入れ替わり大作戦!!




新八「やめてください…」


銀時「大丈夫だってvV
銀さん、痛くなんかしたコトないだろぉ??vV
入れる時だって、ちゃんと、ほぐしてから入れてるしvV」


新八「ほんと、やめてください。銀さん…。(泣)」


ゴクッ…///

銀時「新ちゃん…///
可愛いコト言ってぇ、ホントは銀さんにグチャグチャにしてもらいたいんだろ〜??vV」


新八「そんなことっ…!!///」


銀時「ないって?
じゃあ、この可愛い乳首はなんで起っちゃってんのかなぁ??」


新八「Σそっそれは…!!///


銀時「キスだけで、こんなにして…Hだねぇ〜。新八。」


新八「ちっ違…!!///」


銀時「淫乱。」


新八「ちっ…違っ…、
違うっつってんだろうがァァッ!!!


ゲシッ!!

股間を蹴り上げる




銀時「Σ--ッぐおァァァッ!!?


ばた…


気絶

















パタンッ…

寝室から出て、襖を閉める





新八「ふぅ…ι
ようやく、死んだか。」



猿飛「それは良かったわね。」


新八「Σっ?!

‥あぁ。
さっちゃんさんですか。
驚かさないでくださいよ〜…ι
そういえば、忘れ物って…。
一体、何を取りに行ってたんですか??」


猿飛「それより、急いだから、喉かわいたわ…。」


新八「それなら僕、お茶いれて来ましょうか??」


猿飛「いいわよ、私がいれるから。
実はね、私が忘れ物したのはこのジュースの事だったの♪」


新八「そうだったんですか!
でも、どうして…。」


猿飛「いつも、迷惑かけてたから、お詫びによっ!」


新八「あっ。じゃあ僕、頂こうかなぁ。
あの2人が来たら僕の分、無くなっちゃうし。
先に頂いちゃお〜♪」


猿飛「じゃあ、私がいれるから、コップ用意してくれる??」


新八「わかりました。
はい、どうぞ。」


猿飛「ありがとう。」


2つのコップにジュースをそそぐ




新八「では、遠慮なくいただきま……」


猿飛「ちょっと、待って!」


新八「???
どうしたんですか??」


猿飛「このジュースにはね、特別な飲み方があるの。」


新八「特別な飲み方??」


猿飛「それはね、絶対、飲む時は2人で、そして、相手と右手を繋ぎ同時に飲み干すって言う飲み方があるの。」


新八「………。」


猿飛「なんなの、その目は!!
嫌なら、飲ませないわ!」


新八「うっ!!ι

……わかりました…。」


猿飛「じゃあ、まず、手を繋いで。」


新八「はい‥ι」


猿飛「じゃ、3、2、1で飲み干すわよ??」


新八「は、はい…ι」


猿飛「じゃ、3…2…1…」


ゴクゴクッ!!


2人同時にジュースを飲む









「っぷはぁーーー!!!
なんか、異様に緊張して普通の一気飲みが辛く感じちゃいましたよ…ι
さっちゃんさんも、なんか、異様に緊張しませんでしたか…??」



「……ふふふ……」



「…………。
アレ?僕、緊張しすぎておかしいのかな??」


ごしごし…

目をこする





「……ふふふふふふ……」



「………。
アレ?
………えっ、ええっ!!
Σエェェエエッ!!!!?
なっなっなんで、僕が居るの??!」



「………ふふふふ…あははははは!!
やったわ!成功よ!」



「さっちゃんさん…さっちゃんさんは何処に!!?」



「何言ってるの。
さっちゃんは私よ。」



「えっ…Σエェェエエッ!!!



「あなたは、良い子にして隠れててね♪」



Σうわぁあ!!


紐で身体を縛り、口をガムテープで閉じ、押し入れに突っ込む




「さてと、それじゃ作戦開始するわよ。」



そう新八の姿で黒い笑みを浮かばせ、銀時の居る寝室に向かう



ガラ…




パタンッ…











銀魂-ぎんたま-⇒

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