Home「吐き気」に一話追加しました。
こっちは友達と思ってても、相手がこちらを友達と思ってるかはわからないし、確かめようにも確かめにくくて結構厄介だったりしますね。
ギャルゲーみたいに好感度をどこかで確認出来たらいいのになーと時々思います。
日記マギ長編ひとつ追加です。
子供の頃は将来に不安は抱いていなかったのに、他人を疑うことなんてしなかったのに、今の私は自分にも将来にも他人にも、何も期待出来ずにいるんですよね。
不思議なもんで、人間はどんな環境で生きるかで、性格も価値観も様変わりしてしまうもんです。
もし仮に転生ということがあるのなら、私は人間だけは全力で辞退します。
転生するなら、無条件で可愛がられる猫になりたい。そしたら何十年も生きなくて済むし、運良く良い飼い主に出逢えれば、毎日わがまま言っても「可愛い」で許されるし、住む家と食、医療が保障されたぬくぬくとした環境で天寿を全う出来る。
弱音の吐き方もわがままの言い方も甘え方も教えられず育った自分が、とても面倒で憎たらしくて、毎日ただ生きています。
お知らせ新しいお話「吐き気がするほど幸福な」のお知らせ
「マギ」の新作です。
ヤムさんとの百合話はそこまで広げられそうになく、短編にしようかなーと考えています。
新作の主人公、愛したい。
お知らせ気づけば500時間以上やってるBotW
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を昨年の秋からやってるんですけど、今の時点で555時間プレイしてるんですよねー(笑)
通常モードはぬるすぎて、通常より難易度が高いマスターモードに手を出して、倒してないのはガノンだけという状況です。
ジャスガ出来るようになりたいのですが、難しいなー(汗)弓矢の扱いはかなり上手くなったんですけどね! この腕前ならアシリパさんと狩りに行ける……!
日記短編更新しました!
お久しぶりです。短編、気づけば尾形しかいないじゃん……。
尾形上等兵、結構お気に入りなんですよね。親の愛情が不足していて、愛されることを、祝福されることを渇望している辺りシンパシー感じるというか、自分に割と近いタイプの人物だなーと。
目が離せません。
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