歌舞伎町 ハロウィン祭



銀時「おっ。始まるぞ!」



画面〔18禁要素が多々含まれておりますので、周りに18歳未満の方がいないか確認して始めてください〕



土方「なんだよ。今さら注意かよ。
18禁だって、分かってんじゃねーか。」


沖田「まぁまぁ、土方さん。
この注意は、今、この小説を読んで下さっている方に言われてる様なモンで、別に俺達には言ってないと思いますぜィ?」


土方「は??」


銀時「今からって時に、注意ごときでごちゃごちゃ言うなよ、うっとうしいな。」


沖田「すいやせん、このバカ土方が。」

土方「おめぇがわけ分かんねぇこと言うからだろ。」

沖田「旦那ァ、もう始めちゃって下せェ。」


銀時「ほんと、お前ら邪魔だよね〜。」


ポチッ…

ボタンを押して始める







あなた[ただいま〜。]


あなたは、仕事を終え、家に帰宅した。▼



銀時「なんだ?もう、同棲生活か??」




ぱたぱたぱたぱた…▼


しんぱち[あっ。お帰りなさい!(ニッコリ)]



銀時&土方&沖田
Σぶーーーーーッッ!!!!!(鼻血)

新八の満面の笑顔と、可愛い姿に鼻血を噴き出す




しんぱち[遅いよぉ!
今日は、特別な日だから早く帰って来てねって言ったのにぃ。(プンプン)
]


あなた[え、特別な日?
なんだったっけ〜?
]




銀時「や…やべぇ。
これホントにゲームか?(鼻血)」

沖田「ここで倒れてる新八が、そのままゲームの中に入ってるみたいでさァ。(鼻血)」

土方「声も、もろ現実に居る新八と大差ねぇ。(鼻血)」




しんぱち[もうッ!
ホントに忘れちゃったの?(ウルウル)
]


あなた[なんだったっけ〜?(ニヤニヤ)]




銀時「コノヤロー!
何の日なんだよ!!」

沖田「このゲームの『あなた』って奴、なに焦らしてやがんでェ。
さっさと答えてセックスしろや。イライラするぜェ。」

土方「ほぼ、お前に似てるじゃねぇか。」

沖田「土方さんだって、いつもニヤニヤしてる所、同じじゃないですかィ。」



しんぱち[もぅ、仕方ないですね…//
僕が、思い出させてあげます!///
]


あなた[何してくれんの?]


しんぱち[何が良いですか〜?///]



画面〔選んでね〕

●フェラ
●オナニー




土方「なんか、面白ぇ選択肢が出てきたぞ。
ちなみに、俺はオナニーが良いな。」

沖田「俺も、どっちかってぇと、オナニーが良いでさァ。
旦那は、どっちが良いですかィ?」

銀時「う〜ん、そうさなぁー。
滅多に拝めねぇオナニーかなー。
つーか、お前らと意気投合とか、ものすっごい嫌なんだけど。」


ポチッ…

選んでボタンを押す




あなた[じゃ、しんぱちがオナニーしてくれたら、思い出すかもしれない。]


しんぱち[わかりました///
ちゃんと思い出して下さいよ?///
]


頬を染めながら、ゆっくりと服を脱いでいく、しんぱち▼


あなた[ちゃんと見えるように足、広げてね。]


しんぱち[は、はぃ…///]


小さく返事をしながら、足を広げる▼


あなた[あれ?
しんぱち。もう、反応してるよー?
]


小さくてピンク色のぺニスに、わざと息を吹き掛ける▼


しんぱち[やぁん!///
ダメ…。まだ、おちんちんは、触らないの〜///
]


あなた[ふぅん?
じゃ、どこから触るの?
]


しんぱち[ん…。ココ…///]


あなた[ん?どこ??]


しんぱち[僕の…乳首///]


両手で乳首のまわりを撫でながら答える▼



銀時「ちょっと、たんま。
ちょっと、ストップ。
ちょっと、ポーズね。
何ッ?!このゲーム!
羨ましい!羨ましいんですけど!!」

土方「行きてぇ!
このゲームの世界、行きてぇ!!!」

沖田「こりゃ、ヤバいですねィ。モザイクねーし。」


ゲーム再開




しんぱち[んっ…あっ!
はぁ…ぁあ…んんッ!!
]


あなた[自分で乳首いじって気持ち良いのか?]


しんぱち[あぁん!ふぁ、ふぅん///
き…気持ち良いよぉ…///
]


あなた[あ〜あ。
乳首いじりまくるから、ツンツンだぞ?
]


しんぱち[んんっ!あん、あぁん!やぁーっ、言わな…いでぇ!]


あなた[クス…。言われるの好きなくせに…。]



銀時&土方&沖田
…………。

ゴクリと喉仏を動かしながら、見入る




あなた[じゃ、今度はコッチも触ってみて?]


しんぱち[あっ…はい…///]







銀魂-ぎんたま-⇒

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