入れ替わり大作戦ッ!!2
※猿飛「え?」
銀時「あ〜。だから、エロい目で見てたわけね。
ヤりたいならヤりたいって言ってくれれば良いのに〜vV」
※新八「(あんたら、なに変な勘違いしてんの!?)」
坂本「よっしゃ!
ワシのテクは気持ち良いぜよ〜?vV
安心して、身を任せるがよか〜♪」
銀時「なに言ってやがる。
テクに関しては、この銀さんの方が上手いに決まってんだろーが。
万事屋やってんだから、器用すぎる程の器用なんだからね!」
坂本「なに言うちょるがか。
おまんより女を鳴かせた、このワシがモテた事ない、おまんにテクで負けるわけがないきに。」
銀時「てめー。
俺がホントにモテない君だと思ってんのか?
俺だって、女をアンアン鳴かせた事ぐらいあらぁ。」
※新八「(
どうでも良いわ、そんな会話!!)」
※猿飛「あの…ι」
坂本「金時がそこまで言うんじゃから、その器用なテク、見せてもらおうじゃなか!」
銀時「おいおい、良いのか〜?
俺のテク見たら、お前、自信なくしちまうぞ??
まあ?お前が、そこまで見たいんなら見せてやっても良いけどよ〜vV」
新八姿の猿飛の肩を抱き寄せる
※猿飛「………えっ!?
銀さん?!」
坂本「上等ぜよ。
おまんのテク、見せてもらうぜよ。」
銀時「息子さん勃ってもしんねーからな。(笑)」
ぼすっ…
新八姿の猿飛をソファーに押し倒す
※新八「(
うぎゃあああっ!!
何しとんじゃ、クソ天パァァアアッ!!!)」
※猿飛「え、なに…どうなってんの?!
(私、銀さんに押し倒されちゃったvV///キャッ♪
じゃない!
これ、どんだけメガネ好かれてんの?!
このままじゃ、作戦が無駄になる!!
Σそうだわ!!)」
銀時「新八…」
キスしようとしてくる
※猿飛「Σちょっと待って、銀さん!!
僕、今から銀さんと2人っきりでデートしたいな〜♪」
※新八「(Σなにぃぃぃっ!!???)」
銀時「けど、新八。
この馬鹿が、テメーのテク見せろって…」
※猿飛「ダメですか?///」
可愛く首を傾けて上目遣いでねだる
銀時&坂本
『
Σぶはっ!!!!!(鼻血)』
※新八「(うわァァァッ!!
やめてェェッ!!ι)」
銀時「しょ、しょうがねぇな!//ι
新八がそこまでデートしてぇんなら、今日の勝負はおあずけにしようや。
な?坂本。(ダラダラ)」
坂本「まあ、仕方ないの〜//ι
新八くんば、お願いじゃきに〜。
ワシは陸奥に迎えに来てもらうとするわ〜。
あははははは!(ダラダラ)」
悶えたい気持ちをおさえて、いつも通りを保つ
鼻血を出しながら。
※新八「(そんな事より鼻血を止めろ!!
だけど、このままいくと、確実にデート方向に切り替わる!ι
ヤバい!2人っきりになると銀さん、ドSモードになっちゃう!!ι)」
銀時「んじゃ、新八。どこ行く〜?」
※猿飛「銀さんの好きな所で良いわ♪」
銀時「『わ』??」
※猿飛「ああっ!ι良いですよ?ι
(ヤベーι
銀さん相手だと、ついさっちゃんに戻ってしまう…ι)」
2人は玄関に向かおうとする
※新八「
んん゙ーーーーッ!!
んーーーーッ!!ん゙んんんんっ!!!」
それを阻止しようと、自分の存在に気付いてもらおうと、ジタバタもがく
※猿飛「………あ。」
銀時「あ?なんだ〜?」
やっと、猿飛姿の新八の方を振り向く2人
※新八「
んん!んーーーッ!!んんんんんっ!!!
(銀さん、行く前にこの包帯解いて!ι)」
銀時「さ、行くぞ〜新八。」
必死で訴えているのを知ってか知らずか、新八姿の猿飛の腰に手をやりながら玄関に行く
※新八「(
Σ無視った!!
ていうか、変な目で見られた!!)」
※猿飛「ふっ……++(笑)」
※新八「(うわーι
なんか、変な笑いされた…ι
ムカつくんだけど!!なんか、すごいムカつくんだけどッ!!!ι)」
※猿飛「(せいぜい、そこであがいているが良いわ。
このデートで、確実に銀さんに嫌われるんだからvV
あら?ちょっとSじゃない??私、Sじゃない?!)」
ガラガラガラガラ…
そんなこんなで2人はデートに出て行く
銀魂-ぎんたま-⇒
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