Site Name
Log
#date# #time#
仙蔵「まさか土井先生も居るとは、予想外でした」土井「お前ら、これから受ける罰は分かっているんだろうな!?」
食満「先生、今はそんな事言っている暇ないですよ。この女を殺さないと忍術学園が危ないんですから」
キリ丸「どういう事ですか!先輩達揃って、そんな女を信じている、ぐっ!!」
『キリ丸!!』
私は直ぐに魔法少女の姿になろうとしたが、自重した。
現在グリーフシードは近くにあるが、吸収した処でインキュベーターは居ない。
魔女が産まれる負の感情がたまりに溜まる、ここは使わずに危険な時に使う。
私はそう思い、自らソウルジェムを指輪にして隠した
『・・・椿、あんた、東京生まれじゃない?』
食満「貴様!天女様に何とゆう口答えを!!」
椿「いいよ、留三郎。これは女の闘いだ・・・そうだけど、それが?」
私は笑った。高らかに、狂った様に
それに驚いた皆は唖然としていて、
私は落ち着いてきたら目の色を変えてそうかと言った。
『椿、貴様を余計に嫌いになれたよ。東京生まれで良かった。』
#ext_More >>#