設定
相手
1部/SPW 2部/シーザー 3部/花京院
4部/仗助 5部/ジョルノ 6部/徐倫(百合)
7部/ジャイロ&ジョニィ 8部/定助
名前変換無し/一部百合アリ
2部と3部ヒロインは他部にも出ます(年は取りますが)
〜ヴェルハート家について〜
@もともとはイギリスの貴族。
A昔からジョースター家と、深いかかわりを持つ。
B女系だが、まれに男も生まれる。
Cヴェルハートの女は短命。その短い一生涯で、一人の男だけを愛し守り抜く。
(・・・・だが、まれに長寿を全うするものや、2人を愛する者も出る)
Dちなみにヴェルハートの男は長生きする。
Eヴェルハート家の女には、必ず体のどこかに赤黒いハート型のアザが出る。(男には出ない)
Fヴェルハートには双子が生まれやすい。その場合ほとんど女の双子。
(正常に生まれることはまずなく、ミッシング・ツインになったり片方が生まれてすぐ死亡することが多数ある。)
Gヴェルハートの人間(こちらは男女関係なし)には、通常の人間にはわずかしか流れていないエネルギーを持っている。
(波紋、スタンドとは別物。攻撃にも使えるが主に回復に用いられる。)
H大量のエネルギーを使えば死者も蘇生できるらしいが、「引き換えの死を覚悟しなければ到底できないほど」らしい。
I武器などが奪われ生命の危機に瀕した時、
ヴェルハート一族は持ち前のそのエネルギーを使って髪を伸ばし、立場を逆転させる手法をよく使う。
そのため男女問わず髪が長い。
(ラブ・デラックスやカペッリーニとは別物。)
Jそのエネルギーで生やした髪は、波紋をよく通す電気のアースのようなものになり、
スタンド攻撃を防ぐ盾ともなる。
Kちなみに伸ばしたり動かすのは自由だが、縮めることはできない。切るのは手動。
Lそのエネルギーは、他人の傷などをすぐさま治すことはできても、痣のように他人には移らない。
〜ヴェルハート家のハート形のアザについて〜
@マリアの母、ミサエル・ヴェルハートの代から現れたハート型のアザ。
(ミサエルは「心型の痣」と呼んでいる。)
A痣は、何故か女性にしか現れない。
B女性で、かつヴェルハートの血が直接流れていないと痣は出ない。
(・・・だが、何故かジョースター家の人間のそばに居ると、直接血を持たない者やほんのわずかしか血を持たない者にも浮き出る。)
(まれに、ジョースター家にハート型の痣を持つ子が生まれることも。)
Cある種の言い伝えで「神の愛娘の証」とされているが、なぜミサエルの代からなのかは不明。
D場所は人によってさまざま。
(太腿、手の甲、首、頬、腰、肩など・・・)
Eヴェルハート以外の人間がこの痣を手にすることはできない。(もしジョナサンのように体を乗っ取られてもすぐ消えてしまう)
Fジョースター家の血が入っている場合、重複して星形の痣も出る。(この場合、星型の痣は位置は全員同じ、「左肩よりの首の付け根」に出る)
言い伝えによれば遠い昔、初代ヴェルハートの双子の姉が
後継ぎがおらず、断絶寸前のジョースター家の男と結婚したことにより、
子を成してジョースター家を救い、その縁が今日まで続いているらしいが・・・
・・・そのためか、まれにジョースター家にも
ヴェルハート一族の能力や痣を持つ子が生まれるという・・・
1部ヒロイン
名前/マリア・ヴェルハート(ペンドルトン)
♡のアザの位置/頬
髪色/金髪。ふわふわのボリューム感と三つ編みが特徴。
目の色/サファイアブルーを少し薄くしたような色。
性格/喧嘩が強くて面倒見がいい。その逞しさでオウガーストリートでも生きていけてる。
レディーのマナー?なにそれ忘れた。
ジョナサンの従姉妹で、エリナの姉。
母親のミサエル・ヴェルハートとエリナの父親が離婚した時、
マリアは母親に、エリナは父親に引き取られた。
そのあとも、エリナとは頻繁に会う。
喧嘩がめっぽう強く、レディーらしくない部分が多い。
(そのおかげ(?)で子孫は、「喧嘩に対して」は全員めっぽうに強いのだが。)
母親が死んでからはオウガーストリートで暮らしつつ、
(住んでる理由は「喧嘩したいから」らしい。)
エリナと一緒に看護婦をしている。
「誰にも頼らず自分で何とかしよう」という気持ちが強く、
優しさをつっぱねてしまうこともあるが、
本当は誰よりも精神的に強く優しい。
イメージソング
個人イメソン・RADWIMPS・有心論
CPイメソン・古川本舗/初音ミク・Alice
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