ここは「くずぼしのアトリエ」店主による、
SOLD OUT2関連の創作系ファンサイトです。


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▼ 2019/07/26 : 世界観について



長梅雨の7月、星降る森から異世界にやってきた錬金術士のくずぼしは、トパーズ川の畔にアトリエを開く。
パン屋さんだったり武器屋さんから卸して売ったり、殆ど雑貨屋さんみたいな品揃えであったが、最近はしっかり錬金術士らしくポーションと時々氷を錬成している。
自身が本好きなこともあって本を買い集めたり書いて売ったりもしている。店番中は読書に没頭することもしばしば。

大元のあらすじはこちら
レシピ世界観はこちら(pass:くずぼしの誕生日4桁)

くずぼし



くずぼしのアトリエ店主。
錬金術士 兼 薬士の少女。
2019年7月、異世界からMUTOYS島にくずのはと共にやってきて、トパーズ川の畔にアトリエを開いた。
好奇心旺盛で天真爛漫だが、どこか一線置いてしまうような敬語の癖がたまに傷。
きのこが大好物。
花言葉はかにみそ。



くずのは



くずぼしのアトリエ副店主。
錬金術士助手。
くずぼしに任せると赤字になってしまうので、アトリエ内の商品の値段はくずのはが担当している。
毒舌で基本的には無口で無愛想だが、ただ単に人見知りが激しいだけ。
ヒヨコモドキと会話ができる。



宮瀬



くずぼしの師匠。
錬金釜を使わない近代錬金術士。
くずぼしとくずのはを追ってMUTOYS島にやってきた。
が、錬金に必要な道具がこちらの世界と仕様が異なる為、一番得意な錬金は出来ず、ただの穀潰しとなってしまった。



レグル



くずぼしの親友。
採取の手伝いと雑貨屋経営。
お金の妖精を追っていたらいつの間にかMUTOYS島にたどり着いていた守銭奴。
パッシブスキル「ティターニアの加護」で妖精とお友達。
お手伝い妖精と共に、くずぼしの手伝いをしながら露店を開き、 元の世界でお金になりそうなものを探している。





そのほか



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