじさん「あっ…あの、なんですか?あなたは…?」
さっちゃんの肩に手をやる
猿飛「
Σハッ!!?
クセモノっ!!!」
ボカッ!
肩に手を置かれた瞬間、そう叫び、おじさんの腹を殴る
おじさん「ぐぁああっ!!」
子供「父ちゃん!!」
おばさん「あなた!?」
猿飛「ふっ++
運が悪かったわね。
よりにもよって、この猿飛あやめ…さっちゃんの肩に手を置いたんだから。
私の肩に手を置いて良いのは世界でただ1人!
銀さんだけよ!!
それにしても、なんで、私の家にクセモノが……」
おばさん「何言ってるの!ここは私達の家よ!!」
猿飛「
………。」
子供「お姉ちゃん、さっき、あそこに眼鏡…落としたよ?」
かちゃ…
言われた所に行き、眼鏡をかける
猿飛「………///
ごめんっ!!」
シュビッ!!
跳んで行く
そして、銀さんと新八は…
チュッvV
チュッvV
チュ〜〜〜〜〜〜〜vV
新八「ん…///
銀さん、もう、良いでしょ?
いい加減、放してください///」
銀時「ダメ〜。まだ全然、ラブラブなんかしてないんだから〜vV」
チュッvV
新八「ん…///
もっ…早く放…」
銀時「もうっ!
新ちゃん、そんなに急かして〜vV
わかった。リクエストにお答えして、次に進もうねぇvV」
銀魂-ぎんたま-⇒
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