銀魂 夢主設定
【銀時夢主】
真選組唯一の女隊士
20歳
親がおらずミツバと武州で暮らしていたが、ミツバの死後身寄りがなく上京。
非番中にとある事件に巻き込まれ銀時に出会う。
歳の離れた土方・近藤からは娘同然にかわいがられている。
今までは土方達によって寄ってくる男たちは排除されていたが、彼らの目の届かないところで少しずつ銀時と距離を縮めていった。銀時との交際を暴露した時には、土方は卒倒し、近藤は三日三晩隊務を放置し泣き続けた。
剣の腕は良いが、かわいさあまって土方からは補助的な仕事(家事・書類仕事・密偵など)を任される事が多い。
男所帯に身を置きながらも下ネタから隔離されている。
銀時と交際を始めてからは非番の日を銀時や万事屋メンバーと過ごす事が増えた。そのことに対し、近藤達が拗ね、月1度は「家族サービスデー」が義務化されることになった。
銀時の呼び名 出会った当初「坂田さん・万事屋さん」→付き合ってから「銀ちゃん」
銀時「坂田さんって…堅っ苦しいなぁおい。ん〜あれだあれ。銀ちゃんっつってみ?ほらせ〜の」
その他呼び名
土方「土方さん・トシくん(副長)」 沖田「総悟」 近藤「近藤さん(局長)」
出会い→再会→真選組とばれる・トラブル的展開→銀時と女性の絡みに嫉妬・離れる→告白
→真選組に暴露→真選組面接→3カ月手出し厳禁・破れば切腹→キス
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