夏だ!海だ!旅行だァッ!
プルルルルルル…
プルルルルルル…
エリザベス[どうだ?]
新八「うーん…ι
銀さんたち、出ませんね…。」
エリザベス[こっちも出ないぞ。]
新八「Σあんた、電話できるのっ?!」
エリザベス[ポッ…///]
新八「………。
やっぱ、直接行くしかありませんか…ι」
エリザベス[俺も行こうッ!!]
新八「じゃあ、桂さんと沖田さんのとこ、よろしくお願いします。
僕は、銀さんと土方さんのとこに行ってきますんで。」
エリザベス[あばよっ!]
桂・沖田の部屋
沖田「俺的に、道具でイジメまくるのも好きですねィ。」
桂「それは俺も好きだな。だが、ずっとイかせてやらないのも良いぞ?
途中からものすごく、甘えたちゃんになるからな。」
沖田「おねだり上手にもなるけどねィ。」
桂「ははははは!
そうくると、我慢できなくなるけどな(笑)」
沖田「桂ァ、我慢ってもんじゃないでさァ!
アソコの汁出まくりよォ!(笑)
あははははは!!」
エリザベス[『あははは』じゃねぇっ!
電話に出やがれェッ!]
桂「Σうおっ!
エリザベス!!いつの間にッ!!」
沖田「つか、電話出ても、ずっと無言でしたぜィ?」
エリザベス[どSは黙ってろォォッ!!!]
沖田「………。」
カチャ…
バズーカを取り出し、エリザベスをロックオンする
桂「Σまっ待て!ι
こんな所で、ドッカァァッン…は止めておけ!ι」
エリザベス[いいか、おめぇらァァッ!!
新八からの伝言だァァッ!!!
目んたま、かっぽじって、よぉ〜く見やがれッ!]
桂&沖田
『
Σ新八からッ?!』
銀時・土方の部屋
新八「明日、水着に着替えて、海で遊びませんか?」
銀時「もちろんvV
新ちゃんからのお誘い、断るわけないじゃ〜ん♪」
土方「こいつと一緒っていうのが、カンにさわるが、せっかくの新八の誘いだ。まぁ、我慢するか♪」
銀時「無理して来なくて良いんだけど〜。」
土方「あ゙ぁ?!!
誰も無理してねぇよ!!
俺は、我慢するって言ったんだよ。」
銀時「はいはい。スケベは黙って部屋で大好きなマヨネーズ、ちゅぱちゅぱ吸ってなさい。」
土方「今度、てめぇに菓子いっぱい食わせてやるよ。すぐ、糖尿病で死ねる様にな!」
銀時「………(怒)」
土方「………(怒)」
睨み合う
新八「あの………
Σひっ!?」
カキンッ!!!!!
新八を挟み、刀と木刀がぶつかりあう
銀時「…くそマヨラー(睨)」
土方「…くそ天パ(睨)」
新八「あの、僕を挟んで睨み合うの止めてくれません?
もう明日、2人とも来なくて良いですから。」
銀時&土方
『
Σなっ…!!!ιι』
桂・沖田の部屋
エリザベス[……という事だ。]
桂「しっ新八くんからの‥お誘い…///」
沖田「つーか、こんな変な生物から伝えてほしくなかったな…。」
エリザベス[童貞は黙ってろォォッ!!!]
沖田「てめぇ!誰に向かって言ってんだァァッ!!
童貞はもう、卒業済みじゃァッ!あひるペンギンンンッ!!!」
桂「おいっ、2人とも落ち着けッ!!」
喧嘩しそうな2人を止めに立ち上がる
沖田「止めるな、桂ァ!」
エリザベス[止める前に、服を着ろ!!]
桂「………」
登場してから、ずっと水着のままの桂
銀魂-ぎんたま-⇒
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