入れ替わり大作戦ッ!!2



※猿飛「(そうだった!!ι
私、今、メガネになってんのよ!!ι
こんな姿で銀さんのヨダレを舐め取ったりしたら、間違いなく銀さんとメガネは結婚までいき、私は銀さんに見向きもされない、タダのメス豚になっちゃう!!それも燃えるっちゃあ、燃えんだけど…vV
違う!!何のためにメガネになったのよ、さっちゃん!!
メガネを、すんげぇ大嫌いにするためじゃない!!
作戦を忘れちゃダメよ、さっちゃん!
これが成功すれば、いつだって銀さんとあんなコトやそんなコトが出来るんだからッ!!
ファイトよ、さっちゃん!!
それじゃあ、作戦開…………)」


銀時「………。」


※猿飛「……し………」


銀時「…………。」

いつの間にか、銀時が目を開けて、猿飛のことをガン見していた


※猿飛「………ι」


銀時「…………。」


猿飛「…………ιιι
(え、え??ι
銀さん、いつ起きたの??ι
ていうか、すげえ見てきてんだけど…ι
どうなってんの?コレ…ι)」


銀時「……何で止めんの?」


※猿飛「……え…??ι」


がばっ!!

銀時「…何で止めんだよ、新八ぃ‥。」

布団から出て、新八姿の猿飛を抱き締める


※猿飛「Σぇ
…ちょっ……銀さん?///」


銀時「…キスしてくれるんじゃないの?新八…」

耳元で甘ったるく囁く


※猿飛「‥ぎっ、銀さん…///ι
(これはヤバい!ι
このままだと、銀さんとメガネが結婚してしまうことになる!!)」


銀時「…なあ…新八…」


※猿飛「ぎぎぎぎぎ‥銀さん、ホント待って!!ι」

目をギュっと瞑って、銀時を押し返そうと、銀時の胸元に手をやると…


ペタ…



※猿飛「…え‥?
(ペタ??なんの音…
Σぶっ!!!???)」

目の前を見て、驚く


銀時「ん?どうした、新八。」


※猿飛「……っ…////
(最高ッ!!++
銀さん、セクシーすぎ〜!!!////)」

寝間着が着崩れして、たくましい胸板があらわになっている、その胸に触れて興奮する


銀時「新ちゃん、どうした?
顔真っ赤にしてぇ〜vV
銀さんの、身体見て興奮しちゃった??(ニヤニヤ)」


※猿飛「////
(ヤバい…やっぱり銀さん、カッコ良すぎるわ…///)」


銀時「もっと、触らせてヤるよ…」

新八姿の猿飛の手を優しく掴む


※猿飛「ぎっ、銀さんっ!!///(鼻血)」


銀時「クスッ。新八、鼻血出てんぞ?
今から鼻血出すなって。
これから、もっと興奮する所、触らせてやるのに………」

※新八「触らせんでエエわァァアアッ!!!!!(激怒)

ドゴォッッ!!!(蹴)

すごい勢いで銀時に飛び蹴りする



銀時「Σぐぼおォッ!!?

ぶざまに吹き飛ぶ


※猿飛「Σ銀さんッ!!!」


※新八「はぁー、はぁー。(怒)」


※猿飛「Σメガネ!?」


※新八「ちょっと、さっちゃんさん!!
あんた、何やってんの!?
もう少しで危なかったんですよっ?!
僕の身体なんですから、大事にして下さいよ!!ι」


※猿飛「ふんっ!そんな事知るもんですか!!」


※新八「どうでも良いですけど、早く元に戻してくれませんか??」


※猿飛「Σもしかして、あなた!
元に戻って、銀さんと朝Hするつもりじゃっ!!
このクソメガネ!!
なに、銀さんのセクシー姿見て興奮してんのよッ!!!



※新八「興奮してんの、そっちでしょうがッッ!!鼻血出しながら言ってこないで下さいッ!!!
ていうか、ホントに元に戻らせて下さい!!トイレに行かれもしないんで…ι」


※猿飛「キャーー!!変態!
私のアソコ見ようとしてるわ!!誰か助けてェェッ!!!



※新八「Σなっ!!見るわけねぇだろ!!///ι
ホントお願いしますよ、早く元に戻らせて下さい!!ι」

新八=猿飛の腕を掴む


スッ…

だが、吹き飛ばされた銀時が立ち上がり、2人の近くに来て…



※新八「……え…」

※猿飛「……???」


銀時「おめー、なに人のモンに手出してんだ?
あ゙ぁ??!

猿飛姿の新八に向かって、怒鳴る


※新八「ぎっ、銀さん…ι」


※猿飛「銀さぁ〜んvV」








銀魂-ぎんたま-⇒

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