入れ替わり大作戦!!



※猿飛「(ふっ…。終わったわね…[ニヤリ++]
いつも銀さん、コレ出すと怒るんだから!
ショックだけど…[泣])」


銀時「………。」


じーーーーー……

納豆かけプリンを瞬き無しで見やる…




※猿飛「銀さんvV
ほぉら♪
新八からのプレゼントですよぉ〜★(ニッコリ)
(嫌いになれぇ〜、嫌いになれぇ〜〜、嫌いになれぇぇええッ!!!!)」



銀時「………………………
……………………………
…おっ……お前…………
……………………。」



※猿飛「なぁに?銀さんvV
(うっしゃーーッ!!
作戦成功!

当然だわ。銀さんは、甘味モノに手出したら、この私にでもキレるんだから!手あげるのよっ?!
嬉しいけど…///)」



銀時「まったく…///
新ちゃんは、恥ずかしがり屋だなぁ〜vVそんなにSMプレイしたいのか〜??vV
じゃあ、まどろっこしい事せずに、その、ぷっくり唇で言えば良いのに〜vV
ほんと、可愛いんだから♪」


新八=猿飛の唇を親指でゆっくり、なぞっていく



※猿飛「ッ…////
(な、なんなのっ?!
なんで、怒らないの!?
銀さんの甘味モノに手、付け加えたのよっ?!
殴って、叩いて、蹴飛ばして、嫌いになれば良いじゃない?!!
つか、メガネのコト嫌いになってよ、銀さぁーーん!!
私しか、見ないようになってぇーーー!!!)」


心の中で呟きながら、下を向く


銀時「ん??…新八?」



※猿飛「………。
(銀さん、そこまでメガネの事を…。

………。

あっ。もしかして、銀さん…。
納豆かけプリン食べれる様になったのかしら??[ポジティブ])」



銀時「新八……。」


とすん…



※猿飛「えっ…?」


布団の上に倒される



銀時「新八…、悪ぃ。
SMプレイは、また今度な。
もう、銀さん…我慢できねぇ。
まぁ、ずっと我慢できてねぇけど…。」


※猿飛「がっ…我慢って…///」



銀時「決まってんだろ…。ココだよ…コ・コvV


自分の股間を指差す



※猿飛「Σなっ!!?///


ぶはぁッ!!!!

がくっ…


鼻血を出し、気絶する




銀時「Σしっ新八?!



※猿飛「………。
(最ッッッッッッッッッッッッッッ高ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!///[昇天])」



銀時「おいっ!新八!!
どうしたんだ?
急に気絶しやがって。
恥ずかしがり屋の新ちゃんには、この言い方は刺激的だったかなぁ〜??vV(ニヤニヤ)

それより……」


じーーーーー……


もっこりvV


股間を見る





銀時「………。」



※猿飛「…………。」



銀時「……襲っちゃうよぉ〜?ι」



※猿飛「…………。」



銀時「………許せ、新八!
気絶するのが悪ぃんだからなっ!
俺は一応、忠告はした!
だから、どうなっても知らないからなっ!!」


がばぁぁああっ!!!

新八に襲いかかろうとした途端、


ガラッ!!


襖が開く




ちょっと待ったァァアアッ!!!!!




銀時「Σなっ!
………んだよ…。
戻って来たのかよ…、このクソ納豆女。」


※新八「違いますよ!!
まぁ……この姿じゃ、無理もないですが…ι
(っていうか……)」



※猿飛「………。」



銀時「………。(怒)」



※新八「(良かった…ι
間に合ったぁ〜ι)」









銀魂-ぎんたま-⇒

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