入れ替わり大作戦!!
【
ココからの注意!】
◆外見新八 中身猿飛
→
※猿飛
◆外見猿飛 中身新八
→
※新八
押し入れ
※新八「
ん゙んーー!!ん゙ーー!!ん゙んんーー!!!
(うっわー…ι
さっちゃんさん、よりにもよって、僕の姿で銀さんの所に行っちゃったよ…ι
僕…、銀さんのアレ蹴った後だから、銀さん絶対、
鬼畜SモードONになってるよ…ι
さっちゃんさん、どうせ逃げないと思うし…。
むしろ、喜んでそうだよ、あの人…。Mだから。
まずいなぁー!
これじゃあ、僕の身体がっ!ι
でも、どうするんだ?!
今の僕の身体はさっちゃんさんの身体…。
ヤバい!
これじゃあ、このまま行っても効果無い!!
だが、しかし!
僕の身体だけは、死守しなければっ!!ι
もうっ、行為の後の腰痛とかは嫌なんだァァッ!!!!!)」
縛られた紐を解こうと必死にもがく
※新八「
…………ι
(くっそぅ…ι
さすが、さっちゃんさん…。
紐の縛り方が上手い…。
つか、変な縛り方しやがって!ι)」
SM縛り
銀さんの居る寝室
銀時「…………」
いまだ気絶中
※猿飛「
Σ銀さん!
なんで、銀さん倒れてるのっ?!」
銀時にかけよる
※猿飛「銀さん!起きて!
(薬の効力は後、残り2時間…。
その間に何とかしないと…!)」
銀時「う…ぅん…」
※猿飛「銀さん!!!
(あのメガネ!銀さんに何て事をっ!!)」
銀時を激しく揺さぶる
銀時「………ぅ゙……っ……」
※猿飛「あっ…銀さん、起きた??」
銀時「んん……っ……しん、ぱ…ち…?
Σ新八ッ?!」
※猿飛「Σえっ!!ぎっ、銀さん?!」
新八=猿飛を自分の胸に抱き締める
銀時「お仕置だな。
おめぇは…。」
新八=猿飛の耳元に息をわざとかけながら低いエロボイスで囁き、ニヤリと口の端をあげる
※猿飛「Σぎっ銀さん…///
(いやーーんvV
銀さん、なんて素敵なのッ?!
でも、さっちゃんダメ!
目的を忘れちゃダメよ!銀さんにメガネの事、嫌いになってもらうんだからっ!
でも……)」
銀時「ん?どうしたぁ?
鼻血出てるぞ?
お仕置されるのそんなに嬉しいのか??
クク…。淫・乱・…。」
ゾクゾクゾクゥ!!
ドアップで囁いてくる銀時を見て、興奮する
※猿飛「(
カッコ良すぎるぅーーー!!!///)」
ぶはっ!!
銀時「おいおい。そんなに鼻血出して…。
エロいなぁ〜(笑)
まあ、エロくしたのは俺か。」
※猿飛「銀さん…///
(ていうか、エロくしたのはって、どう言うことッ?!
まさか、そこまで進んでいたとはっ!!
これはもう、チンタラしてられないわ!!)」
銀時「よいしょっと。」
※猿飛「えっ…ちょ…銀さん??」
新八=猿飛を布団の上に押し倒す
銀時「もう銀さん、これ以上、我慢できねぇ。
それに神楽だって、昼には帰って来るだろうよ。飯のためにな。
だから、その前に俺を慰めて?vV」
※猿飛「(よし!ココでメガネ嫌われ作戦その1!)」
シュルシュル…
紐を取り出す
銀時「
なっ!!?」
※猿飛「銀さぁんvV
好きなようにして?vV」
自分でSM縛り
銀時「新八…///」
ゴクッ!!
※猿飛「(あ、あら?ι
引いてない…ι
むしろ…)」
銀時「はぁはぁはぁ…vV」
※猿飛「(喜んじゃってるぅーーー?!
じゃ、じゃあ、これはどう??ι)」
さっ…
銀時「ん??」
※猿飛「はい。銀さんvV銀さんの好きなプリンですよぉ〜?vV」
納豆かけプリン…を差し出す
銀時「……………」
銀魂-ぎんたま-⇒
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