らりらるらったに意味はなかった

「」
この後色々話して、未夜はこのまま里に戻る話が出る。
其処で土方と別れて記憶を消して里で生きれることを
薄狼に聞く土方。それにできなくはないが、と答えた事に
やってくれ。と微笑んだ。


其処から土方は何も言わずに未夜から記憶を消す。
良いのかと銀時や神楽たちが聞くが
彼女の幸せの為なら、不幸せが土方の家計が原因なら
彼女の記憶から亡くした方がマシだと言った。