「ひー」 「ヒー」 「ひ〜」 「ひぃ〜」 「ひ〜ま〜だ〜な〜〜」 「にゃーん」 「……どうする?またハタ坊の誕生日会行っちゃう!?」 「いやどんなに金持ちでも毎日誕生日じゃないから!」 「ふっ……兄弟水入らずで海にでも行」 「十四松は何かないの?」 「やきうは!?」 「……はいはい。また今度ね」 「あっ、そうだ!俺AV借りてたんだ!!」 「何恥じらいもなく言っちゃってんの!?」 「まさかなまえちゃ……」 「馬鹿トド松、その名は……」 「……」 「これはヤバい……あの目、殺しにくるよ」 「あーーーーっ!そうだっ!!」 「今度は何、十四松」 「俺、なまえと遊んでくる!!!」 「「「「 は 」」」」 堕ちて往くなら奈落まで 「なんで十四松は良くて俺たちはダメなの!?」 「なんで縛ってくの!!」 「ふっ……照れ屋さんめ」 「あ〜もうっ!これじゃあスマホもいじれないよぉ!」 back / TOP |