入れ替わり大作戦!!
※新八「(どうしよう…ι
思わず、入ってきちゃったけど……さっちゃんさんの姿じゃ、やっぱ、銀さん止めるには無意味だし。)」
チュッチュパ……チュッ…ペロペロ…
新八が困っていると、何か変な音が聞こえてくる
※新八「ん??」
銀時「チュッ…ペロ…チュッ………」
※新八「
Σぎゃぁぁああっ!!!!!
やめてくださいッ!!ほんと、やめてくださいィィッ!!!」
銀時「チュッ、チュパチュパ…ペロペロ………」
※新八「Σうわぁぁっ!!!!!
ちょっと、マジでやめて下さいって!!
このっ!やめろっつってんだろうがァァーーーッ!!!!!!!」
どがっ!!!!
突き飛ばす
銀時「
Σぐあっ!!!!」
壁にぶち当たる
※新八「ふぅーーーっ!!ι
(危なかった〜…ι
もう少しで、自分のあられもない姿見るところだった…ι
つか、さっちゃんさん、何で気絶してるんですか。
あんた、ホント何がしたいの…。
てか、とりあえず…さっちゃんさんをこの部屋から出さないと……)」
新八の姿の猿飛を抱き上げようとする…
銀時「……おい…。」
※新八「
Σヒッ!!!?
ぎっ銀さんッ!!
あっ…あの……ι」
銀時「てめぇ…。
なに人のもんに、手出してんだ??
人のもんに手ぇ出すな。って、小さい頃、納豆母ちゃんに習わなかったのか?
え゙え??納豆女!!!!(怒)」
※新八「Σえっ…いや、その……
(ヤバいィィッ!!ι
銀さん、怒ってるーッ!てか、まじギレしちゃってるよーーーーッ!!ι
人のもんに手出すなって言っても、この身体、僕のなんですけどっ!ι)」
銀時「つーかよぉ、さっきからなんなんだよ、おめぇ!!
新八みたいな、しゃべり方しやがって!!
新ちゃん口調は真似できても、新ちゃんの可愛さまでは真似できねぇぞ、コノヤロォーッ!!!」
※新八「…………。
(新ちゃん口調って、何?!!
真似できるとか、できないとか、僕の話し方、普通ですよ!!
ただ、丁寧なだけで…。)」
銀時「あ゙ーもう…イライラする!!
それに、俺のちん
"ピー"も起ちっぱなしだし……しゃあねぇ。」
ゆっくり近寄って来る…
※新八「……銀さん…?ι
(うわっ!!なんか、恐いのがコッチに近寄って来る!
ヤバ、殴られるかも!!)」
銀時「………。」
※新八「………。
(もうダメだ!僕が何をしたって言うんだーー!!)」
ギュッと目をつむる
銀時「ふっ++(ニヤリ)」
シュルシュル!
※新八「……えっ…??
Σエ゙ェェエエッ!!!?」
銀時「おめぇ、俺と新八が、すげぇ愛し合ってんの知らねぇみたいだから、そこで大人しく見物してろ。
まぁ、興奮しても銀さん、知らないけどねぇ〜♪」
※新八「Σなっ!?
銀さん、やめて!
この紐、解いて下さい!」
銀時「おめぇ、大好きだろ?放置プレイ♪
だから、大人しく俺たちの愛、見てろって。」
※新八「やめっ!!
やめて下さい!!」
銀時「ん〜〜vV」
気絶している、新八=猿飛にキスしようとする
※新八「
銀さーーーんッ!!!!!」
ボンッ!
叫んだと同時に、気絶している、新八=猿飛が煙に包まれる
銀時「………Σなっ!!」
「えっ…?
どうなって…。」
「ん゙ー。何よ、うるさいわねぇ…。さっちゃん、良い気持ちで寝てたのに〜。」
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