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『よっしゃあああ!いけいけどんどんどーん!!!!』子平太「いけいけどおおおおおん!!」
只今、戦闘中
『弓をひいーてーえー!!』
子平太「クナイを大量に投げてー?」
『手を繋いで時間を止めテー?の?』
「どっかああああああああああん!!」
『いえーい!』
文次郎「都佑つえーな!後で勝負しねーか?」
『私はいいよ(;´Д`)てか戦闘以外は死んでるからね、あ文次郎そこ』
文次郎がん?と言った途端綿まみれに
『綿がいっぱい降ってくるって言ったのに(;-***-)』
それをはやくいええええええ!と文次郎
子平太「こんな楽しいこと毎日夜中にやっていたのかー」
『楽しくはないけど、生きて行く為にはやらないと死ぬから、ねっ!』
そう話しながらも彼らに武器を使えるように魔力調整もしつつ、攻撃を交わし、攻撃する。
時はもう夏休み近い頃、
私は忍たま達と協力して一日に最高三回は見回りをしている。
朝、昼、晩で長引いた時は仕方なく勉強に遅れたりしても良い事に。
学園長と話している時にさかのぼるのだが・・・
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