「えーと、彼女候補姫亜からー
私は、ぶっ本を愛してるーッ
ってことで姫亜と申します。
晃さんに、質問です。
彼女が欲しいと言ってましたが、私じゃ、駄目でしょうか?
はい、ごめんなさい。
私なんかが…
でも、晃さん、愛してます(//∇//)
それでは、頑張って下さい。
ありがと。
全然、
おれは、
姫亜ならありだよ。
てか年下でもなんでもこい」
『黒沢君ってさー、どこまで許容範囲?』
「下は、犯罪にならないくらいまでなら大丈夫です。てか、あんま年齢とか考えないっすよ、俺」
『あ、そうなの?なんか黒沢君は年上好きって感じがしてたわー』
「そうですか?俺年上と付き合った事ないですよ(笑)」
『年下?』
「年下ならありますねー」
『お、じゃあこの子はありなんやね!!』
「…え?(笑)」
『多分黒沢君より年下やろ?どんぐらい下なんやろ?まず黒沢君はどんぐらい下やと思う?』
「このラジオ聞いてるんすから結構若い方だと思いますよ(笑)」
『小学生?』
「おい!!(笑)小学生は聞いちゃだめです(笑)」
『え、だめなの!?』
「てか、小野坂さんいる時点で今回のぶっ本危ないんすよ(笑)」
『黒沢君ひどいなー俺をなんだと思ってるのー?』
「変態」
『おい!!仮にも先輩だぞ、おれは(笑)』
「仮にもって(笑)いっちゃだめでしょう(笑)」
『先輩や』
「知ってます(笑)てか、小野坂さんは一体何を考えてんですか(笑)」
『だからーさっき言ったやん。今日は黒沢君の悪い所を探していこうって』
「あれ、お互いの悪い所を言ってくはなしはどこに?」
『そんな昔のことは知らん』
「おーい(笑)この人やべーぞ(笑)」
『俺もまだまだ現役だから』
「そこっすか(笑)」
『もうね、まだ晃君たちには譲らねーよ』
「なんの話しなんすか(笑)」
『黒沢君も、まだまだ若いから』
「小野坂さんもいい年なんだから」
『うるせーよ(笑)』
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