「改めましてこんばんはー黒沢晃です。ゲストはこの方ー」



『こんばんは、岡本信彦です』



「ゆゆこからのリクエストでね、信彦をよべ!!と。信彦がいい!!との所望だったので、つれてきました」



『つれられました(笑)』



「ま、先週の時点で決まってたんだけどね、実は」



『あれ、わざとゲスト言わなかったんですよね?笑』



「なにを人聞きの悪い、純粋にお前の事を忘れてたんだよ」



『それもひどいですから!!笑

むしろそっちの方がたち悪いですよ!?笑』



「ドンマイ」



『そうしたのは晃さん!!』




「それでね、たくさんのメッセージが届いてるわけ。できるだけ答えていこうよ、信彦」




『これはお決まりのスルーですね』




「ノブ、大きくなったな」




『はい、晃さん』



「今や俺よりも人気出やがって。俺のファンをとるな」



『いやいやいや!!とってないですって(笑)


それに晃さんにはまだまだ足下にも及びませんよ!!』




「だといいな」




『ちょ(笑)』




「はい、てなわけで信彦、これ読め」



『はい、わかりましたー!!



(笑)



えーか、彼女候補「おまえの彼女じゃねーけどな」




『晃さんの彼女候補NO4 蒼刃さん』



「さんきゅーな」


『ありがとうございます。



学生時代の印象に残ってるエピソードはなんですか?


頑張って下さい!応援してます♪』




「頑張るよー信彦に仕事とられないように」


『とってないですから(笑)』



「学生時代ねー。信彦なんかあんの?」



『将棋、ですかね』




「あぁ、お前プロ目指してたんだって?」



『はい』



「すげーのな」



『いえいえ。諦めましたからねー。

あとは剣道!!三段持ってます』




「ほーすげー。意外にアクティブじゃん」



『はい(笑)



でも基本女性に免疫が無くて』



「あぁ、見える見える」



『だからよくいじられます、今も昔も』




「美味しい性格してんじゃん。




狙ってたんだろ?



今も昔も




『そんな事ないですから!!笑』




「おーおー最近の若手声優はこえー。


それに前子安さんにいじられて喜んでたじゃん(笑)」




『晃さん!!笑



基本学生の時と今もあまり変わりませんよ!!』


「え、昔もMだったの?」


『晃さん!!笑



そういう晃さんは学生時代なんかなかったんですか?』



「学生時代ねー」



『なんかモテモテっていうイメージが強いです』



「おれ男子校だったし、そうでもねーよ」



『男子校だったんですか』



「そうなのさ。


学生時代はねー、制服着てんのによくナンパされた。




男に




『うぇ!?』




「ほんと、その反応正しいよ。



あと、よく学校で盗撮とかされてたわ。



ほら、男子校だから、女子とか居ねーし』




『うわ、すごいですね!!アイドルっぽいじゃないですか!!』



「いやいや、普通に意味わかんねーから。まじやめてくれって何回頼み込んだか」



『それでも普通にされてたんですか』




「そ。





いやー思い出したくもねー。




女顔でなにがわるい!!

こんな顔で生んだのは俺の母親だ!!」



『それはそうですよね(笑)』



「ま、そんな感じです。信彦、Mでいるのも大概にな。いずれ人道を見誤るぞ」



『なんの心配ですか!!笑』




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